温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >184ページ目
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北海道の口コミ一覧
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有名になってほしくないのですが、ますます人気でちゃいましたね。
温泉や、野湯、散策路が素晴らしいのは知っていましたが、料理長が変わり5年たつのでしょうか?行きにくかった銀婚湯という名前の宿を、記念日に行きたい宿にここの料理長は変えたからだと思っています。
記念日に何気なく宿泊し、驚いた方少なくないでしょう。
5年前から、訪れるたびに進化していた銀婚湯。
温泉と食材のファイル、手書きの地図、花のファイル、朝夕の手書きの献立、祝いの客への手書きプレート&写真、飲料の増加、大根の鶴などなどなど・・・・
普通の料理人にはできない。そうそうできる事じゃない。
銀婚湯変わりました。女将でもっているなと感じていた銀婚湯でしたが(みなさんそうでしょう)今は料理長さんの成長と料理が楽しみです。また行きます。12人が参考にしています
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札幌出張のときに利用しました。
近くのロイトンホテルに宿泊したときに、近所に温泉が無いかと探したところ、徒歩5分ほどのところにあり、念のためホテルのタオルを持参して出かけました。
入浴料は420円、更に250円の入浴セット(タオル、石鹸、シャンプー、リンス+貸バスタオル)があり、手ぶらでも十分でした。
スーパー銭湯の標準的な設備がひと通り揃っています。露天風呂も結構広く、ゆっくりすることができました。
入浴後に食事をしましたが、こちらも価格、味共に合格点でしょう。
次回出張に行くときも利用したいと思います。2人が参考にしています
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北海道2泊3日の旅の2泊目にして締めの温泉に選んだのがここ。
我々が到着して部屋でしばし休憩した後、フロントに行き外湯の鍵代わりの札を乞うと、ちょうど四つとも出払ったところだとかで、一時間ぐらいすればアキが出るだろうから部屋に電話しますよ、と言われるも、温泉につかろうと浴衣に着替えて部屋を出たところだし、1時間ちょっとすれば頼んでいた夕食の時間も来るので、断って、内湯に入りました。
内湯も庭が見え広々としていいです。露天はシックな造りで、前夜がワイルドな朝日温泉だっただけに、それぞれの特徴が感じられ、おもしろかったです。
夕食は部屋出しで、次から次へと工夫が凝らされたものが運ばれ食べきれないほどでしたが、特に良かったのが、鯛とメークインの手毬り蒸しという一見すると茶碗蒸しふうのもの。甘く、何というか絶妙の味わいでした。
デザートのあと、お夜食にと言って持ってきてくれた銀婚湯の焼きが入った饅頭もよかったです。(さすがに妻は満腹で食べられなかったですが)
で、翌朝。ここに泊まったなら外湯、特にトチニの湯に入らなければ嘘だ、来た甲斐がない、と気合を入れ、朝4時には調理場にどなたか来ないかと待っていると、40分程で女将さんとおぼしき方が現れ、トチニの湯の札をゲットすることができました。
トチニの湯、最高でした。
銀婚湯には四つの源泉がありますが、他はどこもブレンドしているなか、トチニの湯だけ2号源泉のみをかけ流しており、よって源泉濃度が濃く、味わいも何というかおいしかったです。
巨木をくりぬいた形の湯船の他、四角の湯船もあり、どちらもぬる湯、目の前には渓流が流れ、あぁ、銀婚湯に来てよかった、と一時感慨にひたっていました。
札を返しに調理場に行くと、他の三つは出払っているとのこと、またここに来ることもあるだろうからと、欲張る気はおこりませんでした。
チェックアウト後は大沼公園、函館の朝市、函館競馬場と急ぎ足で廻り、函館空港から旅の帰路につきました。
北海道、広すぎて廻りきれません。また来ます。13人が参考にしています
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朝日温泉を出た後、日本の滝100選のひとつである賀老の滝をみてから立ち寄ったのがここ。
昼食の時間帯だったのにもかかわらず、狭めの浴場には常時6,7人がいて、なかなか落ち着いて湯浴みをする、というわけにはいきませんでした。(女湯の方は常時2人きりだったそうです)
それでも、海を目の前にしての露天は爽快。確かに道からは見えてますが、入浴客も通りがかりの人も誰も気にしてないでしょう。ここの湯、硫黄臭がしてますが、飲んでみると塩味がけっこうしており私には珍しく何度か口に運びました。
休憩所には伊達市から3時間かけてきたというお爺さんがひとりいたんですが、お爺さんの背中一面が汗びっしょり。ここの湯は汗がひかないね~、と笑っておられます。また、ラジウム泉の話になった時には、二股ラジウム温泉とここでは、こっちの方が入りやすい、とも仰ってましたが、湯質的に入りやすいのか、浴槽的に向こうは湯の成分がこびりついてギザギザになっていたからこっちの方が入りやすいのかは聞けずじまいでした。
ともかく、ここもいい湯でした。
その後昼食は道の駅よってけ!島牧で食べたのですが、水槽から客があわびやうに、ほたてなんかを自由に取ってテーブルで焼いて食べることができるようになっていて、楽しかったです。5人が参考にしています
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北海道2泊3日の旅の一泊目がここ。
国道から途中山道に入り約4キロはガタガタの一車線。去年泊まった大雪高原山荘へのアプローチもワイルドな山道でしたが、ここはそれ以上で、最後の下りの坂はカーナビにも出てこないほど。
