温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >501ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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武生市街から国道365号線を日野川に沿って南下しますと、左折指示の案内板が出ています。そこから約1kmほど走ったところ。花はす公園の中にある温浴施設です。公共施設ながら、早朝8時からの営業ということで、何かと重宝します。
内湯は主浴槽(温泉使用。バイブラとジェットあり)、はす風呂(蓮のエキス投入。あまり特徴ないような)、サウナ、水風呂となっていまして、露天は寝風呂と岩風呂があります。ただ、この露天風呂、ワイルドなのはいいのですが、浴槽内にゴミ類が入りこんでしまい、また、それが抜ける様子がないので早々に退散。主に内風呂で楽しんでいました。泉質は単純泉で浴槽内温度は41℃ほど。消毒控え目の微つるつる感ありといったところ。印象としてはややゆるい感じの湯でして、かかり湯の温泉のフレッシュ感が浴槽では感じられず、このあたり投入量がもう少しあればなぁというのが正直なところです。もう少し温泉の有難味が実感できたらいいのにと思います。0人が参考にしています
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アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉)
加水・加温(冬季のみ)・循環濾過・消毒のお湯は無色透明無臭ヌメリなしです。大浴場:内湯1個(一部浅湯・飲泉口あり)、離れ露天:巨大岩風呂のラインナップです。大浴場のみと、大浴場+離れ露天の料金設定があり、大浴場と離れ露天は裸での移動は不可です。6人が参考にしています
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奈良時代に発見され、江戸時代には湯治場として愛されてきた野沢温泉。こちらは、13ある共同浴場の中でも、幕末に開拓された比較的新しい湯になります。日曜日の夕方、訪れてみました。西ノ神宮の裏手にあり、木造モルタル塗りの湯小屋。かなり賑わっていたので、先に集印帳をゴリゴリ。下足棚は、脱衣棚の下にあります。小ぶりな6人サイズのタイル張り内湯には、うっすら白濁の含硫黄ーナトリウム・カルシウムー硫酸塩温泉(源泉名:茹釜・下釜混合)が、ライオンの湯口から注がれています。PH8.9で、やや肌がツルツルする浴感。湯温は、44℃弱位。細かい白い湯の花が、舞っていました。この日は、こちらで共同湯3湯目でしたが、どこもきれい。交替で清掃されている地域の方に感謝しつつ、宿泊する宿へと向かいました。
8人が参考にしています
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身延線国母駅前徒歩1~2分
低張性弱AI性高温泉
43.5℃ 653㍑ pH7.5
無加温 無加水 源泉掛け流し
3時間550円 1日1000円 無休 10~24時 パンフ有無不明
平成元年開業
甲府昭和ICから20号国母立体を下り右折、温泉付きビジネスHを何軒か見送る。甲府近辺はそこらかしこに温泉の文字を見つけることができる、温泉都市と言っていい。
隣はファミマでお昼直前、おにぎりを買って玄関先のベンチで戴いた。
外観はやや年季が入った白い2つの棟を繋げた造り、屋上の看板に昭和とある。旧名がニュー健康ハウス昭和だった。 左手に円窓が3つありアクセントを添える。中は男子浴室だった。
>>靴箱には鍵のあるのと無いのがある>フロントにて支払い、靴鍵とロッカー鍵交換>
右手に食事処大広間>2階にも休憩室がある>
直進女子、左手男子浴室、牛乳石鹸の水色の暖簾が可愛い
脱衣室:右に洗面ドライヤー室 トイレ
左手に事務系灰クリームロッカーが並ぶ。カーテン仕切りの喫煙ロッカー室もあった。TVあり。
浴室:クリーム系のタイル張り、カラン側壁にレンガ張アーチの飾り壁。
天井も三角に波打つ造りで飽きさせない。
掛け湯:水と湯がある
カラン:湯水ブレンドの蛇口栓、シャワーとの切り替えレバー付き。温泉が出てくる。白青御影の桶台は低い。
サウナ:ビート板タイプのマットはセルフ。中規模の2段席。デジタル時計とTVが席の後ろになり、両側の席が見易い。
