温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >765ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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周りは果樹園や川があるなど環境が良く、ゆっくり落ち着いた気分で入れました。
アルカリ単純泉ですが、うっすら褐色の湯で、ぬるぬるします。特に備え付けのボディーシャンプーで洗った後に入ると、ものすごいぬるぬる感が味わえます。
また高温湯と書いてある浴槽以外は、とても温度が低く長湯ができます。露天風呂はとても広くゆったりと入れますが、やはりぬるいので、高温湯に浸かってから入るのをお勧めします。
周囲の環境、建物の綺麗さ、温泉の質、どれも満足できるもので600円は安いの思いました。21人が参考にしています
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トータス温泉に行こうとしましたが、場所が解らず国母温泉に行きました。
まず、温泉銭湯というと狭い感じがしましたが、ここは広々した感じがしました。浴槽が4つと露天風呂、いずれも広めの浴槽でした。
温泉は書き込みどおりに透明褐色で、長く入っているとうっすら泡が身体についてきます。浴室に入った瞬間温泉の香りがしますが、湯自体はそれほど匂いませんでした。よい温泉だと思いました。
建物は古くてロッカーも昔のものです。床が沈むところがありましたが、ご愛嬌(^^)
400円という値段でこの温泉に入れるのは、安いと思いました。6人が参考にしています
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極楽湯と言えば、いわゆる「スー銭党」に許容される普請と内容でどこも大差ないだろうと高をくくっていたのですが、ソフトもハードもなかなかですね。チェーン店の画一的サービスを想像していた私が馬鹿でした。謹んでお詫びを…(略
店内は「スー銭党」向けというよりかは大人向きの落ち着いた雰囲気でして、エントランスから脱衣所までぐるぐると回されるのは難儀ですが、まあいい雰囲気です。道中に食事処やマッサージの前を通って行きます。この食事どころも雰囲気はよく、たまたま余所で食事をした後に入浴したので利用していませんが、この雰囲気なら使ってみたいなぁと思いました。ごろ寝ができる畳敷きの休憩所もありましたが、有料だったのがいただけなかったですね。
さて浴室まわりですが、中は洗い場と白湯が1つあるだけで、いいのは露天に集中しています。内湯のみ370円のコースもありますが、ここは奮発して露天も利用できるコースにする方がいいでしょう。露天には天然温泉が張られた浴槽が4種類(壺湯・岩風呂・檜風呂・宝石壺押し湯)ありまして、他に入浴剤使用の「替わり湯」とサウナに水風呂があります。戦力的には露天偏重になっていますね。泉質は福井市内に多いカルシウム・ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉でした。石膏泉と芒硝泉が混じった状態ですが、芒硝臭を感じることはありませんでした。湯の使い方は確認できませんでした。多少は消毒臭がしていましたし、循環されていると思います。ちょっと平板な印象のお湯だったのが残念です。ちなみに壺湯の周りの足元にも温泉が張られていまして、壺から溢れた湯以外にそのゾーンのために湯を投入していました。これは変わっているなぁと思いました。壺の出入りの時の足元が不快な感じになるようなことがなくよかったです。ややぬる目の壺湯は瞑想にはもってこいでした。
あと、ポップ掲示が多く、中にはサウナの清掃時間なんかも書かれていまして、スタッフの皆さんが頑張ってお客さんへはたらきかけているなぁと感心しました。イベントデーや企画関係も豊富でして、事前にインターネットで確認してから行くといいと思います。近くに住んでいたら頻繁に通いつめるだろうなぁと思いましたよ。普段使いとしては十分でしょう。4人が参考にしています
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源泉掛け流しの広い風呂は内湯・露天が一つずつ。お湯は非常に暖まります。大広間や廊下のテーブルで飲食出来ますが、ここの特徴は、食事メニューはなんと「出前」なのです。近所の寿司屋、蕎麦屋、ラーメン屋などの各メニューを見て食券を買い、出前が届くと呼び出してもらえます。それぞれが専門店の料理なので種類も多く美味しく、下手な健康ランドの食事よりよっぽど気が利いてます。もちろん館内の売店でも、焼鳥・枝豆・海苔巻き・餃子・菓子パン・惣菜類などが常に近隣の飲食店から届けられて販売されていて、地酒や生ビールもあります。館内は冬も暖房で暖かく、うっかり1日ゆっくり過ごしてしまいます。
0人が参考にしています
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とうとう行って来ました、白馬八方温泉!!
ここはPH11.2と日本の中でもトップクラスの高PH(ちなみに最高は11.3)なので前々から気になっていました。
実際入ってみるとそのぬるぬる感はさすがといった感じ!!
肌の角質がガンガン削れていくようで、次の日まで肌はしっとりしていましたね!
金額も500円とかなりリーズナブル!!
ちょっと厚木の温泉は見習ってほしいものです。
ひとつだけあるとすれば、ちょっと湯が熱いですね・・・
まぁ、源泉に加水されても嫌なので仕方ないんですけど。
最後にPH11越えは入りすぎると角質を取りすぎてしまうのか逆に肌に悪いようなので皆さん注意が必要みたいですよ。2人が参考にしています
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湯田中温泉なのか、安代温泉なのか、渋温泉なのか分からない場所であるが、安代館の向かいにあり、設備、接客ともに良好な宿である。
大浴場瑠璃の湯は2009年にリニューアルしたばかりで、脱衣所は檜の香りに包まれ、冬でも寒くない心配りがされている。 源泉は夜間瀬川の対岸50mより引湯され、陶器風呂、瑠璃の湯、露天ともに掛け流しでどこもORP 66。
女湯の大浴場夢殿は地獄谷の源泉を3km引湯したもの。
風呂の近くに渋温泉街に続く石畳に出られる出口があり、下駄を鳴らして渋温泉街に行ける。 外来入浴は16時から。
含硫黄ーナトリウムー塩化物・硫酸塩温泉 掛け流し
95度 酸化還元電位 (ORP) 66 (2010.1.16)0人が参考にしています
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引き続き、諏訪湖パスポートでの入浴。
今回訪れたのは、色の違う2種類の温泉を楽しめる朱白。通常は日帰り入浴不可、このパスポートのおかげで入れた。
浴室は高層階、夕飯前だったせいか、浴衣を着た団体客で賑わっていた。年齢層は高い。浴室の特徴は、まず中が明るく、天井も木目でやわらかい。窓から入る陽の光も十分であるし、備品も清潔感があふれている。床タイルが冷えないようにマットを敷いてあるのも良い。
内湯は無色透明な七つ釜源泉、諏訪湖が見渡せる露天は諏訪湖ロイヤル源泉という淡い茶褐色の濁り湯。七つ釜源泉は上諏訪温泉の至るところに引湯されているが、露天の湯は諏訪周辺でも大変珍しい湯。湯口で嗅ぐと鉄の臭いがした。露天は加温しているが、源泉が低い上に外気にさらされてだいぶぬるくなっている。湯の注入は少ない。泉質はナトリウムマグネシウム炭酸水素泉だが、パンフには敢えて重炭酸土類泉と書いているのが旧名へのこだわり。パンフには他にも温泉の歴史など載っており温泉紹介に力を入れている。
浴室が高層階にある以上、質は望めないが、諏訪湖の眺望と2種類の湯で楽しむことができた。
駐車場に迷うが、近くの片倉館に停めるスペースがある。5人が参考にしています








