温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >986ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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2007.03.04に前日の電話予約した「あえの風」のランチバイキング(温泉付2500円・11:30~14:00)に行きました。お目当てはもちろん温泉です。
2007.03月のランチバイキングは「ストロベリーデザートフェア」で春の素材を生かした20種類以上の料理と苺のデザートが6品位でおいしく頂きました。当日は100名を越すお客さんで大盛況でした。会計時にお風呂の事を聞くと「あえの風」の露天風呂付大浴場のみ入れるが、加賀屋のお風呂は入れないとの事でした。(宿泊客は両方入浴可能)
聞かないと温泉入浴について何も説明は無しで勝手に入ってくれて感じです。(ランチバイキングのチラシに温泉無料記載あるのでご安心を)
ちなみに、来月4月のランチバイキングは全日曜日の5回のみで30日の振替休日はありません。フェアは毎月変わります。
「あえの風」の温泉は、ナトリウム・カルシウム塩化物泉 84.8℃・PH7.4・無色透明・無臭・塩味と苦味・放流循環・加水です。
内湯は広いガラス張りで、ジャグジー浴槽とドライサウナがあります。内湯の海側沿いに細長い露天風呂があり、さえぎる物は無く、目の前は海と能登島などの景色が一望でき、まるで海の中の温泉に入っている様な錯覚すら思えます。
皆さん、機会があったら行ってみて下さい。4人が参考にしています
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ここのクチコミを見て行こうと思いました。緩和低張性温泉。微帯黄色透明・塩味 PH8.3 源泉47.7度 源泉湯と水風呂を交互に入ると最高。熱さが体に刺さる感覚です。温泉レベル余裕の☆5以上。施設・雰囲気☆5以上。レトロ感・オールド感がたまらない。番台がある。内風呂のみだけど、ここの演出は今の新しい施設では絶対まねできない。総合余裕の☆5以上。是非体感してほしい施設です。本日、はしごした施設ランク1/6位。(完全な実力で)2007年3月10日)
4人が参考にしています
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お昼をかなり過ぎていましたが、ここのクチコミを見てうな重を食べたいと思い行きました。想像以上においしかったです。パートナーは、白焼き丼を食べ、私も少しもらいましたが、醤油だれ+わさびでこちらもまた、おいしかったです。(入館するなり、食堂へ)
源泉も今日初のアルカリ性単純泉でツルツル感がボチボチよかったです。源泉が少しぬるいので、一部加温あり。温泉レベル☆4。正直個人的には、アワアワ感よりツルツル感を好みます。(今回のテーマ台無し??)混雑感多少あり。施設☆4・雰囲気☆3。総合☆4。食してよし、浸かってよし。本日、はしごした施設ランク5/6位。(2007年3月10日)0人が参考にしています
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アワアワシリーズ3。韮崎旭・山口温泉よりアワアワ感が少なかったように感じました。ただ、源泉温度46.4度が良い。熱い湯が好きなので最高でした。温泉レベル☆5。混雑感なし。施設・雰囲気共☆2。総合4に近い☆5。(いい湯を考慮)施設からは、想像できない実力派。本日、はしごした施設ランク4/6位。(2007年3月10日)
8人が参考にしています
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アワアワシリーズ2。ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩(低張性アルカリ性温泉)こちらも体中かなりアワアワになりました。温泉レベル☆4。アワアワは良いのですが、ぬるいのが・・・。露天は、早々に退散してしまいました。ぬるい湯好きな方には、最高だと思います。床がかなりヌルヌルしています。入るときすべらないよう要注意。混雑感なし。住宅地にある。施設・雰囲気共☆2。総合3に近い☆4。入館した時、施設の方が、{ぬるめなので長く浸かって・・}と伝えてきましたが、その一言に尽きるかと思います。本日、はしごした施設ランク6/6位。(2007年3月10日)
0人が参考にしています
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今回のテーマアワアワ。初めての炭酸水素塩系(ナトリウム-塩化物)の湯でした。体中がアワアワになりました。保温性・ポカポカ感抜群。温泉レベル☆5。開店して間もない時間でしたが、多少の混雑感があり。施設はあまり大きくありません。施設・雰囲気共☆2。純粋に湯のみで勝負。総合4に近い☆5。(いい湯を考慮)個人的に、炭酸水素塩系に想像(憧れ)を膨らませすぎた感があります。でも、アワアワは良かった。本日、はしごした施設ランク2/6位。(2007年3月10日)
0人が参考にしています
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3月11.12日と1泊でお世話なりました。露天付きの部屋に泊まりました。
お風呂も料理も良かったです。川魚が苦手だったのですが新鮮でクセがなく、こんなに美味しいのは初めてでした!
料理がボリュームがありご飯が食べきれなかった私達に担当の仲居さんが「夜食に」とおにぎりを作ってお部屋に届けて下さいました。
館内のお風呂もたくさんあったのですが部屋に露天風呂があったのと、外湯めぐりを楽しんだので1箇所しか入れず、「次は連泊しようね」と彼も言ってました。
帰る朝、近所のお土産屋さんに寄りましたがこちらも親切な方ばかりで渋温泉街は本当に心温まる温泉でした。
片道5時間かけていった甲斐がありました。
次は夏に連泊します!!1人が参考にしています
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2007年3月10日入湯。土曜の夕方という時間。内湯は(男湯しか判りません)小さな2人も入れば一杯で熱湯の湯船と、その3倍程のそれでも6人も入ると窮屈に感じる適温(41度くらいか)の湯船の2つ。露天風呂(これも3人も入ると一杯)。
源泉掛け流し。薄茶色で泡泡つるつる。小さな湯船は確かに熱い(43~5度くらいか)。大きな方はそこそこ入ってをれる。露天、洗い場も含めて15~7人の入湯者数。地元の人が多く、勿論お年寄りが殆どを占める。
その会話の中に都内からやって来たらしい入湯者の話が出てくるのは、ひょっとしてこのNifty温泉の影響や大か。
休憩の広間は別料金となっている。瓶のコーヒー牛乳が無かったのは個人的には残念であった。8人が参考にしています










