温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >763ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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花園ICの側で一泊し、野沢温泉へ向かう途中に立ち寄りました。朝9時半頃の訪問でしたが、既に陽は高く、強烈な日差しが照りつけていました。
植木屋さんの建物に受付の窓口があり、そこで入浴料金を払って、奥へ進みます。小さな脱衣場の小屋を出ると、階段を下りて、名前の通り緑色かかったお湯が張られた湯舟があります。薄茶色の大きな湯の花がたくさん漂う、すばらしいお湯でした。石油臭があり、口に含んでみると、塩気の他に、苦味もありました。男湯は道路に面していて、歩いている人が居ると、目が合いそうな近さです。日よけのターフが無いと、ちょっと温泉より日差しが気になってしまうかもしれません。女湯は壁の向こう側で、つれあいによると、林の中で快適だったそうです。1人が参考にしています
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旦過の湯の次に訪問しました。
番台のないのは初めてでちょっとびっくりしました。料金箱に220円入れて、入るシステムです。(面白いなとも思いましたが)
旦過の湯では熱すぎて困りましたが、ここは先客がうめてくれたのか、ちょうどいい感じで楽しめました。
国道沿いで看板も出ていますのですぐわかると思います。5人が参考にしています
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仕事で岐阜の中津川まで行きましたので足を伸ばしてみました。
まず、中津川からも遠かった!そして、熱かった!!
一応、頑張ってアツ湯のほうも入りました(ちゃんと肩までつかりましたよ) たぶん、1分持ちませんでしたが、たえるのが精一杯で何もわかりませんでした。ちょっと間、足がじんじん痛くてやばかったですよ!
アツ湯って鍛えれば何とかなるもんですかね・・・13人が参考にしています
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平日10:15に到着しても,10:30にならないと受付されない。気のきく宿なら入れてくれるのだが…。露天は建物の外に位置し,扉の貸切札を反転させ貸し切るが,それでもごめんなさいと他人がやってくる。温泉好きなら最低限のマナーは守れよ!!!鍵をかけるシステムにしないとダメだね。経営者がいい加減なんだろうな。湯温は熱いので水道で薄める。川は真下だが降りる道はない。スコップで掘るという場所はわからず,川の中にはテトラポットの残骸も2つ見える。しかし一人だけの貸切絶景はいいものだ。30分の制限時間はすぐにきてしまった。ここまでの車の道中は舗装されているとはいえ,かなりきつい山道なのでこの露天目当てで来るのは温泉好き以外にはいないだろう。分析表はなく,平成4年,ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉とだけ看板があり。でも浴槽には釣りのエサであるウジの死骸もあった。ブヨなどの虫にも注意。
2人が参考にしています
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岩園館からさらに車で10分上流に向かうと到着。 大浴場は源泉風呂と浴槽内循環風呂がつながっているが、どちらもORPはほぼ同じで新鮮。 露天は大浴場の外につながって小さめな岩風呂がある。
無色透明でとろみがあり、白い湯ノ花が混じる。 アルカリ単純泉でこれほどORPが低い湯は初めてで、よく温まり、身体に芯が通った様な感じが数日間持続する。 最近元気のない方におすすめである。
桃の木温泉源泉 アルカリ性単純温泉 掛け流し 飲泉可
43度 pH9.2 溶存物質 747 ストロンチウム 0.5 フッ素イオン 0.6 硫酸イオン 448.4 メタケイ酸 47.7 酸化還元電位 (ORP) マイナス265 (2010.7.11)25人が参考にしています
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「ガンエンカン」 いかにも塩分が濃そうな泉質を思わせる響きだ。 4月に入社したての新人添乗員が発した宿の名前だが、高齢のツアー客は「以前にも来たことは覚えているが、そんな名前ではなかったような気がする」とつぶやいた。 「ホテル花水木」を「ホテルカスイモク」、「東海道五十三次」を「トウカイドウゴジュウサンジ」と読んだのも同じ会社の社員であったのを思い出した。
このツアーは「温泉大好き倶楽部」が主催するツアーで、数百湯~千湯入った元気な高齢者が多く、若い人と呼ばれる人で60歳台後半、私は駆け出しの小僧である。
L字型の建物の両端に内湯と大岩風呂があるので、一度着替えないと移動出来ない。 無色透明の泉質で、詳しい分析表が掲げてないのでよく分からないが、pH9.26というが、とろみはない。
食事付き入浴であったが、今まで参加した食事付き入浴プランの中では最下位を争う寂しさであった。 飲料水が旨くても腹の足しにはならなかった。
芦安温泉 岩園館 ナトリウム・カルシウムー硫酸塩泉 掛け流し 飲泉可
43.7度 pH9.26 酸化還元電位 (ORP) マイナス14 (2010.7.11)2人が参考にしています
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日帰りのスタート時間どおりではなく,遅めの到着でもまだ掃除の最中。湯量も湯船の半分ながら露天お願いして貸切半露天を案内してもらった。というのは緑の温泉にどうしても入りたかったからだ。湯がたまってくると透明感のある緑色であることがわかる。隣を流れる川幅のある川とその向こうにある山のロケーションは最高だ。雪や桜の季節ならばなおいいかもしれない。宿泊者は空いていれば貸切半露天が利用可能という。この日,フロントを担当されていた男性は感じのいい方で,今度は妻と宿泊したい,そう思わせる宿でした。成分総計は1163mg。
3人が参考にしています
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ここは泊まってなんぼの宿だと感じた。宿泊施設は古いものの良さを,お風呂は飲泉を含め,清潔感を保ち不満はない。食事は南魚沼コシヒカリと創作料理を含めたもの。温泉の質では若干メタケイ酸,メタホウ酸の量が多い(メタ系成分は大分県のほうが数字の大きい温泉がたくさんある)ということで目の温泉の由縁ともなっている。分析表の成分バランスとしてはナトリウム・カルシウム-塩化物泉とポピュラーなもの。日帰りとして温泉のみで帰っては なーんだ,で終わる可能性もあるだろう。ぬる湯に長時間つかり,湯上がり時に熱めの湯につかる,というのが正しいらしい。大浴場側露天源泉の出口では目を洗うと白内障や眼底出血に効くらしい。宿泊客には老人や女性が多いのも特徴でリピーターも多いとか。
17人が参考にしています
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上高地散策時の宿として利用しました。
特徴のある湯ではありませんが、上がってみると肌はスベスベになっていました。個人的には若干濁った3号泉(たぶん)の壷湯が好きですね。
あいにくの雨模様でしたが、菅笠をかぶりながらの露天もなかなかオツなものだと思いました。
以前は上高地で唯一の天然温泉施設だったそうですが、お隣の清水屋ホテルさんも現在では温泉があるとのことです。泉質はどちらも同じ感じだと思いますので、料金的に安いこちらのほうが若干お徳ですかね。14人が参考にしています
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上高地に行く途中で立寄り湯しました。
露天風呂:恥かしがりやなので混浴露天は少し苦手なのですが、男女別エントリーかつ身体を白濁した湯に浸かりながら移動出来るので、とても入りやすい混浴露天だと思いました。
内風呂:多く書かれているように、泡がすごくて数秒で全身が藻のような状態になるほどです。
土曜日の昼過ぎに行ったのですが、露天も内風呂も混雑せずゆっくり浸かることが出来ました。日帰りの開始時間はもうちょっと混雑しているのですかね? 今回同行した妻が混浴は遠慮しましたが、後々様子を話したら入りたそうにしていたので、またの機会に再訪してみたいと思っています。9人が参考にしています







