温泉TOP >兵庫県 >兵庫県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >479ページ目
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兵庫県の口コミ一覧
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交通便利で海の横で遊びや買い物帰りに、ちょっと自分を癒しにいく隠れ家であってほしい
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異国情緒いっぱいの神戸の街中で遊んだ後に温泉で一服。疲れが取れて気分転換にも最高です。
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万葉倶楽部は、温泉に浸かるだけでなく、岩盤浴・エステ・映画館・ゲームコーナー・読書、パソコンコーナー、お食事処などがあるので小さな子供さんから年配の方まで1日中楽しめるのがいいです。
また屋上の展望足湯は神戸港や神戸の街並みが見渡せて眺めがいいです。
のんびりと疲れをとって、リフレッシュできる万葉倶楽部、これからも利用したいと思っています。0人が参考にしています
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デカンショ街道こと国道176号線から少しだけ南に入ったところにあります。冷たい源泉を売りにしているところはいくつかありますが、こちらも夏場に嬉しい31℃のお湯です。
7/15~9/15はぬる湯の設定となっているそうで、内湯は大浴槽が41℃、下の中温浴槽が38℃、源泉は31℃…って前回訪問時とあんまり変わらないようです。もともと31℃の源泉と中温浴槽を中心に楽しんでいましたので、このくらいの温度設定となるとやはり夏場が一番いいですね。源泉浴槽はかけ流しで消毒あり。モール臭と弱めの塩素臭がしていましたが、このくらいなら許容範囲です。浴感は弱いですが、冷たくて爽快感あり。やはり夏向きだと思います。源泉で涼んで、寒くなったら中温浴槽でという感じで利用しました。そうそう、露天風呂は37℃と39℃ということで、こちらは夏仕様。ただし循環湯で消毒臭も普通にあります。やはり内湯の源泉浴周辺が一番ですね。0人が参考にしています
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施設外観
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有馬でランチと温泉に行ってきました。
ランチ(バイキング)は2,700円で温泉は1,250円です。5年前に来たときより少し値上がりしたようです。
ランチはバイキングですが、老舗温泉旅館がやっているバイキングだけあって、そこらのバイキングとはレベルが違います。マクロビオテックの考え方に基づいて食材にこだわり、また板前さんも腕がいいのか、とてもおいしく頂くことができました。お薦めですが、食べ過ぎ注意です。お腹が苦しくなってしまいました。
食事の後は温泉に入ります。入浴できるのは「游月山荘」の大浴場と露天風呂、「鴻朧館」の大浴場の3箇所です。今回は時間がなかったので、「游月山荘」の露天風呂のみ入りました。川沿いの小路を少し歩いた先に露天風呂はあります。川沿いなのですが、片側は山がすぐそばまでせまっていて、山の中の温泉にやってきたかのような雰囲気があります。こちらは体を洗う場所がないので温泉に浸かるだけです。
温泉は自家源泉であり、有馬の金泉としてはやや薄め(透明度20cm)の茶色いお湯です。
源泉の利用状況は加温あり、加水なし、循環濾過なし、消毒なしとなかなか良いです。加温については湧出温度が31.2℃のためやむをえません。
源泉掛け流しといっても源泉の投入量はチョロチョロ程度で半ため湯といった方がいいかもしれません。
匂いはわずかに金気臭を感じる程度で、ほぼ無臭に近い。源泉は口に含むとだし汁のような味でした。有馬の金泉としては薄いです。成分総計は6.55g/kgしかありません。その代わりに遊離二酸化炭素を825mg含みます。
どうやら地下で金泉と銀泉(炭酸泉)が混ざってしまったようなそんな泉質です。
チョロチョロ程度といっても一応は掛け流しなので満足できました。雰囲気もいいし、ランチバイキングとセットでお薦めしたいです。
含弱放射能-ナトリウム-塩化物低温泉
(成分総計6.55g/kg、pH6.2、31.2℃、17.9マッヘ)10人が参考にしています
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淡路島の西海岸、尾崎海水浴場あたりから山側に数km入ったところにあります。薬草とかアロマといった、香りをメインにした施設になっています。
お風呂は単純泉で、内湯はそのまんま加温循環で使われています。あまり個性がない湯でした。ちなみにこちらのアメニティは香りが強めの個性的なものです。浴室内の雰囲気は温泉よりもシャンプーやボディソープに引っ張られていました。
露天は何と言うか、スペインのパティオみたいな雰囲気はあります。温浴槽3つとサウナ客用の水風呂が1つ。サウナは内湯と露天の間です。こちらの温浴槽は、3つそれぞれ異なるハーブが使われています。カモミールとよもぎと琵琶の葉だったかな。きちんと葉っぱを袋に詰めて浴槽に浮かべていまして、いい香りがしていました、特に琵琶の葉はハマりました。ちょっと強めの香りに刺激を受けましたね。
ここは温泉+「α」の付加価値があると言いますか、温泉の貧弱さを補う形で魅力を出しているところかなと思います。香水が好きな人には特にお勧めできる施設なので、是非行ってみてください。4人が参考にしています
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施設外観
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神戸淡路鳴門道の緑PAのすぐ近くなんですが、高速のインターからは結構離れています。淡路島のちょうど真ん中くらいに位置していまして、国道28号線から県道125号線に入ってしばらく進むと右に曲がる案内看板がありました。
ここは観光客向けというよりかはジモ専に近い施設でして、一応宿泊も可能ですが、恐らくは大学のサークルあたりが利用しているのかなと思います。浴室は温浴槽が1つ。それから水風呂とサウナのみです。露天はありません。窓からは高速道路を行きかう自動車がよく見えます。道路好きにはたまらないロケーションかもしれません。アメニティは資生堂の3点セットです。温浴槽は温泉が使われていまして、フッ素イオンが温泉法第2条に適合しているとか。24.6℃、pH9.06、0.479g/kgとなっています。浴槽内では44℃ほどに加温されていまして、かなり熱いですね。浴感は特になし。一部バイブラになっていました。湯使いは恐らくは加温循環。消毒臭は感じられず、その点はよかったです。
やはり個性がないというのは否めず、観光目当てとしにくいところかなと思います。近くを通りがかった折の汗流しとかに抑えておこうかなと。施設のキャパ的に難しいところではありますが、源泉まんまを楽しめる浴槽が小さくても1つあれば印象が変わってきそうなのにとちょっと勿体なく思いました。9人が参考にしています







