温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >266ページ目
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北海道の口コミ一覧
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国道より看板を左折して道なりでログハウス
風の建物.館内は綺麗で広い風呂からの景色
は高台なので湯に浸かりながらノンビリできます
浴場も綺麗で洗い場も十分
湯上り後 ゴロ寝できる休憩場があれば日帰り
にはありがたいのだが.....1人が参考にしています
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まず駐車場がかなり広い!これは相当プラス評価です。
基本的にタオル・バスタオルは持参ですが、バスタオルは販売だけでなく貸出しもしているよう。
さらに、カミソリや垢すり、化粧水なども置いてあり、なかなかかゆいところに手が届いています。
温泉はやや塩辛い感じの泉質で、湯から上がった後も体はぽかぽかして非常に暖かいです。
また、あまりごみごみしていません。
残念なのは、打たせ湯や寝湯の近辺がちょっと薄暗く、排水の仕方が変わっているせいか若干不潔な感じがしたこと。
ただ、軽食屋あり、名産品売り場あり、しかもマッサージ機やゲームコーナー、ファミリールームまであるのは、地元密着型・日帰り中心の温泉としてはなかなかすごいです。4人が参考にしています
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内部の造りは非常に綺麗な温泉です。
まず建物自体がかなり小奇麗です。
風呂については和風と洋風の二つに分かれており、それぞれ男女日替わりで楽しめるようになっています。
設計については非常に凝っていたのか、一流のホテル並みの使いやすく清潔感のある温泉となっています。
泉質については個人的には特に気にはなりませんでした。
サウナを外に配置したのはなかなか考えたなと感心しました。2人が参考にしています
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北海道の最高所にある温泉。4月6日、雪を掻き分けて訪れた。鉄分が含まれているのか赤茶けた温泉と透明のぬる湯があった。噂に聞く露天は眼前に大自然を満喫できる展望。この日、山々は雪に覆われており、後藤純男画伯の描く厳しさに包まれていた。自然と一体になれる不思議な湯である。
6人が参考にしています
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泉質も泉温もすべて違う5つの源泉にまず感激。1泊の間すべての湯に3回ずつ入った。ヌル湯は40分ほど浸かっていたが、いつしか体がぽかぽかになってきたのにはびっくり。
この宿は料理がおいしいのが定番になっている。今回、驚いたのは、ふかひれの土瓶蒸しが出たこと。生まれてはじめての経験だった。接客態度といいやどの雰囲気といい非常に満足。それに、料金が手ごろなのも嬉しい。4人が参考にしています
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天然の岩盤を取り込んだ内湯に驚いた。湯船は2つあり、アツ湯とぬる湯。42度と39度に設定されているのが味噌。温度により対応する症状が違うようになっているらしい。
糖尿病は高温でないとダメなこと、それに癒しには低音がいいのも初めて知った。雪がまだたくさん積もっていたため、露天は落雪の危険を避けるため半分しか使えないようになっていた。
春から秋にかけては、この宿から奥にある3つの滝を見に行けるのだが、雪のため通行禁止。この宿はお湯派には最高だと思う。接客や料理、建物の雰囲気を楽しむ人には物足りないかもしれない。3人が参考にしています
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三月上旬に日帰りでいってみました。旭川医大のサイト(ttp://path1.asahikawa-med.ac.jp/kongetu/050615toyotomionsen/050615toyotomionsen.html)で紹介されているようなオイルフェンスは張られていませんでしたし,桶にとって体に塗れるほどのコールタール状の原油も確認できませんでした。温泉としては機能していても油井としてはもう寿命なのかも知れません。日帰りでたった一時間ほど浸かっただけの人間のレポートですが,そんな印象を受けました。今後は以前ほどにはアトピー治療には役立たない温泉になっていくのかもしれません。夜に函館を出発し,小樽の温泉(オスパ)で仮眠を取ってから翌朝石狩湾岸を北上すること五時間余り,はるばるやって来たものの肩すかしを食らったような印象は否めませんでした。すさまじいばかりの頭皮の乾燥,四囲に飛び散る落屑にどこへ行っても肩身の狭い思いをするばかりの我が身にとって一縷の望みを掛けて下見に来てみた豊富温泉なのですが,正直なところがっかりでした。温泉よりも羽幌を越えてからのアップヒル・ダウンヒルのメルヘン街道や,天塩川を越えてから右にサロベツ原野,左に海,そして地平線まで続く直線道路に突如出現する巨大風車の回廊を120㎞/hでぶっ飛ばしたことの方がよっぽど印象的でした。何か日本じゃない様な異次元空間のトリップにすっかりハマってしまいました。函館から車で往復1100㎞。道北・サロベツはクセになります。
8人が参考にしています
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通年営業になったことを知り、先日訪れました。10:00からの受付であることを知らず9:30に到着すると、フロントには「300円を入れて入浴して下さい」といった表示が。こういった素朴な雰囲気がたまりません。しかも、ここ最近お目にかからなくなった300円という入浴料。
春先とは言え、当日の気温-2℃。41度の泉温のわりに、広い露天の温度は(温めの)適温でした。泉温が上がったのか、加温設備を導入したのか、単に私が温好きだからか不明ですが、そんなことはどうでもよく、守るべくはこういう温泉施設か、とさえ感じます。2人が参考にしています
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日帰りで利用しましたが、料金が高くて1000円します。
その他にも靴のロッカーや貴重品のロッカーも今時100円ずつかかるので最低でも一人1200円かかります。
ただでさえ日帰り入浴料金が高いんだから せめてロッカー代位は無料にしましょうよ!!
さて、お風呂の方は洗い場、浴槽共に広くて良い感じです。ただ、打たせ湯は諸事情により閉鎖されていました。露天は木々に囲まれていて支笏湖は望めません。
お湯は純重曹泉との事で入るとツルツルします。循環濾過の塩素使用ですが・・・
ただ、お湯は気持ち良かったです。が、それだけです。
確かにお湯は美肌の湯との事で浴後はしっとり感はありますがこの程度のお湯なら他にもありますね。
札幌近郊でここに一回入浴するくらいなら他の無難な料金の温泉に2回入った方がいいような気がします。まあ、ホテルの日帰りだから料金はこんなものなのかなあ・・・3人が参考にしています
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親類の家が近所にあり町民割引券を持っていたので久々に行ってきました。
オープンして数回行きましたが浴室内に広がる塩素臭と露天風呂の湯気が臭かったので行くのはやめていました。
それから入浴券をいただいて昨年、行きましたが、そのときも塩素臭が強くて退散してました。従業員には注意したのですけど。
先日、行ったときも塩素臭は消えず。密かに持ち帰った湯で塩素濃度を測ったら0.8~1.0。基準値は0.2~0.4なのでクリアはしてますけど濃度が濃すぎです。
お湯は塩素注入でなのか、これといって特徴はなし。
先日、行ったときには少し黄色っぽい感じでした。
褒めれる点は露天風呂からの景色が良いだけでしょうね。
ここは湧出量が多いので1つの浴槽だけ掛け流しにするとか塩素を減らして上手く利用すると良い温泉として評価は出来るのですが。
混みあっているのでスーパー銭湯と同じ感覚ですね。もしかしたらスーパー銭湯の方が遊び心があって楽しいかも。
あまり期待せずに行くことをオススメします。5人が参考にしています



