温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >987ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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GWに本館に1泊しました。露天脇の桜はまだ咲いていません。
初日の夕方の女性用露天は黒がかった透明色(写真)。適温です。
女性用露天の湯口(パイプ)はお湯の中にあり、外気に触れることなく流れ込んでいます。
かき混ぜると、うわさの白や黒の湯の花がたんまり!
上がると肌には黒い湯の花が乗っています。白いシャツはきちんと拭いてから着ましょう。
翌朝の露天は、墨っぽい白濁!不思議です。
激熱の内湯は、温度で微妙に濁り具合が違いましたが、明るいグリーンです。
露天が評判の宿ですが、雰囲気最高の内湯が絶品です。
放射状に張られた床板のその芸術的な美しさに、大げさながら感動してしまいます。
宿泊者専用の貸切内湯も味わえましたが、これも激熱!
1~2人用の浴槽なので、自分用に温度アレンジできるのがいいですね。
飲んでみましたが、見かけほどは酸っぱくないです。
「熱いけれど万座や草津よりも酸性度が低く、柔らかいんです」とおっしゃってました。
雑然としたフロントや、掛け湯用の桶が無いなど、一瞬引いてしまう部分もありましたが、
「まあまあ、いいじゃないですか」という宿全体を包む独特の雰囲気にのみ込まれます。
ただし、料金については、かなりしっかりしています。
名湯を独り占めしまくりという点で宿泊のメリットは大きいのでしょうが、
客室トイレ無し、浴室カラン無しのこの設備で1万5千円以上は、
「いいじゃないですか」のノリでは受け入れ難いです。
お金を出して、不便・風情を味わいに行く、そんな時代になったのでしょうか。
お値段面で「湯治で泊まりたい宿リスト」から外さざるを得ないのが残念です。
言葉は少ないながらも、しっかり出迎えと見送りをしてくれたご主人が心に残っています。。。7人が参考にしています
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駐車場に着いたとたん、硫黄の香りが・・・。
そして受付では、熱くお湯自慢をするおじさんがお出迎え。
ターゲットは別のお客さんでしたが、期待が高まります。
ミニゲームコーナーもある館内は、ちょっと前の健康ランド的なマッタリムードが漂っています。
内湯は透明で熱め。何の調整かわかりませんでしたが、湯口は出たり止まったりしています。
露天は明るい緑がかった白濁。段差も見えませんので、足元注意!
こちらは適温で寝湯もあり、長湯できます。
住宅街の向こうには雪をうっすらかぶった北信五岳が望め、爽快です。
脱衣所・浴室の雰囲気は、風情があるとも、最新施設のような清潔感があるとも言い難い感じ?
そう古くないはずなのに、カラン等は泉質にやられております。
(シャワーはひねるタイプと押すタイプの両方がありましたが、前者は水圧が不安定でした。)
お湯は、おじさんが自慢するだけのものはありそうです。
とにかく温まったのが印象的で、私も含め、多くの人がほっぺを赤くしていました。2人が参考にしています
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越後湯沢にいくつかある町営日帰り温泉施設の一つです。
温泉は、湯沢地区では珍しい単純硫黄温泉です。泉温43.4度、pH9.6、加水・加温・循環濾過・消毒の一切ないほのかな硫黄臭のある温泉が掛け流しになっています。湯はほぼ無色透明ですが、わずかに白い湯の花も漂い、温泉らしさを感じさせます。
浴槽は5~6人も入ると一杯になってしまうこじんまりしたものですが、湯は大変よく浴槽から豊かに溢れています。浴室の清掃が大変行き届いており、とても気持ちよく利用できました。
駐車場が狭いため、スキーのトップシーズンは混雑して利用しづらくなるのが難点ですが、お湯に関しては文句のつけようがなく、おそらく湯沢地区の町営日帰り温泉では最高だと思います。
(2007年4月入浴)1人が参考にしています
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かぐら・みつまたスキー場のすぐ近くにある湯沢町営の日帰り温泉施設です。建物の内外の造りが同じ湯沢町営日帰り温泉施設の「駒子の湯」に似た感じがします。
