温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >502ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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中浜町(旧町名)の温泉旅館から命名された、諏訪湖畔から1本入った場所に建つ、12階建ての大型旅館。一泊素泊まりで、利用してみました。ネットの予約で「訳あり、一泊4400円(バスなし)」の部屋だったので、少し不安でしたが、確かに狭く眺めもイマイチながらも、4階の綺麗な部屋だったので、なかなか快適でした。寝る前に、3階の大浴場「綿の湯」へ。簀敷きの脱衣場は素足に心地よく、鍵付きロッカー完備で日帰りで来ても安心です。内湯は、18人サイズの石造り浴槽と、6人サイズのジャグジー付き檜風呂。無色透明の単純温泉(あやめ源泉及び間欠泉の混合泉)は、加温・加水で、塩素消毒ありだが、全く臭いはしません。肌に優しい浴感。どちらも、湯温42℃位の適温でした。続いて、外の露天風呂へ。屋根付き7人サイズの石組み浴槽で、景色は見えません。ちっちゃな箱庭があって、落ち着けるようになっていました。ちょっと熱めの43℃位。24時間入浴可能で、朝風呂も満喫できました。浴室を出たところに、ちょっとした休憩スペースがあり、霧ヶ峰水系の冷水や、諏訪地方特産の果林液が飲めるのも嬉しい。
11人が参考にしています
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飯田から、大丈夫かしら…と思うような道を走ること一時間、集落の中にありました。
施設は新しめでキレイで、静かな環境で、お湯も非常に良いです。
飲泉すると硫黄分と塩分で、温泉卵のような味がします。
内湯も露天も脱衣室も休憩場も、全てが広々として、気持ちよく時間を過ごせました♪
また是非きたい温泉です。1人が参考にしています
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大型温泉の日帰り利用は1000円を超えることが多い中、800円なのはなかなかなものです。
それもタオルとバスタオル付きですから。
柴山潟を眺めながら湯に浸かることができます。
静かでイイ眺めです。
大型旅館の温泉らしく、全体的にゆっくりと造られています。
男湯、女湯の両方というわけではないのですが、一方の湯だけが、大きな露天風呂があります。(入れ替え制のよう)
昼間は大抵、男湯だそうです。
最近、近くに新しい日帰り湯ができたのですが、そちらは安いため混雑しているみたいです。
少し高くとも、ゆっくりと片山津の長湯を楽しみたい人はこちらの方がいいのではないでしょうか。4人が参考にしています
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お湯の質がとてもよかった。
それから、けんちん亭のけんちん汁が美味しかったです。10人が参考にしています
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お風呂前に食事をしましたが、とにかく食事の場所は暑かった。窓は締切。事務所で空調を入れてくれないと、温度調整ができないらしい。働いている人も大変そう。食事は良いお値段のわりには、味は普通。野菜なども買える場所はあるが15時頃は閉まっていました。入口からお風呂まで少し遠いかなぁ?お湯はまぁまぁだが、熱くて長湯が出来ず。洗い場も、暑め。離れた場所(違う建物?)にもう一部屋有。初めての人はわからないかも!
6人が参考にしています
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連休中で人がいっぱいだったのに、なぜかここは貸切状態。おかげで熱湯になっていてこのままじゃいくらかけ湯しても入れそうもない。湯もみ板(野沢温泉の共同湯には必ずあります)で湯もみをしてみることに。板をやや大胆に揺さぶってお湯をかき回す。
かけ湯をしてみると、おおこれなら入れそう。いくらかお湯がまろやかに感じる。ここのお湯はもともと柔らかいのかもしれないが。そんなわけで貸切状態のぜいたくを味わえました。6人が参考にしています
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野沢温泉に連泊して外湯巡りを堪能し、最後はやっぱりここでしょう、と勇んで朝10時ごろ行ったところ、「浴槽にお湯が溜まるまで入浴はご遠慮ください」というショッキングな貼紙が。でも中から出てきた人に聞いたら、もう溜まったから入れますよ、と言うのでひと安心。野沢温泉に来て真湯に入らずに帰るわけには行かない。
前回冬に来た時は大雪だったので重装備で外湯巡りをしなければならず、いちいち着替えるのが面倒だった。靴もしっかり履かなきゃダメだし。やっぱり浴衣一丁で歩き回れる季節は楽でいい。
といわけで楽しみにしてた真湯に突入。ところが、あららお湯が白い。あのエメラルドグリーンに黒い湯花が舞うお湯を楽しみにしてたのに。入れたてだからかな。でもコンディションでお湯の色が変わるのは当たり前。なにより新鮮な真湯に入れるのはラッキー。
それにあの硫黄臭と炭の焦げたみたいな?独特の匂いは前回よりももっと強く感じられる。細かく白い湯花の量もものすごい。シャキッとした浴感も強くすごくいいお湯だ。
地元のばあちゃんと孫、若い母親と5歳ぐらいの男の子が先客。真湯に浸かって真湯で体を洗って育つ子供たち。すごい贅沢。7人が参考にしています
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ゴールデンウィーク中だったので、各地から観光客がいっぱい押し寄せて小さな共同浴場はすぐにイモ洗い状態。でもちょっとすいた隙を見つけて入りました。
別の外湯に入っていたとき、関西から来たおばさんが「熱くて入れない!こんなに熱くすることないのに!」なんて怒ってたので、ここのお湯を教えてあげました。地元の人たちは、熱いお湯が好きというより水で薄めた温泉が嫌いなので。そこのところ理解しないとね。
ここは温度が違う二つの源泉を二つの浴槽に振り分けています。木の樋の角度を変えてお湯の量で温度調節。面白いです。41度ぐらいの適温でちょっとヌルっとします。野沢温泉では唯一?長湯ができるお湯です。6人が参考にしています
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シャンプー.ボディソープ,タオル付き800円。有料ロッカー(100円)有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。
いい湯だなスタンプラリーの飯山市に斑尾高原ホテルが含まれていました。すぐ近くにあるまだらおの湯は中野市になっていて、異なる市町村とは知りませんでした。
ph9.02のアルカリ泉は、湯船の底が僅かにヌメっている感じでした。内湯は塩分を多く含み、微かな硫黄の匂いがする黄金色のお湯でした。
布袋尊の湯と名付けられた露天風呂も同じ源泉からですが、色は透明に近いです。ヌメリ気は全くありませんでしたが、塩分は内湯同様に濃い感じでした。露天風呂の縁には布袋様が置かれていました。2人が参考にしています
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おととしの冬、雪が降りしきる中ひっそり入った大湯は、薄暗く神聖な趣きだったのですが、今回はゴールデンウィークまっただ中。人でごったがえし、夜だったので照明がついて返って明るく、なんだかずいぶん印象が違いました。
人が多いせいか湯温もそれほど上がらず、普通に熱い程度だったのであつ湯にも入れました。女の子のグループがきゃあきゃあ言いながら出たり入ったり。まあそれでもお湯は素晴しい。硫黄臭が鼻をくすぐり、湯花が大量に舞う名湯を堪能しました。
5月の初旬、野沢温泉はスキーもギリギリできるらしく、たくさんの人が訪れていました。
※夜の大湯も素敵15人が参考にしています









