温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1118ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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多くの方のご指摘どおり、お湯はたいしたことありません。塩素臭もします。が、眺望はいいです。「抜群」とまではいかないものの、天気さえよければ、善光寺平をはさんで北信五岳を眺めることができます。冬は雪見風呂になるのも魅力です。ちなみに私が訪れた時は空いていました。
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露天風呂ひろくていい・開放感が違う・最高
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片山津温泉の大規模旅館の一つですが14時以降に日帰り入浴も可能です。
ここは「湯多風多(ゆ~たふ~た)」と呼ばれる多彩な露天風呂が売りで、
従来からあった内湯・露天の他に露天に特化した、まさに温泉パークといったところです。
例えば寝湯が熱め・ぬるめの2種類あったりサウナも2種類あったりと
これでもかとばかりにどれから入るか迷うくらいでした。
従来からある側の露天にも他の方の指摘がある通りビーチチェアが入れられているのはいいアイデアですね。
柴山潟と水鳥を見ながらの湯はすごくのんびりさせてくれたし、
日帰り利用できるのがあまり知られてないせいか日曜午後なのに人もまばら、
下手に激混み必至の日帰り施設に行くよりずっとくつろげました。
狭いながら脱衣所内にテレビ付きの畳敷きの休憩処と無料マッサージ機があったのも○です。
広さゆえに飲泉所はあるものの湯自体は循環だらけであまり期待しないほうがいいかもしれません。
事前によく調べず思いつきで立寄ったので、
たまたま「湯多風多」がある方に入れて800円でも割安感を持ったのですが、
男女入れ替えとのことで、「湯多風多」がない側だったとしたら逆に割高感を持ったかもしれません。
後から確認したら公式HPなどには入れ替え状況が書かれてなかったので明確にしてほしいところです。
また大規模旅館ゆえに団体客が押し寄せる可能性があるので、
日帰りなら14時~夕方までに行かれたほうがいいかもしれません。
とはいえ宿泊でなら確実に入れるはずなので、とにかく多彩な風呂を楽しみたいならおすすめできるかと思います。
(2006.2.26入湯)1人が参考にしています
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山代温泉の大規模旅館の一つで、地元では同グループの「ゆのくにの森」ともどもガンガンCMをやっております。
通常は入浴料1500円なのでとても入りに行く気にならないのですが、
詳細にもあるとおり毎月26日(風呂の日)は半額の750円で利用でき、
館内で利用できる500円分(コーヒー1杯分)付きは通常2000円のところ1000円で利用できます。
「一泊三湯十八ゆめぐり」と称してますが、日帰りの時間帯では男性1ヶ所(九谷の湯処)、
女性は2ヶ所(滝見の湯屋・悠幻の湯殿)での利用となります。
湯は新加賀別所温泉のものを利用しており含芒硝石膏泉、各浴場に色々な種類の風呂がありますが
五右衛門風呂・かめ風呂は掛け流し・露天桶風呂・石風呂・檜風呂は半循環、内湯は循環、
そしていずれも加温消毒されているとのことです。
「九谷の湯処」での入浴でしたが、やはり底が不安定な五右衛門風呂がおすすめですね、
しかし独占するのはマズイので桶風呂や露天石風呂で待機、
空いて湯が満たされたらザバーンとつかっておりました。
どちらかというと団体向けの宿なので内湯は広くカランも多いです。
ここは数年ぶり2回目の利用、以前は11時の日帰り受入れ開始と同時に入ったので
半額目当ての人でそれなりに混んでましたが、今回は少し遅らせ12時過ぎに入湯、
狙い通り数人出入りするのみでほぼ独占状態でした。
今後も26日限定(笑)で立寄るかと思います。
(2006.2.26入湯)14人が参考にしています
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能登町(旧能都町)では一昨年に完成したばかりの日帰り施設です。
旧能都町には他に縄文真脇温泉がありますが観光色が強いのに対して、
こちらはプール併設でより地元向け健康施設の意味合いがが濃い印象です。
数種類の内湯とテラス付きの露天風呂があります。
湯は26000mg越えの褐色の強塩泉だがそれを理由に加水されているのが残念、
