温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >232ページ目
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北海道の口コミ一覧
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みなさんの評価は高いようですが、ぽん太の評価は厳しく3点。
温泉は文句無し。雌阿寒岳から下山して泊まったのですが、雌阿寒岳の噴火口からジェットエンジンのような轟音をたてて吹き出す噴煙と、まったく同じ臭いがします。こんな温泉は生まれて初めてです。まさに雌阿寒岳の恵みといった感じです。
ただ、ぽん太の個人的な好みからすると、せっかく北海道の宿に泊まったからには、北海道のおいしい食材も味わいたいのです。お食事にはちょっと物足りなさを感じました。
もちろん宿泊料からすればリーゾナブルなのですが、「@nifty温泉」は個人的な感想の寄せ集めで成り立っていると思うので、どうか主観的な判断をご容赦下さい。日帰り入浴だったら、ぽん太は満点を付けたと思います(2007年7月宿泊)。3人が参考にしています
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日帰り入浴で利用しました。層雲峡温泉へはおよそ2年ぶり。温泉街内部へは今回初の潜入で、メインストリートを形成する『キャニオンモール』なるものに、温泉街への固定観念を打ち破る新鮮さを感じました。ここはそのキャニオンモールにも面しています。
「湯元」と名乗るだけあって、2㌔先に6ヶ所の源泉を所有しており、それを誇示するかのように建物の隣には無料の足湯『足つぼの湯』まで提供しています。
肝心のお湯も掛け流しであり申し分ないのですが、どうも閉塞感漂う浴場により、特別な満足感は得られませんでした。
男女で内湯のレイアウトが違うようですが、(多分)共通して言えるのは、「露天風呂」が露天風呂でないこと。周囲四辺を高く覆う塀と、大きな屋根との隙間はほんのわずか。一般的な半露天風呂のほうがよほど開放感があると言っても過言ではありません。その結果、窓からの採光も不十分となり、内湯の開放感まで損なう結果になっているのです。
湯治宿ならいざ知らず、町全体でここまでリゾートイメージを打ち出すならば、肝心の温泉に対してもっと気配りしていいのではないかと思いました。4人が参考にしています
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この日、正午過ぎにはレンタカーを返却する必要があったので、千歳空港から最も近い観光地、支笏湖で午前中を過ごすことにしました。
観光船では支笏湖の透明度の高い水中も見ることが出来てとても楽しかったのですが、気温が14度ぐらいしかなく、体はすっかり冷え冷え。旦那さんから「時間があるから温泉でも入っていこう」という提案。
普段なら小躍りするところですが、「時間がある」といったってたったの1時間程度。しかも観光船発着所周辺の立ち寄り湯が出来るところは、すべて11時からの営業。泣く泣く¥1000の利用料を承知で10時から利用可能な丸駒温泉旅館さんへすっ飛ばしていきました。
大変申し訳ないのですが、周りの風景とか見ている余裕無し!お金を払って、とにかくお風呂場へ急ぎました。
さすが¥1000だけあって、脱衣所も展望露天も内湯も真新しくて綺麗。けど、売りの天然露天は30m先?!超特急で体を洗って、走るように天然露天を目指しました。ここに来て天然露天に入らないわけにはいかないですから!
この日水深は110cmぐらい。湯温はかなり温め。けど、野湯未経験のごんごんには苔のヌルヌルとにおいが相当厳しかったです。お湯も特徴無いし、温まらないし、雰囲気ぶちこわしのビールの自販機あるし。出来る限りこの湯船でまったりしようと思っていた当初の計画を変更し、また走るように内湯に戻りました。
少しだけ内湯に浸かりましたが、あまりインパクトがないので、すぐに笹濁りでいかにも濃そうな展望露天風呂へ。金気臭のするお湯は短時間の入浴でもガツンと効くいいお湯で、体もしっかりと温まりましたし、肌もスベスベになりました。
けど、やはり30分だけの利用というのは、お金も勿体ないし、頑張ってお湯を守っていらっしゃるお宿にも失礼だと思いました。もし再度利用することがあるならば、まったりと展望露天風呂で景色を楽しみながら入りたいです。けど、天然露天はもういいかな…。ごんごんは「野趣」を理解出来るほどの繊細な感受性は持ち合わせていないようですので…。2人が参考にしています
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当初、洞爺湖に行く予定はなく、温泉情報を持ち合わせていなかったので、「札幌から行く日帰り温泉 223」というガイド本を見て、「独自源泉」「毎分750Lの湧出量」というキーワードを頼りにこちらに決めまいした。
紹介文にある「アットホーム」という形容がぴったりな建物。脱衣所は広くて使いやすいです。一方、お風呂場は真新しい感じですが、暗いですし、作りが複雑でちょっと戸惑いました。
内湯は3つ湯船があり、1つは源泉掛け流し、2つめは加温掛け流し、もう1つは何も説明が無く不明でした。露天風呂は塀に囲まれていて景色が楽しめるわけでもなさそうだったのでパスし、加温掛け流しと源泉掛け流しの湯船を行き来することにしました。
有珠山の麓ということで、強烈な個性がある湯かと思いきや、無色透明のやさしい肌触りのお湯。けど保温効果は抜群ですぐに汗が出てくるので、30度程度の源泉掛け流しの湯船がクールダウン用にちょうどいい塩梅でした。浴後はスベスベ・ツルツルお肌になれます。
ただ、わざわざ遠方から目指して入りに来るほどの「インパク湯」というお湯の個性や風情とまではいかないと思います。周辺地域(洞爺湖・有珠山・昭和新山)の観光のついでという位置づけならとてもいい施設だと思います。0人が参考にしています
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札幌滞在中に2回も行ってしまいました。
1回目は着いたその日に、飛行場から直行。1時間ぐらいしか時間が取れなさそうだったので、まったり楽しみたいごんごんとしてはあまり乗り気ではなかったのですが、烏の行水の旦那さんとしては、天気も良くなくて他に行くところがないしということで、押し切られてしまいました。
入口を入った途端出迎えてくれるのは、硫黄の香り。期待が高まります。
施設の造り自体は、小綺麗な銭湯風であまりそそりませんが、利用客はほとんどジモティっぽく、「生活に密着した共同湯」の良い雰囲気を醸し出しています。
平日だったことと、お天気が今ひとつだったこととが幸いしたと思われ、あまり混んでいませんでした。ラッキー!
