温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >757ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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新潟県中魚沼郡津南町宮野原
アルカリ性単純泉 泉温 33.6℃
信濃川の畔に佇む。対岸は長野県栄村。
内湯のみ。浴室、湯舟ともにピンク系のタイル張りのいたってシンプルな造りだ。
お湯は薄い黄褐色。
源泉温度が低いので、もちろん加温されていて私の体感では42℃くらいの適温。
ヌルすべ感がある。びっくりしたのは、この湯温にしてかなりの泡付きが見られること。
湯口の付近は、細かい泡で白く濁っている。 窓からは川辺の木々の新緑が眩しい。
ちなみに私の出身地は、こちらからもそう遠くない南魚沼市。
どうやら私も、りっぱな(?)灯台下暗しのようである。
(2009/05/16 訪問)1人が参考にしています
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6人はいれるほどの内湯が一つしかありませんが、2mほどの大きな窓が開き、そこからはいかにも山奥といった感じの森林が見えます。下手な露天風呂より開放感があります。窓の外にベランダがあり、そこにでて涼むこともでき気持ちいいです。
温泉は茶褐色、含鉄硫酸塩泉で2度の冷泉を沸かしたもののようです。冷戦を飲泉できるようになっており、酸っぱいあとになぜか甘さがひろがる不思議な冷泉でした。9人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
2月に。
中の湯へ宿泊した特典で無料入浴できました。
宿から4WDワゴンで送迎してくれ3分程度で到着します。宿前の小屋?で案内係のおじさんが風呂の説明をしてくれ橋を渡ってからの入浴となります。
帰りのワゴン待ちで出していただいた茶が美味かったなぁ~
バラック小屋にて着替え、そのまま地下へ2Mほど降りていくと薄暗く狭い洞窟風の湯船があります。奥行き2M 幅1.5Mくらい
お湯の色は茶色っぽく、金属臭がします。かけ流しですが、湯量は少なく薄暗い中での入浴になりますので若干気持ちが悪いです。
中の湯さんの湯よりは、個人的にこちらが良いと感じました。
1人が参考にしています
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内湯はジェット気流発生装置があり、循環塩素投入が明らかでした。ほんのりと塩素臭があり。湯音が丁度よく、ゆっくりと浸かることが出来ました。週末なのに内湯も露天も程良い人数。
休憩室も広く、殆どの混みはなし。ゆっくり出来そうでした。食堂も併設していて時間制限もないので、昼寝・読書を友にしている人にはお奨め。2人が参考にしています
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長野でレンタカーを借り、ビーナスラインから白樺湖を経て武田信玄の想い人で武田勝頼の母となった諏訪の方(由布姫)の故地、岡谷と原田泰治美術館のある諏訪に一泊した。観光地いっぱいで、天然温泉があり、料金も手頃ということでこのホテルを選んだが、間違いなかった。最上階レストランでの展望は素晴らしく、湖に面した部屋からの眺望も旅情をかき立ててくれた。食事は値段相応であったが、内容に工夫が凝らされており、従業員も精一杯応対していただいた。温泉はタイル張りの細長い湯船で岩風呂などの奇趣ではないが線質はいい。そんなものにお金をかけるより、今の庶民性と手頃で楽しい滞在ができるほうが私には有り難い。翌日は高島城を訪れた。
2人が参考にしています
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まずは、施設の立派なこと!純和風の造り、日本庭園を眺めながら、お風呂場へてくてく歩いて行きます。
広い脱衣所です。
平日でしたので、とても少人数で、ゆっくり出来ました。
内風呂(洞窟がないほうでした)はとても広く、真ん中にどでかい岩があり、そこから暖められたお湯が出ています。
さらに、端っこの方に、冷たいそのままの源泉が流れています。
ほのかに硫黄の香り。でも加温して湯船に入ると、そのニオイは残念ながら消えています。
浴感は、少しぬるっとしたいいお湯でした。
あれだけ広い内風呂&露天風呂なのに、塩素臭一切なしです。
お湯だけではありません。
内風呂から見える景色・・・竹林がとてもさわやかに揺れていて、癒されます。
露天風呂からは、(人工的ではありますが)大きな滝。
しかもウッドデッキが広いため、休むにもちょうど良いです。
あまり期待していなかった分、すべてがいい意味で裏切られた感覚です。2人が参考にしています
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すごいですねー!かけ湯をした時点で、はっきり感じるぬるぬる感。あの掛け湯スペースがいい造りです。
露天風呂、広くて広くて。混雑は気にせずに入れます。
お湯はかけ流しではないですが、あれだけのぬるぬる感はすごいと思います。いつまでも、入っていたい気分になります。
まとわりつくお湯・・・いやーすごいです。
その分、入った後は、急激に乾燥しますから、保湿クリームなどで、ケアしましょう。
今回は、駆け足で入ったので、すぐに上がりましたが、次に来る機会があれば、ゆっくりとぬるぬるを堪能したいです。1人が参考にしています
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開けた山裾に建つモダンな建物は中軽井沢に溶け込んでいた。広々とした内湯と露天は掛け流しだそうだ。内湯は深いので浴槽の周りの階段部分に腰を掛けないとおぼれてしまう。ナトリウム・炭酸水素塩・塩化物泉、弱アルカリ低張性高温泉、とのことだが、さっぱりした浴感と内湯での水圧感を味わうことができた。他地区の日帰り湯とはひと味違ったひとときだった。2009年5月入湯。
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