温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >369ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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渋温泉の共同浴場 宿泊しなければ巡れない 唯一 湯浴み可能な場所が大湯 駐車場に車を止めてひたすら歩く…
御土産屋の管理人の方に浴室のカギを開けてもらう仕組み
湯は、茶褐色に濁り 浴槽から溢れ出す湯はとても気持ちがよい 浴感もさっぱり よい温泉でしたね 今度は、泊りで利用したい
渋温泉 大湯
○源泉名:渋大湯
○泉質:ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉(低張性・弱酸性・高温泉)
○知覚的な特徴:微褐色 弱鉄味 塩味
○溶存物質:1.8572g
○湧出量:-L/min
○ph値:4.5
○源泉温度:59.6℃
○分析年月日:17年12月1日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 有 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 227mg カルシウムイオンCa2+ 112.1mg マグネシウムイオンMg2+ 8.1mg
炭酸水素イオンHCO3- 2.4mg 硫酸水素イオンHSO4- 0.4mg 塩化物イオンCl- 280.4mg
硫酸イオンSO42- 409.4mg 硫化水素イオン HS -mg
メタケイ酸 H2SIO3 136.4mg メタホウ酸 HBO2 36.1mg4人が参考にしています
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アルカリ性の単純泉だが、モール泉なので少し茶褐色で、富山県の氷見ほどでは無いが、ほのかに重油臭もする、なかなかの泉質だった。突然の大雪の中、急遽チェーンを購入して恐る恐る訪れただけの甲斐はあった。
やはり雪見露天は最高だよ。10人が参考にしています
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湯の評判が高く、一度は行ってみたかった宿です。朝食付きプランで一泊しました。2名1室トイレなしで1人5250円(入湯税別)。価格帯が価格帯なので、部屋には期待していませんでしたが、思いの外、ごく普通の部屋でした。
真冬の平日の宿泊のためか、館内は閑散としておりましたが、20時まで日帰り客を受け入れていますので、夕方の風呂は賑っておりました。風呂は3つで、まず混浴岩風呂。味気ない雰囲気ですが、湯は評判どおり素晴らしく、アル単にも係わらず、口に含むとタマゴ味がして、充分に個性を発揮しておりました。噂に違わず投入量も申し分ありません。そして、岩風呂と隣接している混浴露天。囲いで覆われてしまっているので、眺望はさほど利きませんが、サイズはデカイです。こちらの湯の温度は、真冬ということもあり温めでした。混浴と離れたところにある男女別の内湯の印象は、岩風呂とほぼ同じです。尚、宿泊客に入浴の時間制限はありません。
今回の利用で最も印象に残ったのが朝風呂でした。朝食前、混浴岩風呂と露天風呂に、あわせて一時間ほど浸かりましたが、終始一人ぼっち。岩風呂に浸かり、小窓を開け、その窓からしんしんと雪が降り積もる広大な田んぼを、しばらく眺めていました。一面の銀世界の中、遠くの畦道にヘッドライトを点けた車が時々走って行く光景は、冬の南魚沼そのものです。風情に乏しく、サービス面に関して過度の期待をしてはいけない宿かもしれませんが、温泉に関しては間違いありません。忘れがたい雪見風呂となりました。4人が参考にしています
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以前から一度炭酸泉に入ってみたいと思っており、評価の高い韮崎旭温泉を訪ねることとした。
脱衣場には錠付きの脱衣箱があるが、年季が入っており、錠が機能していないものもあるので気を付けたほうが良い。
浴室には8人の先客がいたが、湯船が大きく、多くは湯口付近に集まっているため、湯口から離れればゆっくり入れる。カランは5つ有り、いずれも新しく使い易い。浴室内は、際だった匂いは無いと思った。正面はガラス張りで、太陽光がよく差し込んでいるが、敷地は塀に囲まれており眺望は無い。
先客から、少し離れて湯船に入った。無色透明と思う。湯温は38度から39度の間というところか。1分位で体や体毛に泡が付き始めた。本当に、体に字が書けそうだ。
長時間入っていられるが、これだけ湯温が体温に近いと、何か心許ない感覚に捕らわれる。
1時間位で上がったが、上がるきっかけが無いといつまでも入っていそうなお湯であった。
脱衣場に戻り、温泉成分分析表見た。ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩泉。遊離二酸化炭素の量は1.6mg/Lであった。あの泡は二酸化炭素では無いのか?では何か?二酸化炭素以外の泡付きなどあるのか?