浴槽:少なくて小さな縦窓しかないが、そちら側にある。
弧を描き3つに分かれ、ぬる湯、中温、高温泉と選べる。
湯量は豊富で、床が冠水していて絶えず吸い込まれていて、頼もしい。湯も黄緑色している。
新鮮な為か多少のヌルスベ感あり。
サウナ前には、ラドン浴室もある。
露天は無い。
甲府近辺は湯量も豊富な処も多く、羨ましい。
13H250807水晴初入浴温泉博士利用
←前湯 岩槻雛の湯
→次 甲府黄金温泉(廃業)15人が参考にしています
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単純弱放射能泉(弱アルカリ性低張性低温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明微塩素臭ヌメリなしです。内湯(ジェット付き浴槽・未加温&未循環濾過小浴槽)、露天1個のラインナップです。小浴槽のみ無臭で、源泉温度が30.5℃なのですが浴槽内はもっと冷たく水風呂状態でした。この小浴槽のおかげで温冷交互浴が成立します、これが出来なければ訪れる価値が無くなってしまいます。2人が参考にしています
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野沢温泉に13ある共同浴場の1つ。おぼろ月夜館・斑山文庫から、なだらかな坂道を上がったところに位置しています。周りにはロッジや民宿が建ち並び、目の前はクリーンセンターがあって、地域の方の生活に根付いている感じ。素朴なコンクリート造りの外観で、中に入ると下足棚が脱衣棚の下にあります。浴室の天井は低いのですが、ガラス窓が多くて、意外に明るい。6人サイズの石造りタイル張り内湯には、うっすら白濁の含硫黄ーナトリウム・カルシウムー硫酸塩温泉(源泉名:大釜)が、かけ流しにされています。湯温は42℃位。PH8.6ながら、さらりとした浴感。灰色の糸屑状の湯の花に、黒い湯の花が混じっています。焦げたような硫黄臭も感知。夕暮れ時、なかなかの賑わいでした。湯上がりの外の風が、妙に心地よかったです。
6人が参考にしています
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5年振りに再訪しました。
小さな地元の方メインの温泉施設です。
土曜日の昼すぎでしたが、先客は地元の方が2名でした。
こちらは炭酸泉なのが気に入っています。
源泉かけ流し、加温無し、加水無し、消毒無しの生炭酸泉です。
なので夏場はお湯が熱いですね。42.3度というところでしょうか。
なので冬場利用がお勧めです。
料金は400円。
受付の所には地場産の野菜や果物を売っていました。
のんびりした雰囲気の隠れた名湯です。27人が参考にしています
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立派なホテル。温泉ではないが、ヘタなスーパー銭湯を凌ぐ大浴場を備えている。そして驚くくらいのお客さんの数。どうしてこんなにたくさんのお客さんが来るのかわからなかった。全部が宿泊客とは思えないし、日帰り入浴料金も千円以上取るんだし、どうせだったらもう少し松本方面に行って、「おぶー」を利用した方が空いているし満足できると思うんだけど。露天風呂やサウナ、水風呂など数は充実しているものの、「独占」とか「ゆったり」などという言葉とは無縁。子供ははしゃいでいるし、ゲームセンターか遊園地にいるんじゃないかって表現がぴったりかと。繰り返すが、なんで人気があるのか、まったくわからない。松本市内の日帰り温泉施設の方が(スーパー銭湯を含めて)、よっぽどいいと思う。
16人が参考にしています
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野沢温泉に13ある共同浴場の1つ。日曜日の午後、訪れてみました。昔ながらの風格ある湯屋造り。二階建てになっていて、一階は洗濯場と機械室、二階が男女別の浴室になっています。脱衣場に下足棚があり、洗い場は床が温泉成分でツルツル。6人サイズの石造り内湯には、うっすら白濁の含硫黄ーナトリウム・カルシウムー硫酸塩温泉(源泉名:大釜)が、かけ流しにされています。湯温は43℃位。PH8.7で、やや肌がツルツルする浴感。灰色の糸屑のような湯の花が、舞っています。焦げたような硫黄臭も感知。しばらく貸切状態で、のんびりできました。壁にケロリンの桶が並べられていて、可愛かったです。
11人が参考にしています









