温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >506ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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三本の原泉を持ち中でも一号原泉は 新潟県の温泉の中でも 硫黄量が多く 黒みがかった色で温泉気分が高まります。
50畳大庭園風呂はノビノビできて最高です。
サウナが小さいのが難点かな!1人が参考にしています
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秘湯感たっぷりの稲子湯へやっと入湯出来ました。泉質や雰囲気などは先達の書き込みの通りです。
此処へのアクセスは意外と楽でした。地図では山中深くの様ですが、国道からは松原湖の八方峰の湯を目指して、それを通り越し横道の林道へ。この林道がよく整備されていて、舗装道路で1.5車線ほどの幅。簡単に辿り着けました。
浴槽では80になるお方と出会え元気を戴きました。かれこれ10年ほど通っていらっしゃるとか。頭が下がりました。
駐車場では山ガールが三人ほど車から降り登山の準備。山ガールに幸あれを心の中でエールを送りました。0人が参考にしています
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鯖江の街中、神明駅の東すぐのところにある施設です。公共の施設っぽく健康増進系の部署と一緒になっています。
浴室は大きな浴槽が1つ。一部が浅バイブラになっています。泉質は「温泉法2条適合泉(フッ化物イオン・メタホウ酸)」で20.6℃、12.1L/min、pH7.9、0.330g/kgとなっています。加温・循環・消毒がされています。単純泉とか冷鉱泉に近い感じの湯でして、微つるつる感が感じられました。うっすらとオーバーフローがありまして、浴槽内に浮遊するゴミ類の排出を狙っています。消毒臭は普通レベルでした。公共施設ですがアメニティーもありまして、フィード社のエクストラ・ハーブシリーズの2点セットです。
ここは温泉は普通かなと思いますが、営業時間が朝の7時からと早いので、存在を知っていると使い勝手のあるところではないかなと。付近で早朝風呂をやっているところは、武生や福井市内に何軒かありますので、そのあたりと一緒にローテーションさせていきたいと思います。4人が参考にしています
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明治21年開業の老舗宿。連休最後の日曜日の夕方、日帰り入浴して来ました。どことなく鄙びた外観。入浴料800円を払い、受付左手奥の階段を下りて浴室へ。畳敷きの脱衣場、浴室とも、きれいにリニューアルされています。10人サイズの石造り内湯には、無色透明の鉄炭酸泉。15m離れた滝の上部から、毎分140リットル自然湧出しているのだとか。鉄臭のする湯は、43℃位に加温され、濾過循環使用。小さな赤茶色の湯の花も、見られます。また、2本の打たせ湯が付いた浴槽は、25℃の源泉をそのまま使っていて冷たい。毛穴がキュッと閉まるのか、熱い湯に入ると、肌がピリピリするような感覚がありました。ちなみに、PH3.9。交互に入るのが良いと、書かれていました。続いて、ガラス戸を開けると、大人5人が足を伸ばして入れる位の浴槽がもう1つ。こちらは、無濾過で少し黄土色に濁っています。窓を全開にすると、半露天風呂のようになり、外の新緑と渓谷が素晴らしい!41℃位のぬるめ。先客1名もすぐに上がられ、ほとんど貸切状態で楽しめました。帰り道で、野生の鹿に出会えたのも、良かったです。
10人が参考にしています
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高台にあるフラワーパーク目の前。
このすぐ先に ほったらかしの湯はありますが、休憩室兼食堂(座敷)が備えられ、のんびりできます。
泉質はほったらかしの湯と比較すると、若干 物足りない。
露天風呂も完備されているが、視野が狭く、眺めもイマイチ。
ほったらかしの湯とぷくぷくは、ほぼ同じ山に位置し、泉質&眺めをとるか、休憩室と食事をとるか 正直 迷います。
料金は700円
無料の駐車場もあるが、狭い。
しかし、道路を隔てたフラワーパークの無料駐車場も利用可。4人が参考にしています
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以前、近くを通りかかった時から、「望月温泉入口」の交差点表示が気になっていました。このため、ここの投稿を参考に、カーナビをセットして行ってきました。