自宅に帰って、韮崎旭温泉の口コミを読み返してみると、多くの方は、泡付きとは言っても、炭酸泉と言っていない。インターネットで検索したところ、あの泡は窒素ではないかという推測があったが、はっきりとはしない。どなたかご教示願えれば有り難い。
多くの方は、あの泡が二酸化炭素では無いことを承知の上で入っているのであろう。だが、あの泡が二酸化炭素で無いなら、当然炭酸泉の効能など期待できないのだから、物珍しいこと以外泡付きを有り難がる理由も無いように思えるのだが・・・。
14人が参考にしています
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1300年前、行基が発見した山中温泉の共同湯。日曜日の昼頃、利用してみました。入浴料420円を、券売機で払って館内へ。番台をはさんで入口が2つあり、どちらからも中に入れました。ここを昔、男女で使っていた時の名残だとか。広い脱衣場には、無料の木製鍵付きロッカーが並んでいます。よく見ると、扉に絵が。地元の小学生が書いた絵を、山中塗器蒔絵組合の蒔絵師が漆パネルにしたものだそうです。浴室に入ると、2つに区切られた、かけ湯用の湯溜めがあり、レトロな獅子の口からそれぞれ湯が注がれています。右側が熱くて、左側が冷たい。30人サイズの石造り内湯はけっこう深く、真ん中に石柱が立ち、照明と下からジェット水流が出ています。無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉(3・7・8・10・11号の混合泉)が、かけ流し・循環併用。PH8.4で、少し肌がスベスベする浴感です。湯温は、42℃強。浴槽の両サイドにシャワー付きカランが並び、こちらは源泉をかけ流し使用という贅沢さ。奥の壁に掲げられた山中温泉縁起の九谷焼陶板を見ながら、しっかり温まりました。
13人が参考にしています
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長野インター近くにあるスーパー銭湯です。温泉っぽくとかは一切考えず、白湯のみです。
内湯は全て繋がった中で立湯,座湯,寝湯のバイブラが有り、静かな湯船には子供でも入れる高さに段差が付けられていました。
露天風呂は岩風呂風に作られていますが、湯は何の変哲も無いです。
奥に一人用の大きさに作られた桧風呂が二つありました。オーバーフローさせる醍醐味は壷湯と同じです。
レストランで唐揚げ定食を注文しましたが、凄まじい量のキャベツ千切りです。唐揚げは、もう少し柔らかく揚げた方が良いかも。
シャンプー.ボディソープ付き550円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。12人が参考にしています
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ホットプラザの湯とは全然違う。 塩素はほとんど入っておらず、常連さんで賑わっていた。
以前旅館だけあって、館内は落ち着きがあり庭の老松も手入れが行き届いてる。
内湯に隣接して檜の露天風呂があるが、一度玄関を出て庭を上り、殿様の湯(野天風呂)に入るのがおすすめ。 泉質は内湯と同じ。
第1号源泉 アルカリ性単純温泉 加温、循環、塩素消毒 46.5度 酸化還元電位 (ORP)153 (2012.12.22)46人が参考にしています
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芭蕉が9日間逗留した、山中温泉に佇む加賀モダンな宿。姉妹館の「吉祥やまなか」に泊まったので、湯めぐりでお風呂だけ入って来ました。宿のマイクロバスで送迎いただくと、玄関で大きな蟹のオブジェがお出迎え。運転して行ったフロントのスタッフの方も、下ろしてサヨウナラではなく、宿の中まで一緒に入って来て、案内いただきました。丁寧な接客に、とっても満足。さて、玄関を入って右手のエレベーターに乗り、フロントのある6階から1階の大浴場「百間の湯」へ。内湯は2つあり、左手は15人サイズの石組み浴槽で、無色透明のカルシウム・ナトリウム-硫酸塩泉が満ちています。石垣の上方の湯口から、小さな滝となって、湯が注がれています。湯温は41℃位で、肌がツルツルする浴感。右手の8人サイズの石組み浴槽は、40℃位で少し浅め。次に、外の露天風呂へ。ドアを開けて飛び石の上を歩いて行くと、川に面して2つの石組み浴槽。いずれも3人サイズで、上の方は42℃位。オーバーフローした湯が、下の浴槽に注がれています。こちらは、湯温40℃位。川のせせらぎに癒され、まったりできました。戻る時も好きな時間に送ってくれます。「お送りしましょうか?」とすぐ声をかけてもらいましたが、売店でお土産を物色したり(姉妹館で商品の品揃えが違います)、ロビーラウンジからの鶴仙渓の眺めを楽しんだりと、満喫して宿を後にしました。泊まっても、良さげでしたよ。
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