温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >270ページ目
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北海道の口コミ一覧
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3階と5階に大浴場があり,微妙にレイアウトが違いますが,基本的に設備は同一です。5階の方が眺めがよいです。3階の場合,冬季は木々が落葉していて気になりませんでしたが,夏期はおそらく森の中で眺望はきかないでしょう。
奇数日は5階が女性用。24時に男女入れ替えです。男性は偶数日・女性は奇数日の入浴が絶対おすすめです。
湯舟のバリエーションはなく,内湯と露天だけです。
温泉の効能はあまり感じませんでしたが,肌はすべすべになるようです。
パウダールームは無駄に広く,整髪料や化粧水が備わっておりいなど,全体的な雰囲気はよいです。冷水器もあります。
車でないと交通の便は悪いですが,立ち寄り湯の人も多かったです。8人が参考にしています
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十勝岳温泉も行っていない温泉が稜雲閣とバーデンかみふらのになってしまい、車が急勾配を上れないのでバーデンかみふらのへ行きました。
ここは昨夏に露天風呂が新しくなって気になっていたのですが、どうも小さいとの評判があり行こうとはしませんでした。
行ってみると予想通り小さくて洗い場が4つ。
だけど小さいというよりも、こじんまりとまとまってます。
浴槽からは湯が並々と溢れていて、それも緑色した濁り湯で、いかにも効きそうな感じ。微かに硫黄の匂いがして独特の金属の味がしました。実際に湯上り後も体がポカポカとして家に帰って3時間経っても体は温かかったです。
ちなみに私が入った浴槽は露天がひとつだけでしたが、冷たい風が気持ち良かったです。左側の浴槽は2つ露天があって開放感があるそうですので、次はそちら側へ入りたいです。
ここは山で登山やスキーを楽しんだ人が多く入浴するそうで、昨日も山スキー帰りの人とスキー話に華がさきました。0人が参考にしています
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羽幌に宿泊した際に、日帰り入浴で利用させてもらいました。建物自体は公共のホテルを兼ねていることから大きく、綺麗です。また、道の駅も併設しており、ホテルの宿泊者、観光客、地元の方々等、とにかく色々な人々でにぎわいを見せている施設だと個人的には感じました。羽幌の街は静寂に包まれているだけに、何とも奇妙なギャップでした(汗)。
さて、お風呂。広く、綺麗で、色々なお風呂を有し、総合的には及第点を与えられるかと思います。皆さんが書かれいるように温泉はナトリウム系の茶褐色、若干の濁りがあることが僕も珍しさを感じました。ただ、循環されているために泉質は可もなく不可も無しといった感じでしょうか。
温泉が希少な土地柄に立地しているのは評価できますが、出来れば価格を500円とスッキリしてくれると個人的には嬉しいですね。2人が参考にしています
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昨夏、日帰り入浴で利用させてもらいました。照明が落とされた昼間のロビーはとても静かで、お風呂も貸切状態で利用することが出来ました。お風呂も含め建物全体は年季が入っており、ホテルというよりは旅館といった印象を個人的には受けました。
さて、お風呂。お湯は無色透明で一見特徴があまり感じられないものなのですが、浴後ジンワリと効いてくるなかなかのものだったと記憶しています。内風呂が広狭各一つの浴槽があり、また、かなり狭い露天風呂が一つあるといった様相の浴場で、露天風呂は川を臨むなかなかのロケーションなのですが、僕が訪れた時は蚊が大量に発生しており、のんびりとくつろげる状況になかったのが残念ではありました。1人が参考にしています
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前に行ったときは最上階の露天が混浴ですごくイヤだったけど(もちろん入らなかった)
今回は時間ごとに男女別になって良かった。
地下の浴場も広くて良いが、露天に行く階段がちょっと子供や年寄りにはしんどいと思う。
死海プールは脱毛したての人は入らないほうがよい。
すんごくヒリヒリして痛くて入ってられない。
確かに浮いて面白かったけど長時間はムリだなぁー。
プールの外にも露天があって、水着で入れるので
家族で入れて嬉しかったです。
料理は・・・うーん、普通。。。
寿司の種類がすごく少ない。
家族や団体で行くには楽しいと思うよ。1人が参考にしています
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北海道最強湯
川湯公衆浴場で治らぬ病なし
新鮮、激すっぱ
10回通うとタオルがボロボロになります
医者に見離された破壊された肩の痛みにとてもよくきく湯1人が参考にしています
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ドラマ「北の国から」を一度も見たことがない、とカミングアウトすると「日本人でそんな奴がいるのか?」と言われたことがある。ハイ、ここにいます。
