温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1132ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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1000円ですがプール付きならそんなもんでしょう。施設もきれいだし、フロントのおばさんの対応もよいし別段問題なし。平日の回数券を利用すれば500円になります。食事もまずまずです。
評価が厳しすぎると思いますよ。2人が参考にしています
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お食事もおいしかったですし、
旅館内の雰囲気も素敵でした。
お風呂に化粧水があったりしたのも良かったです。
しかし部屋にかざってある蛾か蝶の羽を張り合わせて作った
フクロウの絵が気持ち悪かったです。
私は蛾が大の苦手なので部屋を変えてもらおうかとさえ思いました。
接客はプロに徹していない従業員の方もみえましたが
全体的にはまあまあでした。5人が参考にしています
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2006年1月中旬に行ってきました。
場所は白馬駅から近めでアクセスはしやすいと思います。
口コミを読んでいると露天がぬるめで内湯が熱めということで
したが、自分が行ったときはその逆でした。でも加温していな
いということなので、普通考えるとみなさんがお書きになって
いる通りなのでしょうが…。
お湯は無色透明で自分好みのあっさりした感じです。
白馬エリアの「倉下の湯」にも行ったのですが、こちらの施設の
ほうがいいと思いました。
理由はシャワーの出が良かったから。自分的には重要なので…。1人が参考にしています
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2006年1月中旬に行ってきました。
口コミを見たら白馬では1、2位を争うという温泉とのこと。
楽しみにしていました。
コインを買って入る自動改札?は遊園地等の入り口を彷彿させ
ます。
思っていたよりは洗い場もしっかりしていて、設備的には問題
ないのではないでしょうか。
肝心の温泉は独特な臭いがあり、埼玉にある「まきばの湯」みた
いだな~と思いました。
冬場はビニールカバーを閉じて外の景色が見にくいということ
でしたが、訪れた日はカバーがオープンされていて、雪景色を
眺めることが出来ました。2人が参考にしています
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富山市街南部のR41太郎丸交差点の角にあるマンションにあり、1Fが男湯で2Fが女湯です。
城南温泉病院が運営しており病院や老人ホームにも配湯してるとのこと…
って、先にクチコミした いま泉天然温泉とコンセプトはそっくりですね(笑)。
そのはず病院同士では提携しあっていることもあって、湯口にある蛙の置物は同じもの、
注意書きなども同じ文を使っていたりと共通点が多いです。
また立地条件もR41沿いで1kmくらいしか離れてないので、
地元では何かと比較されているようで、城南は昨年秋に若干値下げ、
いま泉は片方に桶風呂を新設するなどいい意味で競争しあっております。
湯も両者とも重曹系のアル単ですが若干こちらの方が色・成分とも濃く、
ほうじ茶色をしておりツルツル感があります。
低温時のみ加温で半循環ですが湯量豊富なので湯口からはドバドバ流しこまれており、
床タイルにもあふれた湯がなみなみとオーバーフローしておりました。
シャワーを改装した桶風呂が1つあり、こちらは掛け流し状態で利用できます。
任意で湯を流せる蛇口から出てくる ぬる湯を飲泉したら薄い茶のようなまろやかな美味でした。
男女待ち合わせはマンションの通路の間なので寒い時期は湯冷めして使いにくいかもしれません。
城南と いま泉との私なりの比較ですが、
料金と露天付きという点なら いま泉、湯自体は城南の方が好みでした。
でもどちらも気軽に立寄れるあっさりめのアルカリ単純泉でいい所です。
(2006.1.8入湯)1人が参考にしています
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富山市街南部のR41掛尾町交差点から山室方面へ信号1つ目の「いま泉病院」の看板を目印にするとたどりつけます。
その いま泉病院が運営している日帰り施設で病院や併設の老人ホームにも配湯しているとのことです。
老人ホームと併用の駐車場の真ん中に源泉小屋があります。
ここは月替わりで男女入れ替え制をとっており、
岩露天風呂がある側は奇数月が男湯、偶数月は女湯となっており、
反対側には最近できたらしい檜桶露天風呂があると表示されておりました。
営業開始と同時に行ったのですが、大雪にもかかわらず常連さんが次々と入ってきておりました。
お湯はツルツルする重曹系のアル単でほうじ茶をやや薄めた色をしておりました。
