温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >306ページ目
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北海道の口コミ一覧
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一応リピーターのつもりでいます。もう2度ほど宿泊しました。1度目はネット検索で、評判の良さと宿の画像などを頼りに・・・やっぱり評判通り!でなく以上!!でした。それまでは、養老牛温泉って何処?って感じでしたが、ここに泊まりたいが為に北海道に行く!!と言う様になりました。2度目は、わざわざ飛行機&レンタカーで来て、一泊だけじゃもったいない!と思い2連泊しました。あまりの居心地の良さに、しばらくここでのんびり暮らしたいな~と思ってしまいました。他の皆さんが言う様に、勿論、温泉・料理・接客など、全てにおいて大満足です!!だからこそ本当は、誰にも教えたくないなぁ~と思ってしまう宿です。これからもずっと、このままの形で、大自然の中の心安らぐ癒しの宿で在り続けて欲しいです!!
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「源泉100%になりました」という貼り紙が内湯を含めて館内あちこちに見られたが、これは厳密に言えば『優良誤認』にならないか?露天はその通りかもしれないが、目の前の内湯は紛れも無い循環風呂である。厳密にはセーフなのかもしれないが、その言葉によって利用者が抱くイメージを考えると「ことばのあや」では済まされない。
この手の貼り紙はどのような施設であっても目障り以外の何物でもない。お湯に自信があるなら掲示しなくてもいいし、親切のつもりならせめて入場前にわかるようにするべきだろう。
毎分520㍑の自噴泉ならもっといい施設を造れそうなものだが・・・。4人が参考にしています
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私の大好きな山の一つである駒ケ岳を望みながら入れるこの温泉の存在を知ったのはつい最近のことだ。世界的な彫刻家「流政之」という人のプロデュースらしい。
「プロデュース」。ここのパンフレットに載っている言葉であるが、とても抵抗を感じる。ならば行かなければいいのだが、なぜか行きたくなるのが悲しい性・・・。案の定、「奇をてらった」造形の数々が待ち受けていた。それはそれでいいのだが、どうせならここは循環風呂であってほしかった。
思うに、「温泉」と「芸術」は(ある意味)対極にあるものだし、そうあってほしいと思うのは私だけだろうか・・・。1人が参考にしています
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学生時代を過ごした函館も今では大きな市となり、かつて南茅部町だったこの地も「函館市大船町」とその名を変えていました。
お世辞にも有名とは言えませんが、亀田半島周辺には本当に魅力的な温泉がたくさんあり、中でもここの白濁した食塩硫化水素泉には感動すら覚えます。気になる露天風呂は木塀で囲まれてとても落ち着いた雰囲気。温泉宿の露天風呂と言っても恥ずかしくない造りだと思います。しかもこれらが370円という銭湯料金で入浴できるのだから文句のつけようがありません。1人が参考にしています
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いつか泊まろうと思っていたトレーラーハウスが
無くなっていましたね、
ログハウスのピラミッドが ウッドの教会になっていました
グループホームが出来て 檜風呂はそこの専用となりました
きっと入居者は 気の合う仲間と入るんでしょうね
良かったところ・・値段が安くて食事が美味しかった
アトラス(ログハウス)に二人で宿泊し 食事付きで
全部で13,950円でしたので一人6,975円です
夕食はちょっとしたレストランのコース料理風で
ウエイトレスがちゃんと見計らって出してくれたのは
期待以上でした
あまり良くなかったところ
部屋の洗面器、水の出が悪かった
天井の照明器具の中にカメムシの死骸があった
(これは電気を付けないと気づかない)
サンダルが破損していた などですが
そんな事どうでも良いような気分になる
温泉宿と従業員でした。0人が参考にしています
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職場旅行の宿泊先として利用しました。
お風呂は男女別の大浴場と露天風呂、サウナがあります。
お湯は、pH2.5の酸性・含硫黄(ナトリウム)硫酸塩温泉。泉温は69.3℃、湧出量は毎分2,300リットルと豊富です。
温度が高いので加水しており、そのせいか、地獄谷ではっきりと感じ取れた硫黄の匂いがあまり感じられなかったのは少し残念ですが、黄緑色に濁ったお湯は存在感のあるいいお湯でした。湯量が豊富なので、広い大浴場の湯でも消毒なしのかけ流しなのはうれしかったですね。
写真は、男子大浴場の様子ですが、中央の柱の部分から温泉が湯船に注がれるようになっています。
(2005年12月入浴)0人が参考にしています
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函館駅から、車で15分くらいです。
でも、カーナビではたどり着けません。
でもでも、親切です。迷うところには必ず、看板がありOKです。
お湯は皆さん書かれているとおり、良いです。
100%源泉掛け流しと、地下水が若干入っている湯船があります。
但し、その地下水は25度以下なので、温泉法において、非温泉になるのですが、未検査というだけで、充分な"温泉"成分が入っているようです。
まぁ、実際に入浴していただいたら、判ります。
本物だということが・・・。
あっそうそう、受付」の方も親切ですし、外観と違って?入りやすいですよ。ぜひ!!24人が参考にしています
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その名の通り雪秩父は、雪景色を見ながらの露天風呂が最高でした。これでもかというくらいの露天風呂の数は圧巻。硫黄風呂の泉質も上々でした。全てのお風呂が贅沢な掛け流しになっているのを見て、素晴らしい源泉のたまものだと感じました。
0人が参考にしています
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「浜の湯」。道路の真上に設置された大きな標識がなければ素通りしてしまうほど、港の風景に溶け込んだ共同浴場。それもそのはず、道路からその施設は見えない。堤防の中にあるからだ。駐車場といっても道端に輪止めらしき木材が置かれてあるだけで、誰しもすぐにはそれと気付かないだろう。
恐る恐る堤防の中を覗き込むと、そこには誰もいない湯船がひとつ。茶色に染まった浴槽からはお湯がゆっくりと掛け流されている。脱衣スペースにはすのこが敷かれ、とても清潔に管理されている。壁には「温泉分析書別表」まで掲示されており、よそ者ながら感心させられた。
少し温めのお湯に浸かり、目の前に打ち寄せる波の音を聴いていると、かつて経験したことのないような心地良さに包まれた。里山の風景に癒されるように、のどかな漁村風景にも「癒し」を感じる。そんな環境のなかでお湯に浸かれる喜びを存分に味わった。
一人貸切だったうえに寸志のみで入浴させていただいたが、この浴場を管理されている方々に感謝し、これからもずっと守り続けてほしいと願うばかりである。2人が参考にしています
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昔の銭湯通いを思い出す引き戸に番台。脱衣かごを各々床に置くおおらかさがどこか懐かしい。脱衣所と浴場を隔てる壁は全面透明で実際のスペース以上に開放感を感じさせる。
まるで石膏製の湯船に浸かっているかのような析出物によってお湯の色が青白く見える。お湯が熱いことは承知していたので充分にかけ湯して入浴。我慢を強いられるほどには感じなかった。 当日は2名の常連さんらしき方がいたが、浴槽の壁にもたれかかって飲泉などしながら時を過ごしていた。私も真似をして柄杓に入れた高温の湯をしばらく放置して湯温を下げて飲んでみた。苦味としょっぱ味が混ざり、多少口に残る味だった。
近代的な旅館群が建ち並ぶ湯の川温泉のなかで俗化を免れた貴重な共同浴場をこのままずっと守り続けてほしい。1人が参考にしています




