温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >984ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160972
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
ここのクチコミ(必殺介護人さん他)を見て行って来ました。源泉温度41.5度 無色澄明、弱塩味 PH7.7 ナトリウム-塩化物、炭酸水素塩泉(低張性弱アルカリ性温泉)(旧泉質名:含重曹-食塩泉) 毎分244㍑の湧出量は圧巻。アワアワは、極小。ただPHに見合わないツルツル感大。温泉レベル☆5。混雑感なし(祭日午前11時頃)。ほぼ貸切状態。穴場?。内風呂のみ。施設・雰囲気共☆2。ここも湯のみで勝負。総合☆5。(いい湯を考慮)。フカサワ・国母温泉同様、施設からは、想像できない実力派。(2007年3月21日)
1人が参考にしています
-
3/13に訪れました。
スーパー銭湯並みの料金と気軽さを兼ね備えながらも、スパ銭にカテゴライズするには申し訳ない施設です。
行燈のようなほんのりとした照明の中、ジャパニーズモダンな雰囲気を呈する茶ベースの板の間が広がります。
ゆったり落ち着いた雰囲気を満喫できそうです。
お湯は含食塩─重曹泉という泉質で、うぐいす色っぽい感じでした。
源泉掛け流し、ではないですよね・・?
内湯はバイブラが使用されていたため、循環では?と思ったのですが。
加水されているとのことで、湯の力は若干弱めな気がしました。
でも全ての浴槽で温泉が使用されているのはうれしい限りです。
お食事処では、石焼ビビンパとアナゴ天丼を頂きました。
燈屋のウリになるほどの美味ではないものの、お風呂のお食事処では合格点だと思います。
セルフではなく、注文を取りにきてくれます。
居心地の良い居酒屋のように、腰を据えて飲んでしまいそうです。
2階には畳の休憩処もあります。
吹き抜けのせいか、とても広々とゆったりしています。
これだけの素敵な施設でこの料金とは、山梨だからなせる技なのでしょうか・・。
個人的にはとても好きな雰囲気でした。13人が参考にしています
-

ゆったりと時間を過ごすには(人混みを無視しながらですが)よいと思います。湯上がりにゆったりと休憩場(食堂)で本でも読みながらちとうとうとと。
他の温泉の様子は、「ほかほか」さんのコメント通り。日曜の午後遅くに入湯。湯舟が広く十分に足を伸ばせます。設備施設はGood。肝心のお湯が、ちっとも感心しない。カルキ臭がちとヒドイ。時間制限無しが嬉しい限り。
そうそう、肝心の浴後のコーヒー牛乳は自動販売機で有りました。0人が参考にしています
-

値段がお手ごろで、食事も美味しかった良き鉱泉宿でした。9時終了と朝が7時からの入浴設定が、温泉好きの人間にとっては物足りず、もっと入りたかったこと残念でした。
11人が参考にしています
-

ドライブ帰りに家族で利用しました。
男性と女性では浴室の広さや浴槽に数が違うようです。
女性側からの感想ですが、
パウダールーム(化粧室)があったり
マニキュアがあったり
ベビーベットが設置されていたりと
女性客を意識した小さな心配りが嬉しいです。
当日はイベント風呂(日替わり?)で
入浴料だけでゲルマニウム風呂に入れました
清潔感もあり女性にはお薦めです。3人が参考にしています
-

-
石川でアブラ臭が味わえると楽しみに行ったのですが、思っていたよりは僅かと言わざるを得ない程度の匂い、味わいでした。
直近で巣郷温泉の感動がまだ体から消えてはいなかったのが原因か??でもここはとても良い温泉には間違いありません。
露天のうたせ風呂は塩素臭漂うプールそのものですので行く必要は全く無しと思うのですが何のためになのか・・・??
源泉からあれは自噴でしょうか?ボボっと湧き出てくるような音が聞こえ、とうとうと湧き出ています。
薄茶色の源泉は口に含むと、まろやかな塩味、石油の様な味わい・・・。
たまりませんねー。
湯治的に皆さんのんびりと浸っていらっしゃいましたが、券売機こそありましたが、店の方は不在で旅館業をやられている感じはなさそうで温泉一本といった感じでした。4人が参考にしています
-
かなり広い作りに成っている浴室でした。
そこの真ん中には源泉38度の茶色の温泉と右奥には岩を積んだ所からジャバジャバと加温した(42度)温泉に供給されていました。
こちらは寝ながらまどの外を見るような作りに成っており、気持ちは良いのですが眺望がね・・・。
それから露天は春までお休みだそうです。
源泉風呂に入ると体に微小な泡が付き、体はヌルヌルつるつるとした中でとてもあたたまりリラックスできる温泉でした。
MY金沢市内温泉NO1です。39人が参考にしています
-
まずは解かりにくい場所にありますから注意要ですここは。
表通りから一本入り奥まった所にあり、煙突を頼りに行くしかなさそうです。
ナビでは『目的地付近に着きました』ですがね。
さて、ここは室内に浴槽があつ湯(と言ってもそう熱くない)とぬる湯があり、あつ湯側の温泉口には源泉の看板がありました。
露天風呂は竹筒から勢い良く温泉がジャバジャバと出ており、左手には飲泉パイプからも温泉が出ておりました。
温泉の色は紅茶色と言った方が確かに正しく周りの温泉と比べると若干色の面では薄く感じました。
なにしろ源泉をふんだんに使用した風呂上りのしっとり感の良い温泉は文句無いのですが、脱衣場の真ん中に鎮座している灰皿が幻滅で減点です。40人が参考にしています









