温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >235ページ目
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北海道の口コミ一覧
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2006年7月に行きました。露天風呂付きのお部屋に泊まったので大浴場には入りませんでした。が、ホテルお薦めの、離れにある100%源泉掛け流し「森乃湯」には入りました。檜造りの風情のある建物で、風呂はこじんまりとしています。檜の内風呂と石造りの露天風呂(洗い場はありません)。たまたま空いていたので、ほとんど貸しきりのよう。お湯は透明でさっぱりとしていて、あとでしっとり。湯上がりのドリンクも美味しくいただいて、贅沢な気分を味わいました。
5人が参考にしています
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ここのお風呂は洗い場が3個しかないのですが、
人がいっぱいで困るということはありませんでした。
お湯もさすが新登別温泉とてもいいですねー、
内湯は水で温度調節ができるのですが、露天はそれができず
熱めです。
露天の眺めはいいのですが、浴槽の下が砂等でざらざらしてるのでちょっと足の裏が痛いです。
のんびり入っていたいなーと思うのですが日帰り客は1~1時間30分で入浴してくださいと書いてありました。
まあ狭いからそれも仕方がないのかも。4人が参考にしています
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大広間もお風呂もきれいでよかったです。
朝の11時すぎくらいまでお風呂を清掃してるので
11時30分すぎくらいから入浴できます。
お湯はさらっとした透明なお湯ですがほのかに硫黄の匂いがします。
洗い場は10個あり、お湯も掛け流しでとてもきれいです。
空いてるしお勧めします。
次回入浴の50円割引券もくれるし。3人が参考にしています
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七飯スキー場の滑りとセットで宿泊しました。
お風呂は、狭いながらも考えた造りで意外と良い、
内湯と露天が有り。露天がいいです。
露天風呂は建物に面した大きい池を眺めながら入れるように外壁沿いに横に長い。
壁を背に横一列に並んで入れる様になっている。
池には白鳥が何羽か居ます、冬だけですね。
この白鳥ある事をすると寄ってきます。
キタキツネも見れたのです。一匹、これはラッキーだと思ってますが餌付けしてるんでしょうね。
泉質は単純泉で熱くないのでゆっくりと雪景色の池を眺めながら心身のんびり入れました。1人が参考にしています
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今年の雪景色のころ行きました。「ロビーからクロテンが見えます!」とスタッフの方が丁寧に教えてくれました。
温泉もトロトロで滑々、料理も大ホテルのバイキングとは一味違う手作りの味でとてもおいしかったです。 気に入ったので新緑の今、又行きました、相変わらずの丁寧な対応に感動。お部屋も清潔感があり、本当にくつろげました。
ガイドブックにはあまり大きく載ってませんが、有名ホテルよりサービスや自然環境がずっといいと思います。
津別峠からの眺めは一見の価値あり!
都会の時間と森の時間は違うと感じれる大人のホテルだと思います。3人が参考にしています
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札幌市街地のホテル。宿泊利用。
地下鉄中島公園が最寄り。
温泉目当てというよりは市街地ホテルに温泉が付いているという感覚で捕らえた方が良いです。
温泉としての施設と湯の特徴というのは特に・・・という感じです。
ホテルとしては立派で、札幌近郊出張、観光に向いています。
宿泊料金の定価は安くありませんが、ホームページ上のインターネット予約で格安になりお得でした。
朝食が付いてくるのはうれしいですね。
バイキングコースにしましたが中々良かったです。
従業員の方の応対も良かったです。
余談
すすきのからは少し歩きます。
しかし、札幌ドームから地下鉄「豊水すすきの」でおり、飲んだくれて、ラーメン横丁へ。
それから歩いてホテルへ帰る事は出来ないこともない立地でした。
中島公園バス停から空港行きの便も出ています。1人が参考にしています
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静かな海辺に立地しています。
すぐ目の前の海辺へ歩いていき海を眺めるのも良いです。
北海道へは今回はじめてきたのですが、どこか懐かしい感じのする建物。
個人的なことで恐縮ですが、白老という町は8年ほど前にネット上で交流(実際に会ったことは無い)していた当時19歳の少年(私は当時20代前半)から聞いていた土地。
いつの日か必ず訪れてみようと思っていました。(当時私は温泉趣味は持っておらず、彼も温泉の話題はしませんでしたが)
湯は勿論かけ流し。薄い黄褐色透明に見えました。
つるつる感が心地いです。湯は熱め。
熱めの浴槽、少し温めに設定された浴槽、寝湯などがあります。
飲泉可で、薄い塩味と共に硫黄風味をほのか感じました。
露天はありませんが、泉質はとても良質です。
宿泊利用しましたが、日帰りなら300円で、大広間の休憩室利用なら100円追加となります。
休憩室には座布団以外にも枕が用意されているというのは親切ですね。
ここの浴場は夜9時までと早いのですが、朝は6時頃から利用できます。
朝早くから洗面器のカコーンという音が聞こえてきたりと賑わっていました。
余談
夕食はとりませんでしたが、受付で売っている天ぷら類、とても美味です。
朝食には期待していたイクラ。プチプチ感がたまりませんでした。2人が参考にしています
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390円という格安料金で利用できる。硫黄臭が立ち込めている。
地下空間にあるため本音を言うと温泉地情緒はあまり感じなかった。
しかし、源泉は2種類使用されており、温泉使用浴槽は3つある。
一つめは真っ白といえるような白濁ぶりの熱めの浴槽。
二つめは一つめの色と異なり灰色っぽく白濁しておりこれも熱めであるが、こちらはぬるぬる感がある。
三つめは源泉は二つめと同じだが、温度が少し低くマイルドとなっている。
熱めの湯は非常に力強い。そのためなのかはわからないが白湯のジャグジーはかなりの温めの設定となっており、クールダウンが出来る。
また、サウナと水風呂もある。
力強い泉質で勝負する温泉銭湯。4人が参考にしています
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北海道でも有数の温泉地である登別温泉。この登別温泉に温泉天国と名乗る施設があると聞き、以前から訪れたいと思っていた。
噂どおりの大規模施設で、数多くの浴槽を持ち使用源泉は7種類を誇る。
また、浴室からは地獄谷を展望できるようになっている。
大きなガラス越しにみえる地獄谷の光景は圧巻。
湯の方は硫黄泉を中心に攻めたがいずれもやわらかでつかり心地は良い。
寝湯に硫黄泉が使用されており、また、体温に近いぬるめの設定となっている。
これは非常に気持ちよく、ついうとうとしてしまった。
期待して行った施設だが気になった点もある。
数多い浴槽といっても大半の浴槽は加水している。これは大規模施設であるし、表示もされているので仕方無しと出来る。
但し、金蔵の湯は、純然たるかけ流し。
また、噂や施設入館時に説明は受けたものの、入浴中に近くの他浴槽をホースで水を出し清掃というのはあまり気持ちの良いものでない。
清掃は大切なのでこれも仕方ないが。
気になる点もあるがこれだけの施設と数多くの泉質、総合的に見れば凄い施設。
登別に訪れることがあったら利用されてみられると良いと思う。2人が参考にしています



