温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >758ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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宿泊で利用した。北陸トンネル掘削時に湧き出た温泉とのことだが、今となっては話題性もない。高台にあって街と海を一望できるので、日本海を越え叩きつける吹雪を温泉に浸かりながら眺めたいものだ。単純硫黄泉・アルカリ性低張低温泉のお湯は、透明でツルツル感は少しあるが無臭に近く塩素臭も無く、気持ち良くすごすことができた。2009年3月入湯。
7人が参考にしています
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卜伝のあと、素直にこちらへお邪魔しました。
アクセスが悪い所にも拘らず、駐車場は松本ナンバーでいっぱいでちょっと驚き。
ちょうどお昼過ぎで空腹だったので、隣の食堂でお食事しました。
山菜の天ぷら、美味しかったです。
平日昼間なのにカランは一杯で、しばらく座る場所に困りました。
お風呂はこざっぱりした無色透明で、話に聞いたとおり見た目はただの湯。
湯の花も特に見当たらず。
しかし硫黄の香りが漂い、熱くなくぬるくもなくいい具合の適温で、
たっぷり掛け流されています。
湯口には温泉成分で心なしか白くささくれた枡が置かれていて、
せっかくなので飲んでみました。
浅間温泉に似たおも湯のような優しい味で、思わずごくごく飲んでしまい、
おなかいっぱいになって中からも外からも温まり、長湯不能な状況に・・・w
これでご飯を炊いたら美味しそうです。
景色もきれいだし、空気もいいし。
噂どおり湯冷めしにくく肌にも優しい温泉でした。
ただ若干個性が薄いような、周辺の温泉と比べると。。。
しかし、ぬる湯のアル単大量掛け流しでなかなか良いけども、
何かが足りない気がしました。
個性豊かな温泉地が多いから余計に人気があるのかなあ。
この星の数は恐らく私のスキル不足ですw40人が参考にしています
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以前からずぅーーーーっと気になっていた場所です。
何度も前を通っていたのにまったく気づかず、
一体どこにあるのだろうと思っていました。
で、今回何が何でも行ってやる!!と意を決して、
通行止めのガードマンのおぢさんに聞きました。
目の前にあるのに、噂の(?)売店のまん前でその場所を聞くという失態。。。orz
運良く待ち時間なし。ラッキーでした♪
で、お風呂ですが、脱衣場からガードマンさんに丸見え。
なんかこっち見てる気がして、頭を使って上手にコソコソした(つもりw)
若干距離があるので多分詳細は見えないとは思います。
多分、見てもないっていうか特に見たくもないはずですが。。。ww
お湯は黄色っぽいにごり湯。
香りは薄めた有馬に薄めた乗鞍を混ぜたような・・・
30分貸切と言われましたが、しっかり温まったので、
むしろ30分も居られませんでした(^-^;;
洞窟風呂ということで、小さい穴が奥へ続いてるのが見えました。
どうなっているのかものっっすごく気になったのですが、
奥の板を越えるのがなんとなく恐ろしく、断念しました。
途中湯の花が舞ってるのに気づき、お~~と思ってみてたら、
姿勢を変えるごとにだんだんあがってきて・・・・
上がる頃にはえらいことになってましたw
鉄分が多いようでよく温まる湯でした。湯上りもいい具合。
お風呂からあがったら、ご主人がお茶とお茶菓子を出してくれて、
温泉話で一服。
扉温泉良いよって教えてくれたので、
どうせ行き当たりばったりで湯巡りしてるから、
その後早速そちらへ向かいました。
niftyスタッフさま。
すいませんが、タイムアウトでゲストになってしまったので、
下の書き込みを消してください。3人が参考にしています
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こちらのクチコミを忘れてました。
先日はこの界隈で泉質良し&ドライヤーありで21時までやってるところが
ここしか思いつかなかったので行ってきました。
松本方面から来るとき、途中にある道の駅「風穴の里」のレストラン前のパンフ置き場に
4名までの100円割引券がひっそりと置いてあります。
どちらも立ち寄る予定がある方は利用するとお得です♪
私はここの露天が大好きです。
石造りの湯船に真っ白な湯が静かに湛えられ、
白樺の森が後ろに見えてとても心地よいです。
湯船の角の排水口から静かに溢れるようになっているため、
水面が静かです。
そしてこの時期は、昼はウグイス、夜は控えめな虫の声で
いつまでも居たくなります。
でも、とてもよく温まる湯ですので、ある程度しか長湯はできませんが・・w1人が参考にしています
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4月24日、宿泊。別所温泉の湧出量の26.5%をこの宿で使っているだけに、全てのお湯が全て源泉掛け流しという贅沢さ。部屋付きの内湯も掛け流しであった。