現地は造成された別荘地内の高台です。夜でしたが、道が細くかなり入り組んで照明も少ないため、正直ナビが無ければたどり着けなかったと思います。テニスコート脇に駐車場があり、その奥が施設です。宿泊客がメインのようです。
宿泊施設の中は結構こぎれいで、階段を降り、さらにエレベーターで一番下まで降ります。この施設は斜面にあり、入浴施設は一番下にあるようです。
内風呂、半露天風呂共に比較的広めで、湯はほんの少し薄い緑色のようです。加熱、循環、塩素注入です。入浴時はあまり特徴のある湯ではありませんでした。しかし、入浴後、なかなか体の熱が引かず、非常によく温まるお湯と判りました。
リンスインシャンプーとボディソープはあります。近隣を通った際に一風呂浴びるには、適切な施設でしょう。6人が参考にしています
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神代集落のさらに奥、どん詰まりのところにある鄙びた湯宿です。もともとは宿だったはずですが、現在は泊まりはしていないのかなと。かなりの鄙び具合ですので都会派の人には難しいかもしれません。
ここの湯はとにかく温まります。炭酸ガスの圧力で自噴している湯は、油井から空気に触れることなく150~200m運ばれて浴槽にそのままかけ流されています。塩気が強く、浴槽内では茶褐色に濁っており透明度は20cm以下かなと。パイプの湯口の湯はそれほどの色づきはなく、フレッシュな状態で鉄分がまだ酸化していないとかかなぁと。それにしても投入量も多いですし、きちんとオーバーフローしていますので湯の浴槽内滞留時間は長くないはずで、それでもくっきりと濁っていくのですから酸化のペースは速いのですね。これには驚きです。
当日は浴槽内温度は40℃ほどで入りやすくなっていました。以前来た時はかなり熱かった印象なのですが、季節によるのかもしれませんね。塩分によって皮膚がコーティングされますので保温効果が高く、冷え症にいいとのこと。雪が深くて大変でしょうが、冬場が一番いいのかもしれません。23人が参考にしています
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高岡市伏木あたりから国道415号線を氷見方面へ。雨晴の手前、トンネルを抜けたあたりに左折指示の小さな看板があります。これに従い国道をそれて、小さな川沿いに山を登っていきます。途中離合困難な道になりまして、崖崩れの残骸なんかを見ながらこわごわドライブすると最奥に出てくる施設がここです。お風呂以外にも休憩や食事、あるいは温泉の持ち帰りなんかもやっていますが、今風のサービスとは違いますのであしからず。
お風呂は2階になりまして、石鹸類の使用は不可で浸かるだけとなっています。浴槽は1つだけ。泉質の確認はできませんでしたが、単純泉なのかな?浴感はそれほどでもありませんが、独特の臭みのある湯でした。常時投入されていて浴槽内温度は40℃ほどと入浴しやすい温度になっていました。ちなみに飲んでは胃腸に優しい冷泉とのことで、おかみさんはかなり自信をお持ちのようです。
設備的には一般受けしにくいところもありましょうが、ここは湯の良さが何よりなので冒険して行ってみてもいいのではと思います。15人が参考にしています
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大正12年開業の老舗宿。連休最後の日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。エスカレーターで2階に上がり、入浴料500円(温泉博士の特典で1000円引)を払います。そのままフロント脇の通路を通り抜け、大浴場へ。浴室に入った途端の鉄臭に、期待が高まります。20人サイズの石造り内湯には、透き通った青緑色の湯。泉質は、単純二酸化炭素泉および含鉄泉。ちょっと熱めの44℃位に加温され、細かい茶色の湯の花も見られます。さらりとした浴感。続いて、外の露天風呂へ。巨大な石灯籠の下には、10人程の人が入れる、中サイズの石組み浴槽があります。深さが40cm位なので、自然と半身浴に。苔のような茶色の湯の花も舞い、42℃位の適温。更に渓谷沿いに奥へと進むと、巨石を生かした大露天風呂が見えてきます。ここの目玉と言ってもいい、滝を望む抜群の景観。この日は、雨がかなり降っていましたが、トタンの屋根の上に簀が敷かれているため、雨音がしません。透き通った茶色の湯に、大量の茶色の湯の花が舞い、42℃位の適温。また訪れることができて、本当に良かったです。
11人が参考にしています






