温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >767ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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1月の連休に宿泊しました。
到着したのがゆっくりでしたが、親切に対応していただきました。
夕食の最終受付が19:00ですので、注意が必要かもしれないです。
内容は、会席料理で、結構手の込んだ物が出されました。
料金の割にはかなり満足の出来る内容だったのではないでしょうか!
お風呂に関しては、入浴が夜間のみであった為、折角のお湯の色が堪能できませんでした。
露天風呂が一応ありましたが、露天?って感じでしたが、内湯からの眺めはなかなかなのではないでしょうか。
全体的にコストパフォーマンスの高い宿で、オススメ出来る宿ではないかと思いました。0人が参考にしています
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諏訪湖畔に建つ歴史的建造物のお風呂ですね。
エントランスからレトロな感じが◎でした。
脱衣場もかなりレトロで感じ良しです。
ただ、ロッカーが50円の有料でした。
メインの浴槽である千人風呂は、画像で見るより随分小ぶりに感じました。画像って撮り方で随分変わりますよね~(笑)
とは言うものの、深さがしっかりあって、しかも玉砂利の底。
結構良い感じでした。
さすがに古い施設ですので、若干かび臭い感じがしたのですが、それを差し引いても、満足は出来ました。11人が参考にしています
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昨年末には閉館で入れませんでしたが、やっと念願が叶いました。
お湯は素晴らしい!! ぬるすべで、全身がローションまみれになったよう。湯船は木造りで、丁度独り占めに出来ました。
施設全体で評価すると、休憩室が有料なのが玉に瑕。山の中までお湯に入りに来たのだからゆっくりさせてよと言うのが本音。残念ながら食堂は閉まっていて食せませんでした。
国道からたっぷり1時間は掛かるのがこれまた大変。道路に所々凍結部分があり、ノーマルタイヤはちょっと不安。夏にはいいかも。でもお湯は満点だね。5人が参考にしています
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真湯はいいよ、と地元のおばさんや民宿のご主人も言っておりました。新しく立て替えられた真湯をみなさん誇りにしているようです。夕方5時近くなり、地元の人たちもお湯に来る頃です。入るとすでに4人ほどが体を洗ったり湯に浸かったりしていました。5人入ると少し狭い感じの浴室です。
噂通りの緑の湯に黒い湯花が思いっきり浮いています。少々異様ですが。かけ湯をしてみると覚悟していたほどは熱くなく楽勝で入れました。でも向かい側のおばさんは「あら、なんでもなく入っちゃうのね。私熱くて入れないわ」と困っていました。すると地元のおばさんが「大丈夫。表面が熱いだけだよ、中に入っちゃえば慣れるから」と励ましの言葉。みんなに応援されてその人も覚悟を決めて湯船に。「あ、そうね、入っちゃえば大丈夫ね」と気に入った様子。黒い湯花に囲まれてヌルツルのお湯にジッと浸かっていると、熱さがビリビリと感じられ、それが快感になりつつあります。
湯船の外では地元の人たちが洗面器に頭を突っ込んで洗っています。私もさっそく頭に湯をかけます。熱いお湯が気持ちいい。硫黄泉で頭皮マッサージ、、う~んいい感じ。頭を上げると、さっきのおばさんも髪を洗っています。すっかり共同湯スタイルにハマっているようです。
この日の真湯は楽勝でしたがいつもそうとは限りません。共同湯の湯温は日によって違うので、ここは熱いとかぬるいとかは一概に言えないという気がしました。
私たちが出ると、外国人の男女4人のグループがウキウキしながら真湯に入って行きました。彼らも共同湯のとりこになったのでしょうか。氷点下の中帰るので乾いたタオルで頭を防護しつつ、霊泉真湯を後にしました。
真湯での洗髪は、髪はしっとりスルスルになったのですが、例の湯花が髪の間にこびりついてなかなか取れませんでした。あの湯花は乾くと白くなるんですね。7人が参考にしています
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麻釜で茹でたとうもろこしを買った店に道を聞いたら、すごく丁寧に教えてくれました。滝の湯は麻釜に近いのに源泉は滝の湯オリジナル。「とてもいいお湯ですよ」と道を聞いた女主人もちょっと自慢げ。期待が持てます。
入っていくと先客なし。普通なら貸切状態はウレシイところですが、野沢温泉の場合、誰もいない=激アツなのでちょっと心配。うわー心配通りものすごく熱い。かけ湯さえ熱い。やや多めに水をうめさせてもらいました。入るまでに時間がかかりましたが、なんとか入ると、これがまたいい感じにシビレます。お湯は透明感のある緑色。よく見ると湯花がたくさん。ここはタイルの浴槽なのでお湯の色や湯花がよく見えます。
ジンジンしながら入っていると、ひとり入ってきました。やはりなかなか入れずにいるようで、水付近の場所を譲りました。本当は湯もみをするといいのだろうけど。水から離れると熱いお湯が襲ってきて10秒ぐらいがやっと。「熱いですね」とお互いに言い合いながら、出たり入ったりを繰り返します。桶ですくって湯花だらけのお湯で顔を洗うとツルンツルン。硫黄の強烈な匂いに包まれて野沢温泉の醍醐味を味わいました。
