温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >499ページ目
-
掲載入浴施設数
22928 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162818
兵庫県の口コミ一覧
-

JR尼崎駅南口からすぐのところにある健康ランドです。阪神尼崎や阪急園田にも送迎バスが出ている模様。だいたい1時間に1本となっていました。駅前の至便な土地にありますので結構賑わっています。料金は1575円と健康ランドの標準的な価格。一度訪れると割引券がもらえますので常連さんはお徳かなと。
ここは力感あふれる天然温泉が使われているというのが最大の特徴です。塩気の強い褐色の濁り湯でして、露天は壷湯と大浴槽に使われています。壷の方は白濁を感じるタイプで、大浴槽は茜色。恐らく鉄分の酸化の具合に由来するのかなと思います。塩気が強く、温まりもいいので、特に冬期にお勧め。1日のんびりと過ごす目的で訪問されてはと思います。0人が参考にしています
-

1100円を払いイザ温泉へ。この施設は、プール・水着着用の露天風呂・温泉浴場と併せての料金となっています。全て利用すれば妥当でしょう。プールは別料金になっていたらと思います。
さて、内湯には、打たせ湯・寝湯・低温サウナ…大き目な内湯に露天岩風呂。水着着用の混浴露天風呂には、展望岩風呂・滝風呂・洞窟展望風呂などあります。
循環・消毒・加温の湯疲れ気味で塩素臭タップリでした。2人が参考にしています
-

ほんまいいお湯でしたよ、金泉って言うだけあって僕には贅沢な湯に感じましたし、秀吉さんもこない入ってたんかなって瞑想してました。
しかし、食事は高そうなレストランか、今何を販売してるかわかりにくくしかも割高のフードコートしか選べないのは残念。煙草の煙もくもくのフードコートで食べましたよ。入浴料2400円払ったらお金ありませんがな。
勢いで有馬行って、下調べせず、着いても時間がなく、ただ金泉と銀泉があじわえるという事でここを選んだのですが、駐車場に出たとき敗北感に似た感覚でいっぱいでした。
あれだけの設備、維持費かかるのは分かりますが、“有馬”ってブランドだけで値段が高いだけで、もう少し世間を勉強していただきたいなと思いました。5人が参考にしています
-

山間にポツンと見えるパットゴルフ場に併設したように建つ施設です。
発券機で入浴券を買って、番台みたいなカウンターの奥様に渡します。
もうその時点で男女の入口がズバッと別れています。派手さが無いので、初訪だと軽くキョロキョロしてしまいます。
100円リターン式の下駄箱と脱衣所は、よくあるスーパー銭湯方式。
浴場には、入ってすぐ目に付く大きめの掛け湯。
「風呂ではありませんので入らないで」の注意書き。何だか後からジワジワ来ます。
透明に澄んだ白湯の広い湯舟も適温で心地良いです。
露天風呂は有馬の金泉みたいな色。塩分濃度もあり、変な癖が無く良い感じです。私には湯温が高めで長湯は無理でした。
これと同じような湯が内湯にもあります。露天風呂に入りにくい天候の日など使い分けられて良さそうです。
カランは湯温調節式のワンプッシュ10秒程度のシャワー。カランの湯量もシャワー圧もシッカリありますので、大変使いやすいです。
シャワーヘッドは、全席では無いみたいですが、シャワー吹出し口の面の広さを切り替えられるスイッチがありました。スーパー銭湯では珍しい装備に感心。
リンスinシャンプーとボディソープ、更に固形石鹸も完備。
リンス感やや弱いです。ボディソープの泡立ち感は並レベル。
湯上がり後のドライヤーは、チープなレベル。
何故か脱衣所から直通で男女共有の休憩コーナーがあります。
一応、「これより先は男女共有の施設ですので、着衣を着てください」とは壁に書いてありましたが、過去にきっと想像するような事故が繰り返し起きているんだろうなぁと悶々と想像しながら施設を後にしました。1人が参考にしています
-

-
以前から気になっていた近所の銭湯に行ってきました。鍵のついていない下駄箱に靴を入れてガラッと戸を開けると、数人の男女がソファーに腰掛けて喋っていました。「いらっしゃい」と立ちあがったのは若い女性!
なぜ男湯に?と思ったら、どうやらこの温泉の娘さんとのこと。400円を払って昔ながらのロッカーに脱いだ服を入れ、いざ浴室へ。こじんまりとした浴室にはカラン(昔ながらのお湯と水のレバーを押して入れるやつ!)が6つ、反対側手前に水の立ちシャワー、真ん中に小判型の浴槽があります。この浴槽、通称“お弁当箱”で、二つに分かれた大きい“ご飯側”が深く、小さい“おかず側”が浅くなっています。浴槽の周りは段になっていて、どうもここに腰かけて浴槽のお湯を使って洗うのがツウなようです。壁も床も浴槽内も全て今や懐かしい総タイル貼り。お湯は熱いくらいでしたがどんどん沸いてきて、消毒臭もなく気持ちいいお湯です。天井周りにはスイス?の風景が描かれていて、いくつかある広告の電話番号は○-○○○○とえらい古いものでした。
お風呂から上がると、母親らしい女主人がコーヒーを御馳走してくださいました♪5人が参考にしています
-
2012年の初湯はここ、たんたん温泉福寿の湯となりました。
当日は道路には雪は積もってないが、周囲は一面の雪景色で初湯は雪見風呂を堪能できました。
大人気で駐車場も車がいっぱいでしたが、建物の中も大賑わい。
内湯も露天風呂もイモ洗い状態でした。
お湯は可もなく不可もなくといった感じでしょうか。
とにかくもう少し広ければいいのですが・・・0人が参考にしています
-

-

大阪の湯楽と姉妹店のためか、よく似たデザインのオリジナルお年玉付き年賀状が、龍の湯、湯楽それぞれから届きました。
休日は深夜2時まで開いているので、当たっているか興味津々で夜中に足を運びました。
空いているかと思いきや、お客さんでいっぱい。後ろからも次々とお客さんが入ってきます。賑やかでした。1人が参考にしています
-