時間がないので、とにかく急いで体を洗い、真っ白の明礬泉へ。とろりとした肌触りで濃厚な感じ。ふー、贅沢!
しばらくして、お隣の硫黄泉へ。源泉から舐めてみると酸っぱい!かなり酸性度が高いようです。グレーの濁り湯で明礬泉ほど個性は強くありませんが、これもいいお湯♪
7月の半ばにも関わらず、この日の最高気温は14度!九州から思い切り夏の格好で来たごんごんは芯から冷え切っていたのですが、ほっかほっかに温まることが出来ました。
肌は収斂された感じで、さっぱりしながらもスベスベ♪ アルカリ性の美人湯とはまた違う美肌効果に大満足でした。
基本的に入浴に時間を割くことは嫌いな旦那さんも、ここのお湯には大満足で、ほんっとうに珍しく次の日の再訪を自分から言い出してくれました。
2回目の訪問の際は、火照る体を水風呂でクールダウンさせながら、心ゆくまで極上のお湯を堪能させて頂きました。
残念だったのは、お天気が悪いせいで大湯沼の足湯や地獄谷に行けなかったこと。是非とも再訪したいです。4人が参考にしています
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泊まったのは、去年か一昨年です。
まず、男性露天風呂の眺めが最高~!本当、目の前が砂浜!手を伸ばせば海!? ただ、客室露天風呂の関係で、上に屋根が出来た形になり、開放感が減り、半露天みたいなのが欠点・・。
夕食のバイキングも美味しく、この手の温泉リゾートホテルの中では、トップレベルかな。あくまで、バイキングの範疇ですが。
部屋は街側の個室露天風呂付きで、眺めはあんまりですが、初めての個室露天風呂は良かったです。ただ、狭く、柵があり、開放感はイマイチですが。個人的な本当のオススメは、個室露天無しの海側の部屋が、眺望的にも、価格的にもベストかと。2人が参考にしています
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2007年夏トムラウシ山からの下山時に宿泊しました。
インターネットでの予約時に手続きが簡単だったのと
夕食が部屋食なのでここにしました。
内湯、露天ともに風呂は満足できるものでした。
山から下りてきて風呂上りにビールで一杯はやはり極楽です。
朝食も美味しかったです。
登山者用に洗濯サービス(翌日朝までの汚れ物洗濯)があると
5点満点です。2人が参考にしています
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今の時期富良野は宿がいっぱいで、たまたま見つけたスターライト。偶然とはいえ、最高でした。
温泉良し、お土産も良し、食事もこだわりがあり、星も見える。神奈川からまたきます。5人が参考にしています
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かなり山の中、携帯の電波もないひっそりとした場所にあり
静かで落ち着きます。
私が泊まった時は他に1組いただけなので、温泉も貸し切りでゆっくり入れました。
もちろん掛け流し、露天も小さいながらあります。
お食事は地元の食材を温かいモノは温かく頂けて、とても美味しいです。
宿のご主人と奥様がと~っても優しくて気さくな方です。
また行きたいなー。3人が参考にしています
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私はこのホテルを3回利用しています。なぜなら層雲峡でここに勝るホテルは無いと思ってるからです。
建物は古いけど清掃は行き届いているし、温泉は独特の匂いのするいい泉質です。露天はすばらしい。これこそ本物の露天風呂ですよ!巷に溢れてる形だけの偽露天風呂にうんざりしている方にはお勧めです。
食事がまずいとの口コミが多いですが、繊細でとてもおいしいです。あと、食前酒に出してくれる赤いお酒は何ですか?とても癖になるような味です。あれって自家製酒ですか?2人が参考にしています





