温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >307ページ目
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北海道の口コミ一覧
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お風呂は正直普通です。お風呂だけならワンデイスパより良いお風呂屋さんは沢山あります。他のお風呂屋さんより勝っているのはスタッフの方達の対応ですね!受付の方はニコニコとして元気があり気持ちが良いですし、レストランの方はキビキビとしていて一生懸命で、あかすりの方は汗だくになりながら細かい事に気を配って、さらに素晴らしい技術(?)です。私はファクトリーまでバスと電車ですが、週に3回は近所の友達と通ってます。
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吹雪の中、湯の川から山の方へ車で40分ほどで着きました。
受付のおばちゃんの、気持ちよい「いらしゃいませ」に迎えてもらい、清潔な脱衣場を越え、さて湯船へ。
白濁の湯に浸かると、ほんのりと硫黄の香りがし、滑らかな湯に浸りながら、幸せ気分を満喫しました。
露天では、とても冷たく+キリっとした空気に触れながら、漂っている硫黄が妙に合うような気がしました。
終わりも、おばちゃんの、「ありがとうございました」でした。
気持ちよいよい処です。1人が参考にしています
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大きい施設にもかかわらず?お湯を大切にしているようです。
加水加熱循環塩素すべてなしと明記されてます。
入浴してた時、いきなり看板を立て、低温の湯船の湯を抜き始めました。それには「午前と午後1回ずつ湯船を清掃します」とありました。
約束し実行するって大変だと思いますが、この行為ひとつを見ても、本物のお湯なんだなぁって思いました。
他の皆様も書かれているんで、施設については触れませんが、大きくて、広くて、いっぱいあって良いです。
また、あちこちで、オーナーさんの心意気を感じました。
また、行こっと・・・大阪から・・・。5人が参考にしています
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登別の強烈な泉質から考えると入れて1日せいぜい30分が良いところ。
また、登別の旅館での宿泊は何処も高価なため、立ち寄り湯が正解。
正直390円なのであまり期待はしていなかったが、清潔感があり、蛇口数も多いので窮屈ではない点が評価できる。
しかも湯ノ花が強烈な2種類の泉質が楽しめる。
浴槽を歩くと下に溜まった湯ノ花がモクモクと湧き出るように湯を白濁させる。
入浴後そのまま千歳から東京に戻ったが、体に付いた硫黄臭が取れず、家までずっと「登別」を引きずって帰った。390円でもやはり登別である。3人が参考にしています
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11月の初め、一泊しました。
大きな露天において、大量に掛け流されている源泉にはびっくりしました。
その透明なお湯は、肌触り良く、"いいお湯"ということを実感しました。
少し深めだったので、内湯から椅子?を持ち出しゆーっくりくつろぎました。(きちんと所定の位置まで返却しましたよ.)
こちらは、あのびっくりドンキーの会社が経営されているようで、食事を期待していました。
大当たり!野菜の新鮮さ、その明確な素材の味、◎です。
広くある休憩の場、気持ちまでのびのび感じました。
朝早くから、夜中まで日帰りもできるので、ぜひ、一度お試し下さい。3人が参考にしています
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数年前から17:00から大人1000円・子供500円で入れます。
送迎バスで早めに来て、時間になったらフロントに行く方も多いです。
帰りに割引券を希望すると人数分くれます♪それで次回も半額入浴ができます。
くつろぎ着やタオルが汚れたなどにも、すぐ対応してくれます。21人が参考にしています
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浴場に入るなりこれほど視線を感じたことはありません。ここは地元の年配の方の島のようです。
念入りにかけ湯をし、31℃の源泉浴槽へ。私は今までこういった低温浴槽に入ったことがなかったのですが、いつまでも浸かっていたいくらいの心地良さで、湯上り後も不思議とポカポカしていました。地下1200㍍からの動力揚湯ながら、身体には気泡がびっしり付着し、浴槽横には飲泉専用の蛇口も用意され、温泉への自信を感じさせます。
私が行った11月28日、「2006年オリジナルカレンダー」が無料配布されていました。12人が参考にしています
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無いものねだりに過ぎないが、この場所には似つかわしくないほどの「立派過ぎる」施設。まるで街中の日帰り入浴施設のようですらある。しかもここが自炊専用の宿泊施設なのだから驚く。
ヒノキ風呂、打たせ湯、寝湯、気泡風呂、露天風呂、サウナ、温泉プールと一通りのものが揃っており、その殆どが源泉掛け流しであるうえに飲泉場まである。
これだけのポテンシャルを持ちながら今一つ魅力を感じないのは、やはりその日帰り入浴施設然とした造りか・・・。私のような「癒しの温泉」目当てでなければ満足度は高いだろう。3人が参考にしています
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11月28日。麓から宿のある標高1280㍍までなだらかな道を一気に駆け上ると、そこには真冬の風景が広がっていた。宿手前には急登坂の圧雪ヘアピンカーブが待ち受けており、油断すると車が止まりそうになる。
いかにも山の宿といった趣きのロビーから浴場へは階段を下りていく。脱衣所に入った瞬間ぷんと鼻を突く臭いがするが、この臭いが最後まで気になって仕方なかった。全く根拠はないが、温泉成分中の「臭素」によるものか?などと考えつつ、取りようによっては汚水のような臭いをどうも好きになれない。
巨岩が占拠する内湯、遥か雪山を望む露天風呂ともに「含石膏-酸性緑礬泉」「含芒硝-石膏泉」2種のお湯を楽しめ、露天にはその二つが混ざり合う浴槽もある。二つのお湯は全く異なり、前者が無色透明で温めであるのに対して、後者は鉄錆色で熱めのお湯といった具合。
残念だったのはその絶景にお目にかかれなかったこと。下界は晴天だったが山の上には雲がかかり、山の天気の難しさを思い知らされた。しかし、これほどの高所に温泉宿があり、しかも真冬も利用できることにはただ感謝である。6人が参考にしています




