温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1117ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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眺望は抜群です。松本平をはさんで北アルプスの山々を見ることができます。しかも松本からは前山が邪魔になって見えない山も、ここまで登ってくると見ることができます。日帰りでも楽しめますが、ぜひ宿泊されることをお勧めします。なんといっても料理がいい。やまいもを使った茶碗蒸しが印象的でしたが、他にも工夫された料理が並びます。あと、宿の近くで採れた木の実を使った果実酒がいただけます。これもいい味です。部屋は良いとは言えませんが、その分料金が抑えられていると思われますので、納得のいく範囲です。
1人が参考にしています
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谷間にあるので景観は得られませんが、緑に囲まれた露天風呂は気持ちがいいです。お湯もぬるめなのでつい長湯してしまいます。松本方面から行くと、直前までは明神館と同じ道です。改装してからそれほど経っていないのできれいです。
40人が参考にしています
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カニかな?
いや、温泉です。
え?やっぱカニでしょ。
いえいえ温泉ですよ。
福井の越前海岸の冬といえば、なんといっても越前カニ。もちろんこの宿も新鮮な越前カニを堪能できます。「越前」カニのあかしの黄色タグ付きのボイルガニがひとり一匹。もちろんかに刺し、焼きかにはあたりまえ。セイコがにに最後はかにすきで、もう食べきれません。
とはいえここは@nifty温泉。温泉もなかなかですよ。海沿いの温泉というと暖かい海水みたいな塩っぱい温泉が多いですが、ここは全然違ってお肌すべすべの美人の湯です。pHは8.58程度ですから、お湯の成分に秘密があるのかもしれません。フッ素イオンが22.6mg/kgもあるお湯はぽん太は初めてですが、すべすべ感と関係あるのかどうかはわかりません。露天風呂は海に面していて、お湯につかりながら海に沈む夕日や、漁船の漁り火を見ることができます。
建物も新しく清潔で、部屋は全室海に面しています。ホントはひなびた和風旅館が好きなぽん太ですが、ここはカニとお湯の合わせ技で5点です(2006年2月宿泊)。5人が参考にしています
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本日電車で行ってきました。あっちの湯に浸かりました。夕方から入場し、眼下に広がる甲府盆地に明かりがともっていく様子を眺めながら、夜景を待ちました。夜6時過ぎ、全体的に陽が暮れ、完璧な夜景になりました。とっても綺麗で、ここまで来た甲斐があります!今度は早めに行き、富士山を拝みたいと思いました。行く時間・時期によって様々な顔を持つ、多彩な温泉だと思います。
電車で来た人は、駅からタクシーを使ったほうがいいですね。私は、行きは歩きで目指して、1時間以上かかりましたので。(登り坂です)さすがに帰りはタクシーを受付の人に呼んでもらいました。2人が参考にしています
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昨年行きました。山間の湯治的雰囲気の強い温泉です。
ぬるめの湯で温度により3区画に別れており、混浴です。露天はありません。
(おぼろげな記憶で確信はもてませんが女性専用の浴槽もある話を聞いた気がします。)
木造の浴槽でかなり落ち着く事が出来ます。ぬるいので長湯可です。
ぬるいのですが30分以上つかっていると温まってきます。
たまに通うという方と雑談し、時間が経つのを忘れました。
お湯は源泉掛け流しでオレンジ色の湯の花がきれいです。
飲用可で少しですがしょっぱかったです。
私は甲府方面から国道52号で早川町方面へ向かい、南アルプス街道に入り行きました。
途中に信号無しで一車線のトンネルが300m程あり少し怖かったです。
私は利用しなかったのですがお向かいには対照的な豪華な慶雲館があり、また車で15分ほど奥に行くと奈良田温泉もあります。
奈良田湖のダムは見ましたが。
参考
http://www.nikkanren.or.jp/Cgi/ASP/Y_Index.asp?YN_CD=37390&TEMP_TYPE=9929人が参考にしています
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山あいの一軒宿ですが、建物は新しく清潔感あふれる印象です。
お部屋は広く、トイレにはウォシュレットも付いていて快適でした。
暖房で空気が乾燥していたのが気になりましたが、こちらは枕元に濡らしたタオルを干して対応。
お風呂は長湯するのにちょうどいい湯加減の源泉がなみなみと注がれています。
露天風呂からの景色は期待できませんが、宿泊客無料の貸切風呂からは山や渓谷を望むことができます。
食事は一品一品手が込んでいて味つけも良く、とても美味しくいただくことができました。
お茶入れや挨拶などの過剰なサービスがないのが、かえってゆっくりのんびりできます。
今まで数々の旅館に泊まりましたが、また訪れたいと思える貴重な一軒になりました。16人が参考にしています
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遠くの方は、志賀高原に行った時に訪れたい温泉です。お湯は茶褐色で、鉄分が多いためかよく温まります。放流式で、湯船からお湯が惜しげもなくあふれて出しています。露天風呂から隣家のビニールハウス越しにこの温泉の名の由来となった箱山(見れば納得します)を間近に見ることができます。利用者は地元の方が多いようです。地名は戸狩となっていますが、戸狩温泉スキー場のある戸狩とは別の場所です。少しわかりにくい場所にあります。中野方面から車で行くと、夜間瀬橋を渡る直前の信号機のない交差点を右折して坂を上っていきます。「えっ? これであってるの?」というような道をすすで行くと右手に大きな看板がかかっています。この道で行くより、一旦志賀高原道路に入り、最初のI.C.で下り、右折、突き当たりの三叉路をさらに右折して少し戻った方が分かりやすいでしょう。
3人が参考にしています
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ここだけ時間の流れが違うのではないかと錯覚するような雰囲気です。冬の平日の昼でしたのでそう感じたのかもしれません。慌しい時間の流れから逃れてのんびりしたい人にはうってつけです。「鉱泉」という名のとおり、主浴槽のお湯は沸かしています。浴室の片隅に源泉をそのまま放流している小さな湯船があって、沸かしたお湯と交互に入ると効能が増すそうです。真冬だったもので、全身、源泉につかる根性はありませんでしたが、下半身だけ交互に浸かりました。
8人が参考にしています
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泉温が38℃ぐらいですので沸かしているのが残念ですが、泉質は申し分ありません。浴室は中央に四角の湯船がきってあるだけのいたってシンプルなつくりです。高山温泉郷には多くの温泉が湧いていますが、ぜひここも訪れてください。一度入ってみて損はありません。
7人が参考にしています
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