温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1128ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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お風呂の感じではまあまあでした。
施設は少し古くなってきました。
公共施設風な感じで運営的には民間企業ほどがんばっていないと思います。
スキー客が多かったですが地元の方も来られているみたいでなかなか地元に溶け込んでいる感じでいいと思います。
お風呂は露天がないので少し寂しいです。
お湯はまあまあいいと思います。
リラックスするスペースがおおくあり、いい感じです。^^
持ち込みもOKみたいです。
座敷もおおくあり、リクライニングチェアーもたくさんあり、寝てしまいそうになりました。^0^
ただ駐車場がまだ空いてるのに店前の狭い通路に車を止める人がいくつかあり、結構危険な感じがありました。少し怖かったです。ToT1人が参考にしています
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一昨年ここの鉱泉を発見。
ヘビーユーザーとかし、休みができると宿泊か
個室日帰りに行きます。
夕飯の料理が田舎風スローフードというか、おいしい上に盛りだくさん。いつも食べきれない。
肝心のお風呂ですが離れにあり茶褐色の沸かし湯と、源泉の透明な鉱泉です。そして飲むと強烈にすっぱいのです。
沸かし湯の茶色いお湯はきしきしとした肌触りというか独特な感覚です。風呂からの眺めも自然がいっぱい。
建物は古いかもしれませんが掃除もきちんとされているし落ち着きます。
運がよいとおふろからむささびちゃんに会えるようです。(まだ会えてません)夜寝ているとムササビのカリカリ音がするとのことでした。実際音はしていました。
旅館の雰囲気は一種独特です。好き嫌いが分かれるかもしれませんが自分は大好きです。春になったらまたいきます。9人が参考にしています
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今日お昼行きました。人があまりいなくていい感じでした
1人が参考にしています
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2006/01/28入湯。
やや濃いめの茶褐色の湯は、ヌルスベ、泡々で素晴らしいものでした。しかも、お湯自体に「重量感」のようなタップリとした「とろみ」が感ぜられて、お湯に包まれる幸せというのを堪能できました。
施設は小規模。カランも4つ。内風呂は7~8人キャパのもの(41℃前後)と3~4人限度のもの(42℃前後)のみ。露天(39℃前後)も拍子抜けするほど小さく、3人程度で一杯ですが、そんなことは枝葉末節なものに思えてしまうほど良い湯質でした。
地元の方たちにお話を聞くと、ここは元は椎茸栽培をされていた方で、水を使うために井戸を掘ったら温泉が湧いてしまったそうです。
『でもって、その温泉の横にシイタケの原木を置いておいたら、適度な熱で成長が促進されて、デッカイのがゴロゴロ出てきて、温泉とダブルで儲けたってさ。わははは』
とは、常連さんの言。こんな内輪話を聞かせていだきながら、小一時間もお湯を堪能して420円は、本当に安いです。
画像は脱衣所に掲げてある説明書き。シンプルでわかりやすい説明が、フカサワ温泉のお湯に対する自信を物語っています。また「忘れられない湯」が1つ増えました。
前出の常連さんから追加の一言。
『ここはさぁ、午後4時からは近所の人で混むから、それより前に入った方がいいよん』
だそうです。7人が参考にしています
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2006/01/28入湯。
「あわあわ」というほどではないですが、やや濃いめの茶褐色の湯に入っていると体に泡がついてきます。香りは、独特のもので私感ですが、信州小布施温泉の「穴観音の湯」に似て、やや多少焦げ臭いような感じのものでしたが、不快ではありませんでした。
浴室内はサウナをはじめ、歩行湯/泡風呂/微温湯(39℃)/水風呂/打たせ湯などたくさんの湯があり、それが細かく分かれています(大浴場は除く)。いろんなバリエーションが楽しめて良いのですが、少し欲張りすぎて煩雑な感は否めません。各湯の説明を記した柱があるために圧迫感が増してしまい、しかも、少し暗めの色で統一されているために、なんとなく閉塞感のある浴室となっています。
もう少し色調を明るくして、各パートで合体できる部分(大浴場と泡風呂と寝湯など)は集めた方が、広々した感じになると思うのですが…
露天は40℃前後。ここだけは塩素臭がしました。周囲に生け垣など配されていて環境は良いですが、景観は望めません。
施設全体としては広くて明るくて清潔感が溢れているのですが、浴室も同じようにできないものでしょうか。湯にはそこそこ個性が感ぜられますから、なおさらそんな感想を持ってしまいました。惜しい。
※画像は露天風呂1人が参考にしています
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なまこ壁が美しい建物に入ると広いエントランス。とても贅沢に作られた施設ですが、ここの湯を3時間400円(町外者)で利用できるというのは、非常に安いと思います。
湯はほぼ無色透明で、大きな内湯(40℃)と、やや小ぶりな露天(42℃)はかすかに(気にならない程度です)塩素臭のする無個性な湯ですが、内湯の3~4人定員の温(ぬる)湯槽(38℃)は湯本来の香りがただよい心地よいものでした。その匂いは山梨市の「正徳寺初花」にやや似ています。
お湯の施設も清潔で豪華。ただし皆さんが書かれているようにサウナもなく、キッパリと前出3つの浴槽のみ。これをシンプルと見るか、ショボイと見るかは評価が分かれると思いますが、町内者のみなさんの気持ちになってみると、300円(町内者3時間料金)で毎日入れるならば、良しとする方は多いのではないでしょうか。
もし、私がこの湯の近所に住んでいて毎日通えるのならば、評価は★★★★とします。ただ、外来入浴者としては★★★ですね。少し残念ですが、運営の目線が地元民に向けられているというのは好感が持てます。1人が参考にしています
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2006/01/28入湯。
皆さんの口コミ通り、「本当にここら辺に温泉があるの?」とつぶやきながら、住宅街の細い路地を入っていったら突如としてありました、山口温泉。
確かに施設としては古い部類に入ると思いますが、マメに掃除がなされているせいか不潔感は感じません。ロッカーが華奢(きゃしゃ)で防犯上役に立っているのか少し疑問だったり、洗面所が顔を洗えるだけのものが1つだけだったりと、施設上は難点がありますが、それを補って余りある良い湯でした。
内湯の岩風呂奥からは源泉がどばどば掛け流しになっており、エメラルドグリーンの湯が盛大に流れ込んでいます。私は源泉から離れた場所に入ったのですが、それでも数分もすると全身に細かい泡がミッシリ。同じ泡々の韮崎旭温泉と比較しても、ほぼ同程度の泡具合です。
湯温はおそらく38℃前後とかなり温(ぬる)湯ですが、この泡のおかげで湯から上がってもポカポカでした。それと皆さんが書かれる「モール臭」というものがどんな匂いなのか、この湯に入ってようやく判りかけてきた気がします。
画像は露天のものですが、こちらはもっと温く恐らく36℃前後かと。正直、真冬には厳しいものがありますが、それでも「流れ落ちる」というより「たたき落ちる」ように流れ込む、どばどば源泉は見事なものですし、落ちた先の湯を見ると無数の泡が発生し、「泡々」を実感できるのが嬉しいです。
特に源泉が流れ込み岩に当たる部分には深緑色の「湯だまり」ができていて、泡がまるで小川に群れ集うメダカの大群のように発生しているのは圧巻です。
温(ぬる)湯にゆっくり入るのがお好きな方には、特にお薦めの湯だと思います。0人が参考にしています
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口コミ通り女湯の露天風呂からは信号機が望めました。
高いわりにはちょっと狭いかな…。日曜日の9時に入浴したのですが、空いていました。入りやすかったです。2人が参考にしています
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