温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >991ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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長野電鉄の終着駅、湯田中駅の本当に目の前にある日帰り施設。
休憩スペースからは駅のホームが見え、列車が到着するとレトロな唄が流れてきます。
「美わしの志賀高原」という、故・古賀政男作曲の唄で、ちょっと郷愁をそそる雰囲気がいいですよ。
画像は列車が到着した時のものです。
新型特急車両「ゆけむり号」は元・小田急ロマンスカーです。
浴場はシンプル。
塩分の濃さを感じるやや熱めの透明なお湯が、心地良く身体に響きます。浴感がいいのでちょっと長湯したら、少し逆上せ気味になってしまいました。
湯上りにゴロゴロ寝転べるようなスペースが無いのが残念ですが、大人300円の入浴料と施設の隣にある昔の駅舎「楓の館」がこれまたいい雰囲気の休憩場所になっており、利便性も加味すればほぼ満足の日帰り施設と言えましょう。
秋口には施設内にある楓の木が紅葉で染まるとのこと。
初めて訪れた湯田中温泉ですが、温泉街の佇まいも気に入りました。必ず再訪し、共同浴場もあちこち巡ってみたいと感じました。4人が参考にしています
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野沢温泉の共同湯と同様、結構熱めの足湯です。
写真はこの構図しか無く、前の口コミの皆さんの写真と合わせると、定点観測のようになってしまいます。掲示物もほとんど変わっていないようですが、途中から右よりの朝市の貼り紙が無くなっています。0人が参考にしています
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薬師三尊をお祀りした野沢温泉大湯。外湯めぐりの最後に朝7時過ぎに訪れました。日曜恒例の朝市の他に、バイクのライダーと思しき皆さんが、街中を走りまわっていて(バイクではなく、自分の足で)、その撮影班まで現れ、大湯の前は大騒ぎになっていました。隙を見て中へ入ると、比較的混雑していました。取りあえず、手前のぬる湯を汲むと、これが結構熱い。熱い方はと言えば、こちらも熱いですが、あまり違いを感じない。前回来た時は両方とも大きな白い湯の花が舞っていましたが、今回は熱い方の湯の底に少し見える程度。ぬるい方の湯にだけ入りましたが、とても長湯できる温度では無く、数分であがりました。
11人が参考にしています
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十二神将の一「あに羅大将」をお祀りした十王堂の湯。タウンマップでみると、野沢温泉街のほぼ中央に位置します。向かいには閻魔堂があり、閻魔様と十王様にお参りしてから、入浴しました。
2階建ての建物で、1階が女湯、階段を上った2階が男湯です。脱衣場と浴室が一体の(個人的には、勝手に「脱浴一体型」と呼んでいます)比較的広い感じのする浴場でした。こちらも湯温は高めで、44~45℃の感じ。白濁した湯に黒い湯の花が浮かび、真湯に似ていると思いました。女湯は透明で、湯の花は少なめだったそうです。お湯を出てすぐに確認しあったので、お互い「そう感じた」ことに間違いはありません。感性の不一致の可能性は大いにあります。4人が参考にしています
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十二神将の一「安底羅(あんてら)大将」をお祀りした新田乃湯。メインストリートから向かうと、まず神社が見え、その奥にあります。宿泊した河一屋さんでもらったタウンマップが無ければ、見過ごしていたと思います。
この朝、二湯目の外湯でしたが、こちらも温度は熱めで、白い湯の花が少なめに漂っていました。印象に残ったのは、高い天井と飲泉用のコップ。つれあいは「ライオンの湯口」と言っていましたが、私は気が付きませんでした。後で野沢温泉のパンフレットを見ると、つれあい殿、正解のようです。4人が参考にしています
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河原湯に続いて朝8時30分ころ再訪しました。
前回はとてもぬるかったのですが、今回は熱かったです。
麻釜のキリリとした湯がジンジンと響きました。
以前この上にあった民宿組合案内所は無くなり、50メートルくらい離れた場所に観光案内所が出来ていました。3人が参考にしています
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十二神将の一「珊底羅(さんちら)大将」をお祀りした横落の湯。野沢温泉に一泊し、二日目の朝一番に訪れました。とは言え、若干寝坊して6時半頃の訪問になりました。道路から数段下がったところに入り口があり、木版に書かれた温泉分析書がデーンと掲示してありました。
お湯はかなり熱めで、茶色の湯の花が漂っていました。
朝一番、目覚めの一湯、ありがたや。3人が参考にしています
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連休で帰省した際に再訪しました。
訪れたのは朝8時前。
河原湯の裏にはキリスト教会があるんですが、天井が高く大き目の河原湯の雰囲気がちょっと神々しさを感じます。
先客によりとてもぬるめの湯でしたが、仄かなたまご臭が嬉しい。じんわりくる温まり感もさすがに素晴らしかったです。4人が参考にしています
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もう、泉質だけは最高です。
脱衣所の扉を開けた途端に気分が盛り上がること請け合いです。
ですが、外来・日帰りで入浴される分は全く問題ないと思いますが、宿泊までは…、というのが正直な感想です。
オフシーズンという事もあり、事情が分からなくもないですが、
経費節減でランニングコストを下げようとしている事がもろに食事に表れています。
バイキング様式の朝ごはんでおそらく一番一人あたりの値段が高い食品は「なっとういち」なんじゃないかな、というくらいの感想を持ちました。
また、自動販売機も在庫が薄く、冷たい水も容易に飲めない環境でわがままな客として見た場合は「×」という評価になろうかと思われます。
ただ、泉質の良い温泉は24時間入り放題なので、その点と相殺されているかとは思われます。25人が参考にしています