1つくらい源泉槽を設けてくれればいいのにと思いながら入湯。
(先月入った同様の強塩泉である愛知・「ごんぎつねの湯」の湯使いのよさを改めて思い出しました。)
露天のテラスからは富山湾越しに白馬・立山連峰が見え景色はさすがといったところ。
数人テラスでゴロ寝する方がいたので倣って私もしばしゴロ寝、そよ風もあって気持ちよかったです。
休憩所は畳敷きの部屋があり日曜午後にもかかわらずあまり混んでなかったです。
休憩所手前のテラスからは浴場同様立山連峰などがきれいに見えました。
以前なら のと鉄道の駅そばだったのですが廃止されたのでやや不便な地に、
奥能登の海沿いのドライブついでに立寄るにはいいでしょう。
(2006.2.19入湯)0人が参考にしています
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能登町(旧柳田村)の高台にある国民宿舎です。
宿に向かう坂の途中に源泉タンクとスタンドがありますが、スタンドは雪に埋もれてました。
浴場に向かう途中「北陸有数の芒硝泉」と書かれてましたが、
分析表を見ると含食塩芒硝重曹泉の部類に入るもので、
山の中にあるせいか、食塩泉が多い能登半島では珍しい泉質です。
浴場は内湯のみですが柳田の中心地と雪に埋もれた田園を見下ろすのんびりしたいい風景です。
加温循環ですが湯口から出てくる冷たい源泉は飲泉可、飲んでみると若干トロトロした苦味がある味でした。
交通機関利用では不便な地にありますが車移動なら能登空港・珠洲・輪島(曽々木)などとの中間にあるので、
奥能登観光の拠点としては有効、国民宿舎なので宿泊代も安いです。
以前同エリア担当のライバル社の方が湯よし料理よしと、
しきりにここを勧めてくれてたのを思い出しました。
(2006.2.19入湯)2人が参考にしています
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2月24・25日、連泊してきました。来る途中に捻挫し、そのままチェックインを終えたのですが、夕食頃にひどく痛み出しました。食事に歩けないほど痛み出したので、宿のひとに杖を貸してほしいと頼みました。すぐに部屋に持ってきていただいたのですが、その状況では部屋で食事をとったほうがよいのではとの提案を受けました。その日と翌朝、部屋食をとることにしたのですが、大きなテーブルをみなさんで運んでいただき、料理もまとめて持ってくるのではなくて、手間もかかるのに一品一品部屋に届けていただきました。その後、湿布や氷もこまめに取り替えていただき、おかげさまで翌日夕方にはどうにか歩けるようになったのですが、みなさんの心遣い・質の高いサービス・高いレベルの料理・ホスピタリティ・・・すべてにおいて感激しました。チェックアウトするまでの間、ずっと気にかけていただき、細やかな心遣いに感動し、また訪れたいと思いました。
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残念ながら、曇り空でしたので、山々は見えませんでしたが、露天風呂に入ってらした地元のおばあちゃん方によると、晴れていたら、最高の展望とのこと。浅間山はもちろん、富士山も見えるらしいです。
お湯は、みなさんが書いていらっしゃる通り、いいお湯でした。
洗い場・脱衣場など、古いですが、500円でこのお湯が楽しめるなら、我慢します!!2人が参考にしています
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2月26日夕刻入湯しました。うわさにたがわず、すばらしいお湯でした。設備も清潔感にあふれ、和風で統一された雰囲気が何よりもよかったです。湯船は大きいとはいえませんが、源泉掛け流しの露天はあれが限界ではないかと思いました。
ただ、子供連れが多く、その子供たちが喜んで動き回るのが難点です。親も注意しているのですが、なかなかいうことを聞かないので、湯浴みを楽しみたい人にとっては迷惑そのものです。
食事どころも、マッサージルームも休憩室もそろっており、文句なしの施設です。子供の騒ぐ姿が減点の理由です。13人が参考にしています
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この前の火曜日に行ってきました。前日の雨がこの近辺では雪になっていた様で、当日降っていた訳ではありませんが、雪見風呂を楽しむ事ができました。お風呂自体は強力なジェットがある訳でもなく、今流行りの岩盤浴がある訳でもないのですが、素朴な日帰り温泉という感じで、とても満足できました。
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