長湯をする必要はないけれど、なにしろ雪の中重装備で来ているので脱ぐのも着るのも時間がかかります。せっかく脱いだのでそんなにすぐには出たくないのです。ダンナとの待ち合わせは20分後。だいたいいつもダンナの方が長湯です。男湯はそんなに熱くなかったそうです。
道を聞かなかったらちょっと迷うかも。周辺は静かで建物もいい雰囲気です。3人が参考にしています
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念願の野沢温泉共同湯巡りをしてきました。雪がすごくて当初の予定よりは回れませんでしたけど。とりあえず大湯へ。雪の中の威厳ある佇まいは圧倒されます。「湯屋」と呼ぶにふさわしい美しい伝統建築。見ているだけで感動を覚えます。掘っ立て小屋みたいな共同浴場を見慣れている身には驚きです。
この雪で野沢温泉の町はスキー客でいっぱい。温泉だけ入りに来たなんていうのは少数派です。大湯に着いたのは2時頃で、まだ地元の人はいませんでしたが、若い子がひとり、ぬる湯の方に入っていました。男湯からは「ああっちー!」と若い男性の悲鳴が聞こえてきました。彼女の連れのようです。
脱衣所と一体になった浴室はぬる湯とあつ湯に別れています。あつ湯は最初から断念。お湯に触ってみましたが到底ムリ。とにかくぬる湯を何度もかけ湯。水がチョロチョロと出ていたので、そのそばにそーっと体を沈めます。ジンジンと心地よい湯の刺激。入ってしまえばだんだん慣れてきます。腐った卵のような(嗅いだことないけど)硫黄臭が浴室全体に立ち込めています。高い天井。湯気がもうもうとした中の人影のシルエット。いい匂い。歴史を刻んだ浴場全体に漂うこの神聖な雰囲気は他ではなかなか味わえません。
湯船の淵でひと休みしていると、欧米人と思われる女の子がひとりで入ってきました。しかも慣れた感じでかけ湯をしています。この町は外国人スキー客がとても多く、中にはこのちょっと気難しい共同湯に親しんでいる人もいるようです。年も違う国も違う者同士が黙ってお湯の熱さに耐えている、静かで不思議な時間でした。11人が参考にしています
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山梨県甲府市国母
ビジネスホテルの源泉掛け流しの温泉。(信玄温泉)浴場は一階と二階にある。一階は内湯のみ。浴槽は広くゆったりできる。二階は小さめの内風呂とベランダ露天風呂がある。どちらも淡黄色のお湯で適温。よく温まる。両方に入るには、衣服を着たり脱いだりしなければならないのが難点かもしれない。朝風呂に入ったが、露天から富士山を眺められたのがよかった。目の前の墓地は見て見ないふりをしよう。(笑) 施設はそれほどきれいではないが、源泉掛け流しの温泉付きのビジホは貴重な存在だ。 (日帰り湯450円)
[画像はベランダ(?)露天風呂]0人が参考にしています
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ビジネスホテルだと思うのですが、温泉があっていいですね♪
平日だったからか人も少なく、ゆったりと入浴できました。
お湯もなかなかいいです。
宿の周辺は寂しい温泉街なのですが、
近くには大きなスーパーがあって
買い物をするのには困りませんでした。
ただ温泉街の情緒を楽しむ!という雰囲気では
ありませんでしたね。17人が参考にしています
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連休最終日の、夕方に入湯。その所為か激混みでした。露天はゴボウがきちんと並べられているようで、入る隙もありませんでした。カランも全て埋まって入る隙も無し。
休憩場が食堂と続きにある様子で、落ち着いて休憩出来ない。飲食物持ち込み禁止で、食堂に頼むしかないのは、ちょっと落ち着かない。持ち込みしても、注文する時には注文するのに。
寝転がろうとしても、テーブルの上には食堂を意識させるものが置いてあり、ボーと出来ない。食堂と休憩場は別にして欲しいですね。なんだか食堂でもっているような。あんなに入湯客は多いのだから、その辺もちょっとサービスをして欲しいね。ちょっと我が儘かしらね。2人が参考にしています
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佐渡観光でバスを乗り継ぐ間に入浴しました。
相川のバス停から程近い中心街にあり、隣にコンビニ(セーブオン)もあるなかなかの立地です。
建物はかなり立派で、地方で良くみられる「ふるさと創生資金」の類を使って建てた感じです。
温水プールも併設しておりセットだと1000円ですが温泉のみなら600円です。
ひとりひとり石の板で仕切られた洗い場は、シャンプー・ボディソープが備えられ、旅行者にも安心です。湯船は結構広めのものと、ジャグジーがあるほか、サウナも併設されています。
海側はすべてガラス張りで採光は良好です。
ただし砂浜との間に道路(歩道?)が整備されているので、折角のガラスも目隠しシートが貼られブラインドもあるうえ、道路との境に板塀があります。
せめて露天を造って、湯船に浸かりながらは無理にしても、立てば日本海が見渡せる構造だったらもっと評価はあがっていたと思います。
お湯に特徴がないのも評価が伸びない理由ですが、佐渡金山や尖閣湾からも近いので、地元客以外でも利用しやすい立地ではあります。6人が参考にしています