そんな私でも宮沢りえが入浴したってことで、有名になった露天風呂があるってことは、うすうす知っていたが、ここだったとは知らなかった。
白金温泉に泊まった際、ホテルの人に「近所に有名な露天風呂がありますが行かれましたか?」と聞き、何々、どこにあるんすかって教えてもらってわけです。
朝早かったためか、駐車場には数台でした。駐車場で泊まった方もいたようで、キャンピングカーの横でご飯を食べていました。うらやましいです。
駐車場から道を下っていくとあります。途中の崖の壁からもお湯が浸み出していました。
「父ちゃん、これ、お湯やで!」壁を触った子供は既に目が点です。
脱衣所はありません。湯船横のスペースで脱ぎました。女性は無理でしょう、丸見えですから。
相方はこの段階でリタイア。私と子供だけで入浴しました。
女性は車の中で水着に着替えてくるという案もありますね。
上下二つの湯船があったが、上の湯船は怪しいというか、はっきりと変な人がいたので下の湯船に入りました。
先客が3人。こんちはっと挨拶して入る。おぉーっ、ひんやりした空気の中の暖かいお湯。たまりませんなあ。雪見で入ったらいいやろなあ。
お湯は無色透明無臭でした。
ゴミを捨てたり、騒いだり傍若無人の振る舞いもあるらしいですが、タダだからって何をしてもいいってわけではないですよね。地元の方のご尽力で存続しているわけですから、観光客の方も感謝の念を忘れないようにね。2人が参考にしています
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2月10日当日予約で一泊しました。今年は暖冬で雪も少ないとの事で、この日も時折雪がちらつく位で霙まじりの雨が降ったり止んだりといったお天気でした。まず内湯に入ってみました。湯船は大きいものと、少し小さいもの二つありました。温度が違っているようでした。それ程熱くなくいいお湯でした。お湯の流出口には石みたいなものがあり、温泉の成分で染まったような赤っぽい茶色になっていました。露天は支笏湖を臨めるようになっていて、湯量も豊富なようでした。奥の方に小さな屋根がついていたので、その下の所にいると少しくらいの雨はしのげるようです。飲泉が出来たので、飲みました。ほのかに鉄分の入ってるような香りでしたが、飲みやすかったです。脱衣室や浴室も新しく綺麗で、使いやすい造りになっていました。ここの旅館は外の渡り廊下を通り階段を降りて行った所にある天然の露天風呂が有名だとガイドブックなどで見て楽しみでした。露天までの距離が30メートルと書いてあったのですが、渡り廊下の板の隙間から冷気が入ったり、風が吹き上げてきて寒く長く感じられました。内湯で温まっていたのですが、下の露天に着いた時には体が冷たくなっていました。バスタオルを巻いてスリッパを履いて行って良かったです。下の露天の所にも脱衣籠はありましたが、足元は石で冷たく、風が吹き込んで寒かったです。秘湯を守る会の提灯が脱衣所にありました。時期が悪かったのかと思いますが、お湯がとてもぬるくて、あまりにも寒いので少し温まってから内湯に戻ろうと思ったのですが、20分程入ったのになかなか体が温まらず途中で出ました。黒い藻の様なのが一杯浮いていて、その為かお湯は少しぬめりがあるように思えました。以前に来た方が4,5人いましたが、皆さんこの日はお湯が少なくて、以前はもっと広かったと言われていました。露天の右の方にロープが張ってありこの先立ち入り禁止と書いてあったのですが、そちらも以前は入れたそうで、支笏湖がもっと近くに見えたそうです。
本当の天然温泉なので、仕方ないと思いましたが残念でした。夕方入った時にはツアーらしい立ち寄りのお客さんとかで混んでいました。夜は11時で終わりなので、10時30過ぎにもう一度入ったら静かでのんびりできました。夕食は部屋食でお膳での食事でした。あまり印象に残るものはなかったです。朝食はバイキングでした。北海道なので牛乳は美味しかったです。1人が参考にしています
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私は何度もここを利用しているのだが、正直ここまで低い評価が並んでいることがとても残念だ。
つくづくここは人を選ぶ宿なんだなあと感じる。
子供連れ・騒ぎたい団体客・味覚が子供な若者には、この宿は向かない。
都会の喧噪を離れ、静かに新鮮な魚貝と温泉を楽しみたい方こそ満足できる。どちらかといえば、熟年夫婦が記念日などにのんびり訪れる・・・そんな宿だ。
ここの売りはなんといっても食事。私は漁師町生まれだが、素材の新鮮さにはどれも驚かされる。特別工夫を凝らした料理というわけではないが、一品一品が北海道を感じる魚介づくし(肉料理などは一切出ない)で豪快。岩内町の高島旅館と並んで、道内の温泉宿では間違いなくトップレベルだ。
サービスが最低限・露天丸見え・備品不十分などのマイナスポイントは全てそのとおり。しかしこの安さでこの食事を考えれば、それらを差し引いても余りある。むしろ総合的評価を求めるのはいささか欲張りではないだろうか。
従業員がそっけないのも、見方を変えれば余計な気を遣わず済むと言えるし、熱いと言われる温泉も、高濃度で芯からあたたまる良質のもので、ほとばしるほどの湯量である。
上級の宿泊プランは食事の品数が多く、女性・高齢の方にはやや量が多いかもしれない。一番安価なプランでも充分満足出来る。個人的にはこの最下級プランが最もコストパフォーマンスが高いと感じている。
北海道の海の幸を求める道外旅行者の方、上記の条件に当てはまらない方には、ぜひおすすめしたい宿である。7人が参考にしています