建物は老朽した山小屋ふうで、廊下等、あちこちに傾きがみられます。客室は5つほどあり、我々が通されたのは角部屋で8畳。押入れがなく、布団が2組部屋の隅に畳んで置かれていましたが、その上に朝日温泉とネームの入った浴衣があったのには驚き。自家発電ゆえドライヤーはヒューズがとぶから使えない旨事前の確認で言われ、浴衣なんかないだろうと勝手に想像していたもんですから。
露天風呂は手づくりの細い橋を二つ渡ったところにありましたが、なるほど、頭上を覆いつくすかのように緑があり、すぐ側の渓流の流れは激しく轟音がしており、湯は青白く濁っており、湯の花もけっこうあり、ぬる湯。泊り客は我々だけだったので内湯も含め、風呂は存分に堪能できました。長湯をして癒されました。
この宿、1泊朝食付きで6000円ですが、今年から希望者にはプラス1500円で家庭料理的な夕食も出してくださるというので、頼みました。素人ゆえこんな料理しかできなくて、と女将さんは謙遜されてましたが、なになに、刺身がメインの夕食、私も妻もおいしく頂くことができました。
宿を発つ時、宿の前でご主人にカメラの記念撮影を頼んだんですが、ご主人の後ろを蛇が走っていったのがご愛嬌。
ご夫婦でやっておられる朝日温泉、応援せずにはいられません。4人が参考にしています
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北海道2泊3日の旅。
千歳空港でレンタカーを借り、道の駅230ルスツで昼食をとり、ニセコヌプリホルスタインミルク工房でスイーツをとって、最初にやってきた温泉がここ。
田んぼを掘っていたら出てきたという温泉の外観は手づくり感があふれ、湯は黄茶色に濁ってぬる湯、言うことナシだと言いたいところなんですが…。
露天は男性側からだと右側に大きな岩がしつらえられてあり、その先っぽには「殿方はここまで」という木の札があって、混浴といえどもマナーは守るよう呼びかけているんですが…。
私が露天に入っていくと、湯の音に気付いたのか、木の札の向こう側からヘンな人が現れて、岩に凭れて景観を眺めるフリをしだしたのです。
その後も、客は二人のみなのに、私が壷湯につかると、ヘンな人はわざわざ私の後ろの湯船に入って、落ち着けないんです。
更衣室の壁には、ここを絶賛する感想がベタベタと貼ってあり、蕎麦屋のオバサンは売り物ではない多分自分用にとっていたのであろうコーラを売ってくれてホスピタリティーも感じたのに、ヘンな人のせいで、ここの印象が悪くなった感は拭えませんでした。
残念です。5人が参考にしています
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やってきました北海道
ついに北海道最終日、名残惜しいですがこれが最後の北海道の湯
事前に満潮干潮など調べておらず、一か八かで訪れましたが
運よく入浴する事に成功しました。
「水曜どうでしょう」ではエライ事になっていましたからね^^;
2つ湯船がありましたが、向かって左側の湯船は
温水プール並みの水温でとても入れそうにありません
もう一つの湯船は適温ですが、なんとか寝そべって肩まで浸かれる程度の湯量でした
お湯に浸かると海はまったく見えませんが、この開放的な雰囲気は何物にもかえられませんね
温泉好きの話のネタとしては良い施設なのではないでしょうか^^2人が参考にしています
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やってきました北海道
北海道3日目は残念ながら朝から大雨・・・
これは予定変更して温泉に行こうということになりました
「北海道の温泉と言えば、登別だろう」と根拠も無く思いつき進路を登別に
有名な温泉地だけあって大きなホテルが並んでおり
バイク停めておける場所が見つかりません
とりあえず有料の駐車場にバイクを停めて、雨の登別観光することに
駐車場の係りのおじさんに色々聞いてこの施設を選びました。
「銭湯」と言う名称から、狭い浴室をイメージしていましたが
嬉しい誤算で、広い湯船が3つとサウナまである豪華版
お湯はさすが有名な登別の湯、硫黄の香りと白濁したお湯で
雨の中バイクにのっていたイヤな疲れを、サクッと取ってくれました
おススメの施設です。13人が参考にしています
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やってきました北海道
今回の旅の中でも一番の楽しみであった吹上温泉
近くの白金荘にキャンプを張り、他の入浴者が居ないであろう深夜に訪れました。
ヘッドライトで足元を照らしながら駐車場に辿り着きましたが
入り口がわからない・・・ ウロウロしていると心優しい人に
「こっちですよ」と 教えていただけました。
私のヘッドライトはけっこう明るいので不安感はありませんでしたが
小さな懐中電灯だったら恐ろしいと思います
湯船には光源は何も無く、湯船に浸かってヘッドライトのスイッチをOFFにすると
見た事のない星の数!!流れ星も見れて、これは出るタイミングが掴めない
岩場で休んで、湯船に浸かって・・・最高に楽しいひと時です
もし深夜に訪れようと考えている方は防水のしっかりとした懐中電灯を
用意して訪れた方が良いと思います
でも、一人では怖いかもしれません^^;3人が参考にしています
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やってきました北海道
稚内からひたすら南下して憧れの地、富良野へ
実を言うと本命は近くにある吹上露天の湯を訪れる事でした
ここの施設はキャンプ場として評価が高かったので利用しました。
吹上露天の湯は深夜に入る予定だったので、ビールで乾杯してから
せっかくだからここも入ってみようと思い入ってみたら、予想以上の豪華さにびっくり
関東だったら1000円以上は確実でしょうね
露天は男女別と水着で入れる共用スペースもあり、男湯だけでも
熱さの違う湯船が4つほどあり、色々とお風呂を楽しめます
露天も良かったですが、内湯のお湯の新鮮さが非常に気に入り
ついつい長湯してしまいました。5人が参考にしています










