温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >305ページ目
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北海道の口コミ一覧
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函館から国道5号線を北上し、少し西へ外れたところにひっそりとあります。
トレードマークは当然、りんごアップルです。
マークの影響からか、この地の人柄なのか、皆さん優しい顔をしておられ、おっとりと入浴されている気がします。
清潔な湯船が内湯2つ、露天1つあります。
低温湯船のみ加水しているそうです。
こんな、温泉施設がたくさんある、函館が大好きです。1人が参考にしています
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ニセコから、小樽へ帰る途中の国道沿いにあります。
大きめの湯船1つだけですが、温泉がいっぱい満たされています。
これが良いのですが、すべての蛇口からの湯は温泉です。
近所にこんなお風呂があれば・・・と・・・。
常連さんが数人、湯船で上を向いて、浮かんでました。
気持ちいいんやろうなぁ。2人が参考にしています
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国道5号線から、山ん中へ進むと到着します。
これぞ本当の湯治宿です。
たくさんのお泊りさん、常連さんに紛れての入浴です。
少し熱めの湯船もありますが,「水をいれないで」との掲示、これは、非常連には・・・命令のように感じてしまいます。
お湯は凄い!濃い成分がすべての湯船を幕のように覆っており、100%源泉そのままのお湯が流れ続けています。
但し、いわゆる一般向けではないので、冷やかし気分で行くと、おや?となるかも・・・。1人が参考にしています
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糠平温泉から層雲峡に抜ける道の途中、砂利道を奥へ入っていく。
たどり着くまで大変だけど、何度でも行きたくなる温泉である。
川を渡り、丸太の棒の上を歩いて、やっとたどりつく。
乳白色のお湯が最高!山の中のロケーションも最高!
何者かによって破壊されたとのことですが、修理された方、本当にありがとうございました。4人が参考にしています
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11月の土曜日に夫と1泊しました。温泉好きの私達夫婦は温泉は徒歩3分の本館翠山亭を利用しないといけないのが不満ではありましたが、食事のレベルが高いと言う事で宿泊しました。創作フレンチでしたが本当に感動しました。北海道の幸のありのままの美味しさがそのまま供されるようなアッサリとした深みのある美味しさに感激しました。野菜もおそらく無農薬に近い有機野菜が厳選されたものと思われました。お部屋のお風呂は温泉ではありませんが広いジャグジーバスでアロマバブルを立てて入浴でき、お部屋によっては支笏湖が遠くに見えます。温泉好きの私たちは本館の貸切温泉を一度無料で入り、本館の温泉に何度も入浴しました。循環ですがヌルヌル感のあるよく温まる温泉でした。支笏湖は千歳空港からも近いし1泊でもかなりユックリとできました。次回は春に野生の動物や鳥を見がてら、もう一度 半田シェフのお料理を堪能しに出かけるつもりです。評価が4点なのは、温泉でない事、部屋の広さの割には暖房設備が弱く寒い事、CDはあるのに貸出しのCDがない事が減点です。寒い季節に宿泊される時は可能なら本館で泊り食事だけ倶楽部の方で用意してもらうか、安い狭いお部屋でお泊りになる事をお薦めします。カップルなら静かでゆっくり寛げる最高のお宿だと思います。
1人が参考にしています
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辺りが真っ暗になってから訪れたため、心細い山道を辿った先に灯りが見えた時は本当にホッとした。宿のご主人手作りだという露天風呂には明かりが灯り、暗闇の向うにはうっすらと川の流れが見える。後で知ったことだが、この川、護岸工事されていたりしてあまり情緒がないとか・・・。夜で良かった、と思った。
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明治、大正、昭和それぞれの時代の建屋が残る宿。混浴の内湯は明治築でそこから続く本館には湯治場風情が色濃く残る。ご主人自らが玄関から脱衣所まで案内してくれ、帰り際にはロビーに飾られた昔の写真を前に、昔の話を聞かせていただいた。今いる新館はかつて千人風呂(露天)があった場所であること、昔は源泉が浴槽の位置で湧いていたが、周囲に施設がたくさんできて今では湯脈が下がってしまったことなど・・・。
おじいさんにはあまり理解できないようだが「古いところだけどこれがいいんだという人も最近いるんだ」と。この先も宿、そして古の混浴風呂を大事に守り続けていただきたい、そう思った。6人が参考にしています
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「石灰華ドーム」で有名な温泉。内湯に注がれる豊富なお湯、「温泉プール」、崖っぷちにある露天風呂が印象的だが、個人的には浴槽にぷかぷか浮かぶ複数の空ペットボトルによって大きなマイナスイメージを受けてしまった。たかがペットボトルだが、これまでの経験上初めての体験であったし、北海道に来て間もなかったこともあり、私の北海道の温泉に対する評価の原点ともなった悲しい温泉。今でもあのペットボトルが宿の方によって意図的に入れられた理由あってのものであってほしいと願っている(そんなわけないが・・・)。
2人が参考にしています



