温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >188ページ目
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北海道の口コミ一覧
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標茶駅から車で15分くらい。舗装道路から次第に未舗装道路に入ってずっと走っていきます。途中に何カ所か案内板が出ていますので、標茶から注意深く進めば分かるでしょう。最後の未舗装道路は狭くて滑るので注意して運転してください。
そんな林の中に突如現れるオーロラ温泉。宿泊ロッジとか牧場のある複合施設で(個人経営?)、ロッジで受付をすると、お風呂の場所を案内されます。お風呂はロッジから少し離れていて、混浴の半露天風呂と、男女別の内湯・露天風呂が別棟であります。いずれもお湯は薄茶色のモール泉。濁りはほとんどなく足下まで見えるくらい。味もありません。臭いは微かに不可思議な匂いがします。モール泉にありがちな泡立ちはあまりありません。かなりすべすべ感が強く、pH 9.37、総成分260mg/kg。pHが高いせいかとても特徴的な肌触りで、しかしながら刺激的な感じはなく、お湯がぬるめなこともあって長湯をするのにとてもよいです。冬場はぬるくて寒いかも知れませんが、夏場などはとてもいいかも知れません。
モール泉はあまり好きではなかったのですが、ここのモール泉はぬるぬる感の強いわりにとても肌触りがやさしく、また湯温もぬるめでとても好印象でした。周囲の景色も原生林と川だけで爽快でした。行くのは大変ですがお勧めです。7人が参考にしています
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お天気に誘われて、ふらふらと陵雲閣へ。他のクチコミの通り、くたびれた建物、大きな犬がフロントに鎮座しております。800円をお支払して、浴場へ。100円のキーボックスがあり、貴重品をINできます・・・。さっそく露天風呂に出ると、2つの湯船がありますが(ともにくっついている)、どちらも茶褐色のお湯がたまっています。ひとつは、適温、ひとつは、ぬるいお湯でした。今日は、眺めも良いので、ぬるいお湯でゆっくりと眺望を楽しませていただきました。雲一つかからない山と残雪がきれいでした・・・。入浴後、肌もいい感じ・・・。
7人が参考にしています
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数年前にリニューアルされたとあって、和モダンで設備は充実しています。
上階にある風呂はこじんまりとしてますが、私が入った17時頃は他の客がおらず貸切風呂状態。食事前ひと風呂浴びてリラックスには絶好です。
地階の大浴場は2種類のお湯。どちらも白濁。よく手入れされている感じで気持ちよく温泉を堪能できました。
ハード面は申し分ないのですが、ソフト面に少し課題ありそう。
①外歩き用の下駄。新品風ですが鼻緒がきつくて歩くと痛い。
近くの源泉公園に行こうとしたのですが、足が痛くて途中で引き返ってきました。
②チェックイン時スタッフ間の連絡不足でしょうか。菓子とお茶を戴いて(部屋へ案内してもらおうと)ロビーに戻ると「何の御用ですか?」的な感じで逆に「あれれれ?」
③チェックアウト時アンケートを渡したのですが「はいこれ」的に粗品を出され、精算手続きも全体的に事務的な対応。たまたまなのかわかりませんが、あまりの「心が通っていない感」に、他スタッフの良い心象が台無し。
小さな事なので総合的には5点としましたが、気持は4.5点。1人が参考にしています
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建物外観はどうってことないのですが、一歩足を踏み入れてからは癒しの上質空間です。
玄関には3~4人が手をついてのお出迎えですが、円形の広い玄関に数メートル間隔で並んでおり、意図された「型」であることが分かります。一列に並んでお出迎えの旅館が多い中で、新鮮で妙に心地よかった。
アメニティグッズは充実。部屋を含め館内設備はとても充実してて不満はありません。
部屋付きの露天風呂も大浴場もよく手入れされています。
ホテルスタッフの対応は総じて良い。お客の立場に立って対応している感がします。
価格はちょいと高めですが、価格に見合う満足のサービスで、また泊まりたい宿の一つに加わりました。1人が参考にしています
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【宿泊日】平成22年4月(金曜)
【宿泊金額】14,000円 (税・サービス料別)
【客室】東館2階 10畳和室+広縁
・風呂:なし
・トイレ:シャワー有り
・洗面所:有り
・バスタオル:一人1枚
・テレビ:アナログ
・冷水:有り
【風呂】
・大浴場 男女各1カ所
・露天風呂 男女各1カ所
・貸切露天風呂4カ所(各3~4人入れます)