低温時のみ加温で半循環なのは立地条件や利用者数から仕方ないところですが、
常にオーバーフローしており蛙の置物の下からドバドバ豊富に流されてました。
岩露天は小さな庭園を配したものでしんしんと雪が降る中での雪見風呂は格別でした。
今回は岩露天に入れる奇数月を狙って行ったのですが、今度は偶数月に桶風呂に入りに行ってみたいです。
(2006.1.8入湯)1人が参考にしています
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料金も安いし、眺望も良さそうだし、と思い本を見て立ち寄りました。確かに、高台の為、眺望は見渡せてグウでした。・・・しかし、狭い・・・そして湯温が熱い・・・(T-T)地元の方々は子供ですら平気で入っていましたが、なかなかに熱い(笑)堪えて入ったらしばらくしてチョット慣れましたが、長湯はできませんでした~。まあ、お値段相応でしたね。小布施からまわったのですが、行きは看板があるので、良いですが、よそ者には帰りの道がわかりづらいのが困りモノでした。
0人が参考にしています
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デザイナーの設計とは知りませんでしたが、さすがに、ゆったりとした造りで、露天も広く、夜でしたので、星も綺麗で非常にゆっくり入れました。脱衣所も広く、金額だけのことはありますね。まぁ、私は友人の結婚式の為、提携ホテルに宿泊していたので、無料で入らせていただきましたケド~。母は昼に、お隣でランチを食べ、美味しかったと言っていました。その後、敷地の散歩コースを歩こうと思ったら、熊出没の看板があった為、諦めたそうですが(笑)気候の良い時期なら湯上りの散歩も気持ち良さそうな所ですね。良いところでした~♪
0人が参考にしています
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2006/01/16入湯。
本当に街中にある湯ですが、一歩中に入ると江戸時代にタイムスリップします。
全館、徹底的に木を使った造りで古色を出し、生け垣やつくばい、踏み石に至るまで和のスタイルを徹底的に貫き、まさに「湯屋」と呼ぶにふさわしい雰囲気が漂っています。
露天の一角には「釜蒸風呂」というものがあるのですが、ここも江戸時代(特に初期)に一般的銭湯だった蒸し風呂を、中温ミストサウナを使って上手に再現してありました。
この「釜蒸風呂」入り口は、普通のドアの半分ほどの高さしかない小さなものをわざわざ作ってありましたが、これは「柘榴口(ざくろぐち)」と呼ばれる江戸の銭湯特有のもので、蒸気が外に逃げないようにわざわざ小さくしてあったそうです。そこまで再現する凝りようにまたまた驚き。しかも、そういう説明は一切書かれていないのが粋ですね。
湯もいいですが、それに頼らずに総合的に楽しんでもらおうという、新興の湯の意気込みが感ぜられる、なかなかの温泉でした。
※余談ですが「柘榴口」の由来は、昔は鏡を拭くのに柘榴の汁を使ったそうです。『鏡を拭くのに要る』→『鏡要る』→『屈(かが)み入る』。入り口が低いので、かがんで入るという洒落。うう~ん、これも粋。13人が参考にしています
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2006/01/16入湯。
開館から20分ほどで入館しましたが、すでに駐車場は5分の入り。平日でこれですから、休日はかなり混み合うのではないでしょうか。
その人気の秘密は、皆さんが口コミされている通り、露天の景観の良さだと思います。実際入ってみても(私は比較的景観が良くないとされる『牡丹の湯』でしたが)甲府盆地が眼下に見下ろせて、素晴らしいものでした。
ここの露天は、風呂の縁に柵がない(画像参照)ために、風呂に入った時の目線でも、素晴らしい景色が見渡せます。安全対策としては、風呂の外に一段低い庭が造ってありますので、万が一落ちても大怪我はしません。ただし、だからといって故意に縁に乗るような不心得者が出ないことを祈ってます。すぐに柵が付いてしまうことでしょう。
湯は薄い茶褐色で、ツルスベではありませんが古代植物がとけ込んでいるとのことで、肌当たりのなめらかな、温泉香ただよう良いものでした。湯温も内湯に38℃と42℃があり、露天は40℃と、好みに応じて選べます。
洗い場は、隣の湯が飛ばないように仕切りがしてありますし、洗面所にはヘアーウォーター、スキンウオーター、耳かき、ティッシュなどが完備されています。もちろん、風呂関係だけでなく全館が広くて清潔です。
ただ、750円という入館料は、施設やサービスの質で照らし合わせると決して高いものではないと思いますが、気軽に短時間利用したい人にとっては少し敷居が高い値段ではあります。みたまの湯からの景色は四季折々に体験してみたい絶景ですから、朝風呂などで時間制限ありの低料金(1~2時間/400~500円)のコースを新設してもらうとありがたいです。少しは混雑緩和の一助になるかもしれませんし。0人が参考にしています