あきれるほど豪華に大理石を使った湯殿、展望風呂は時間帯で男女の入れる時間が違うが、露天は男女別になっている。露天も石組みで、いい雰囲気を醸し出している。
ここは料理が素晴らしい。それにしつけの行き届いた従業員の言動がさわやかなのもうれしい。ただ、つつじの季節など予約が取れないのが残念。1人が参考にしています
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GWにETC1000円高速を使って、善光寺御開帳に行った際に泊まりました。
御開帳を済ませ、幻の富倉そばを食し、野沢温泉の大湯に立ち寄り、菜の花公園を散策した後に向かいました。
地獄谷駐車場で600円を払い、川沿いを歩き出すと間もなく上り坂に。ハイキング気分で10分ほど歩くと宿に到着しました。受付をすることなく部屋に通されると、野猿公苑への登り道と先ほどの駐車場が見える広めの部屋でした。茶菓子として名物のちまきが置かれていたのでそれを食べ、温泉へ。
湯小屋は階段をしばらく下りた川沿いにあり、内湯は詰めれば5人ほどが入れる浴槽がひとつ。高温のため水を止めないで、と宿の人に言われた通り、かなり熱い湯です。湯の花も浮いていて無色透明の湯はなかなかのものです。
露天へは扉一枚で隔てられていますが、開けっ放しにしておくと猿が入ってくるので、締め切るようにとの注意書きがあります。
川沿いの露天風呂まで10mほどありますが、確かに野猿公苑や間欠泉(というか常時吹きっぱなし)の観光客が多い時間帯は男でも入るのには躊躇します。
家族風呂もあり、こちらの湯の花は大浴場(?)より多い気がしました。
食事は食堂に集まり食べますが、鍋と山菜の天ぷら、岩魚の刺身に塩焼きと、山の宿の定番パターンです。残念ながら特に凝ったものはなく味もイマイチでした。それと従業員が何人かいるのですが各々がバラバラに動いている感じで、段取りが悪すぎます。
翌日は朝風呂に行きましたが観光客がいないので落ち着いて露天に入れました。それでも開放感がありすぎなので女性は抵抗あるかもしれません。猿の糞は落ちていませんでしたが、温泉に猿もいませんでした。
朝食も五穀米(だったか?)以外は全くフツーでした。
接客は愛想なし、トイレも男女共用で、山の宿と割り切れば良いのかもしれませんが、バリュー・フォー・マネーは厳しいかもしれません。
野猿公苑は約20年ぶりでしたが、いつまで見ていても見飽きません。後楽館はその際の立ち寄り湯としては良いかも知れません。4人が参考にしています
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日曜日の昼間というピーク時に行きましたが、客は少なめです。
900円という入場料は、他と比べて高いような気がします。
風呂の種類は多いのですが、全体的に特徴が無く温度もすべて高めなのでどこに入っても同じです。
「寝湯」か「もっとぬる湯」があればかなり印象が違ったと思います。
入浴後に親子丼を食べようとしましたが1,330円という値段にビックリ。
イスに座るとすぐに箸を持ってくるので、なにも注文しないで席を立つのも気が引けます。
温泉自体は良いと思いますが、もうちょっと工夫が必要です22人が参考にしています
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5月のゴールデンウィーク明けに行って来ましたが、野沢温泉全体がスキーシーズン後、農繁期とも相成って日曜日とはいえ閑散としており、当館も休憩所に10人程度と、貸切状態に近く、経営が成り立つのかと心配をしてしまいました。温泉は源泉麻釜からの引き湯で源泉温度77.6℃、使用温度42℃、低拡性アルカリ性高温泉とのこと、まずまずの泉質でした。内湯はかなりの広さで浴槽も広く打たせ湯、寝湯、箱湯(蒸し風呂)等がありのんびり出来ますが、洗い場の席が10席ほどしかないため、混雑時待ちが発生しそうです。
1人が参考にしています
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ほったらかしのすぐ近くに、こんな素晴らしい温泉があるとは知りませんでした。
広い露天風呂にアメンボが泳いでいて、ちょっとした老舗の温泉宿より風情が感じられます。
次回はウナ丼も食べたいです。21人が参考にしています
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お湯の質・・結構なツルツル感がありました。露天はカルキ臭がありましたが、ジャグジー風呂は硫黄臭がかすかにしたような気が・・
景色・建物・・高台にあるので晴れている日であれば露天からの眺めは素晴らしい!(上を見れば青空、目線の先は連なった山々、下を見ればぶどう畑の広がった盆地)
風呂の設備・・ぶどうの丘ということだけあってボディーシャンプー・リンスインシャンプーはぶどうの香りのもの。
料金・・これで600円は満足です。
ETC割の恩恵を受けて土曜日にドライブ感覚で普段あまり行けないとこに行ってみようと思い行ってみました。まだぶどうのシーズンではないこともあると思うんでそんな混み具合でもなくのんびり浸かり気持ちよく帰ることができました。
2人が参考にしています