・家族風呂
【料理】
・夕食:客室
主な献立は「銀むつの茂登焼き」「牛鍋」「マグロ・イカ・甘エビ刺身」など10品程度。
ビールは大瓶で600円(税別)です。
・朝食:食事処で和食。
【意見】
・宿泊者専用の貸切露天風呂は「トチニの湯」(フロントから10分)と「どんぐりの湯」(8分)に入りました。
どちらも渓流沿いです。トチニの湯は2つの湯船がありお勧めです。
(予約制ではありませんが、利用者が少ないせいか、フロントに希望を伝えると連絡してくれました)
・宿泊者専用露天風呂へは渓流に架かる吊り橋を渡りますが、すごく揺れます。
ゴムのスリッパか、長靴で行きますが、トチニの湯へも、道が乾いていればスリッパで大丈夫でした。
・大浴場も宿泊人数に対しては、かなり大きな浴槽です。
・薄い緑色の温泉で、若干石油のような臭いがしますが、いい温泉でした。
・料理には地の食材を使っていますが、本州から来た私は、蟹足1本でもいいから、見た目で北海道らしさがほしかったです。
(味、量とも満足でした)
・館内にスリッパがあると良かったと思いました。
12人が参考にしています
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本当に普通のスーパー?銭湯
お湯は、特段の個性なし(あえていえば少しぬるぬる)
しかも、男性用(行った日は2階のみでした。)の浴室には、
温泉浴槽は一つしかないし。
休憩室などが広くて、ゆっくりできるのはいいんでしょうかね。1人が参考にしています
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宿泊で利用しました。
やはりもうネーミングで行きたい!!と思ってしまいますよね。
期待に胸ふくらませ浴場へ。露天に続く道に、パイプの穴からちょろちょろ温泉を噴出させて、足が冷たくならないようにしてくれている設備はここで初めて見て感動。
確かに入浴後の肌はつるつるすべすべ。心なしかジーパンもスルッと履けちゃいます。
深夜に竜神の湯の方へ行きましたが、確かにこちらの方が成分が濃い感じがします。
他に入っている人がいないのをいいことに、湯船で泳いだりしてしまいましたが、なんと濡れた髪までつるぴかになったのには驚きました。
近かったらもっと何度も行くのになぁ。
ちなみにこのお宿に来る道中、たくさんの鹿がいてキャッキャ言いながら鹿の写真を撮っていましたが、宿に着いてそのことを宿の人に言ったら、「畑荒らすからもっと漁師さんに撃ってほしいんだけどねぇ」と困っていました。あ~地元ではそういう扱いなのね(笑)5人が参考にしています
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今回3度目の竹山高原温泉になりますが、前回、前々回とも土日に行ったため、とても混雑していて落ち着いて入ることができなかったため、今回は仕事休みの平日昼間に行ってきました。
良くも悪くも評判の半混浴の露天風呂は健在でしたが、例の中間地点に居座っているようなマナーの悪い男性はいませんでした。
以前来た時には気づかなかったのですが、ここにはあんまり熱くないサウナがあって、今回はサウナで汗を流すことに専念しました(7分サウナ→5分外でクールダウン ×5セット)。1kgほど体重が落ちてました。
お湯ですが、個人的にコーヒー色のお湯はユンニの湯を思い出してちょっと苦手…。そしてわぁ~効くなぁという感じもありませんでした。好みの問題でしょうが。
入浴後は休憩室を利用したかったのですが、お年寄りに完全に占拠されていて隙間なし。
なんとなく全体的に居場所のない感じの温泉でした。3人が参考にしています
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行けそうで行けなかった温泉第2弾。
小金湯温泉にはもう1つ「湯元 小金湯」さんもありますが、個人的にキレイすぎる温泉施設よりも寂れた感じのところが好きなので、今回は「まつの湯」さんの方にしました。
まつの湯さんは日帰り入浴に1日1000円のコースと、2時間500円のコースがあり、2時間ってちょっと短くない!?と思いつつも、1000円出してあんまり良くなかったらガッカリなので、2時間のコースにしました。
さて、時間がないのでちゃっちゃと入りますが、平日の昼間に行ったのでガラガラ貸し切り状態。
早速、露天へ出てみるとぷ~んと薫る硫黄泉の心地よい匂いがしています。
札幌で硫黄泉につかれる幸せをかみしめながら、なかなかの眺望の良さにも感動。真冬のせいか露天のお湯の温度がぬるく、ちょっと寒くなったので内湯に入ります。
すると、ん?若干薄いような…。なんだか露天のお湯に比べて内湯のお湯が薄い気がするのです。気のせいか。
そこでまた露天に行くと、やっぱり硫黄臭が強い。露天が2か所あるのですが、どちらも内湯よりも温泉成分が濃いのではないかと思います。
また行きたい温泉なのですが、せめて500円で3時間にしてくれと思う帰途でした。5人が参考にしています