温泉は、泉温46.3度の単純温泉で、無色透明無味のくせのない湯です。高温のため加水あり、加温なし。循環濾過消毒ありでわずかに消毒臭がしますが、それほど気にはなりませんでした。湯は内湯・露天ともに熱めなので長湯は難しいですが、スキーの疲れをしゃきっと取るにはいいかもしれません。
(2007年4月入浴)4人が参考にしています
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GW谷間の火曜日に行きました。午後3時ころからの入浴でしたが比較的すいており、露天風呂では緑深い神通峡を眺めながら、ゆったり湯につかること出が出来ました。泉質は、ヌルツル系で気持ちよかったです。
2人が参考にしています
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休みの帰りの混雑を避けて寄ってみました。
全体的に施設が広くて、お風呂も広くて、新しい事もあると思いますが館内も清潔でのびのびくつろぎました。肝心のお風呂はというと、温泉も良かったと思いますが、他の人も書いてあるように、バナジウムのお風呂良かったです。気持ちの問題かもしれませんが、肌がツルツルしたような気がします。温泉とバナジウム両方の効果かなのかわかりませんが、リラックスルームのテレビのついている椅子で気持ちよく寝てしまいました。
難点と言えば、駐車場の入口がわかりにくかった事かな。(カーブの途中を下って行くので看板を見落とさないように)
でも、河口湖方面に行ったときに、高速が混んでいる時とかに寄るのは最適だと思います。(高速の入口の近くだし・・・)又、行きたいと思いました。1人が参考にしています
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その前に訪問した「ほったらかし」はGWなので仕方がないが、人が多く泉質も今いち(今回は「あっちの湯」に入ったが、「あそこは噂通り「風景」だけが売りの循環湯)で、予定よりも早く出てしまった。
そのため、ここには9時過ぎに着いてしまった。パンフによるとオープンは10時からとなっていたので、向こうで待つつもりで行ったが「お風呂ならもう入れます」とのこと(何とラッキー)。早朝だったこともありGWなのに人は数人で、落ち着いて入浴することができました。
鯉のオブジェの口から滾々と吹き出る豊富な湯量(湯船から流れ出ているお湯の多さは贅沢と思えるほど)、浴室に入った瞬間にほのかに漂う硫黄臭、アルカリ性単純温泉の泉質通りのちょっと滑りのあるお湯、すべてが前評判通り。湯温もややぬるめでついつい長湯してしまいました。メジャー温泉地を抱える群馬、栃木、静岡などと比較すると、山梨は首都圏近傍の中でも温泉県というイメージは相対的に弱いが、ここは入湯した甲斐のあるいいお湯でした。繰り返しになるが「ほったらかし」が期待外れだっただけにその良さをより強く感じました。1人が参考にしています
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緑乳色の硫黄泉で熱めのお湯でした。いいお湯でした。
宿泊で利用したのですが、こちらの要望等も迅速に対応してくださり非常に感じの良いところでした。スタッフの心配りに大変感激しました。また行きたいところです。0人が参考にしています
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昨年暮れに自遊人パスにて利用。
圧雪道路をひた走り、帰りが心配になるほどの坂を下り到着。
フロントでスタンプを頂き廊下を進み浴室へ。建物内部の年季に比べると、新しく改装されたのか脱衣所、浴室とも綺麗に整っている。迎えたお湯は白緑色。これが冷えた身体を優しく包む。
内湯から外へ出て階段を下ると露天が。気温に起因するのかこちらは乳白色。すぐ近くには轟音とともに川も流れ野趣もまずまず。平日で貸しきり状態だったため、しばしのんびり出来ました。勿論、雪でボールをしたため遠投も試みました。軽く川くらいは越えられるだろうとふんでいましたが、何回投げても川に届くのがやっと・・・。己の力の劣りようには失望しました。
雪道を来た甲斐あって身体も心も洗われる、そんなひと時でした。1人が参考にしています
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硫黄温泉と言えば、那須、奥日光、草津、万座など行ってきましたが、乗鞍の硫黄温泉は、一番いいかなぁ。行くなら10月中旬の紅葉の時期が最高。
1人が参考にしています




