温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >143ページ目
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北海道の口コミ一覧
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コストパフォーマンスに優れたお宿です。川沿いの本館和室にお世話になりましたが、平日2人で、約17000円弱/一人。個人的には本州で同程度のお宿をイメージすれば、23000~25000円は普通に請求されると思います。施設内にはお宿のご家族の姿もちらほら見られて家族的な一面があり、ハレの場をお求めの方にはおすすめしませんが、広くおすすめできるお宿と思料します。お風呂は、川沿いのお風呂と新館に新しいお風呂がオープンしています。残念ですが、新館の露天は・・・(これから造成が進むことを期待です)。従来からの川沿いのお風呂は、渓流沿いの爽やかさとお湯、さらに紅葉が加わり最高です。お湯は、「濃い」感じですよ。また、宿の方曰く、毎日各風呂の栓を抜いて掃除していますとのことでした。チェックインは13時ですので、お早目の到着で日差しの下での湯あみが気持ちいいと思います。ただし、北海道ですので、寒いときはそれなりに注意が必要。前回は9月にお世話になりましたが、温まったからだをベンチで冷やし→入浴を繰り返しましたが、今回は無理でした。
食事は、朝食の品数が多くびっくり。養老牛の牛乳は、美味です。後味すっきりです。13人が参考にしています
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内湯、露天ともに意外と種類があります。岩盤浴、アカスリ、整体、食事は旬屋が入ってます。お湯は紅茶色のトロミ系です。
5人が参考にしています
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昔から「日本の名湯シリーズ登別カルルス」という入浴剤の名前を聞いていたので、一度は行ってみようと思い、登別温泉に行ったついでに立ち寄り入浴してみました。
五つの内湯と露天のシンプルな作りです。浴室に入った瞬間、なんとも言えない懐かしい温泉の香りがほのかにしました。湯は無色透明な特徴のない温泉のようですが、沸かし湯とは明らかに違う温泉らしさを感じました。
登別温泉に比べるとひなびた感じで、特にウリもない温泉街で少しがっかりしました。知名度が先行しすぎているのかと思います。湯の力は確かにあると思うので、勿体ない感じがします、6人が参考にしています
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以前NHKの「ふだん着の温泉」という番組を見て、行ってみたいと思ってました。畑の中に温泉が湧き、ご主人が手作りで温泉を作ったとのことです。本当に何もない道路に突然黄色い看板が出ています。受付でお金を払い、小屋のような別の建物に入ります。
内湯と露天風呂がありますが、露天風呂が素晴らしいです。岩組みの風呂には、緑色に濁りやや鉄分を含んだナトリウム塩化物炭酸水素塩硫酸塩泉が注がれています。また五右衛門風呂と名付けられた三つの釜風呂には、わずかに硫黄臭のする透明な炭酸泉が貼られています。浸かっていると肌が泡泡になります。特に長方形の釜風呂は羊蹄山が真正面に見えるよう配置されています。湯はぬるめなのでいつまででも浸かって景色を眺めることができます。
のどかで料金も安く、最高の温泉だと思います。6人が参考にしています
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温泉は循環・塩素ありのようです。
決して目立つ泉質ではないのに、色々と加工されているので温泉の良さを私はあまり感じられませんでした。
施設自体はすごくよいので、(サウナは二種類・休憩所もごろ寝スペースと飛行機のシートのようなテレビの付いた椅子のエリア)ゆっくりするために訪れるならすごくよい施設だと思います。8人が参考にしています
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露天は、結構広くて気持ちよかったです。
内ぶろは、ちょっと小さめ
(露天が熱めだったので、内ぶろがぬるめで良かった)
これといった個性はないけど、
コンパクトにまとまってて、それなりに良かったです。5人が参考にしています
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日帰りでの評価ですが
施設~特徴なし(露天も小さいし)
お湯~これも特に・・(循環 塩素使用)
天空の露天風呂とかいうネーミングもちょっと??
いいお湯が多いニセコで
珍しく 団体向けっぽいホテルでした
団体等で宿泊ならいいのかもしれないけど、
個人で温泉を楽しむ 宿ではないような気がしました。3人が参考にしています
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秋 紅葉にはちょっと早いかなっていう時期に行きました
露天岩ぶろ 本当に期待どおりでした。
まわりは何にもない(夜は完全に真っ暗)中で、
まったり、のんびりできました
露天はややぬるめの好みの湯温
内ぶろはぬるめから熱めまで様々
建物も雰囲気があっていいですね(女将も美人だし)
あと、露天はバスタオル可でした。
混浴の場合は、これありだと思います。
(家族連れでも、夫婦でも、普通に入れるし)
湯治とかで、ゆっくりしたい温泉でした。7人が参考にしています
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十勝川温泉のカテゴリーに入れて良いものか考えるくらい、施設は何もない所にぽつんとあります。
暗闇に浮かぶその建物はいっそう不気味さを感じさせます。
しかも入口に、不気味な一休さんの像まであります笑
建物はかなり古いです。脱衣場・浴槽とも年季が入ってます。
浴槽は広くありません。温泉ホテルにしては狭いかも。
脱衣場のロッカーは100円ではなく10円です。注意して下さい。
かけ流しのモールの湯は、確かにいい湯です気持ちいいです。
入浴料が500円なので安いです。ただしタオルのレンタルはありません。
へんぴな場所にありますが、帯広から十勝大橋を渡り音更の国道を走って、TSUTAYAのパチンコ屋のある交差点を右折して真っ直ぐ行くと着きます。2人が参考にしています
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昨年に続き、この時期の北海道一人旅。
今日で滞在4日目。今宵の宿でひとっ風呂浴び、好物なビールを戴きながらの投稿。まずは滞在初日の宿。
洞爺湖温泉への宿泊は3度目になるが、こちらの宿へは初めての宿泊。温泉街、西外れの湖側に位置している。
外観、館内、客室共々、殺風景。流行のモダンな要素など全くなく、かなりの老朽化は否めない。おまけに活気もなく、静寂そのもの(笑)本当に昭和の匂いをプンプン漂わせている、超シンプルすぎる佇まいだ。ただ、洋蘭好きな方にはオススメ。廊下に置かれている。
男性フロントの方に館内説明を受けながら通された客室は3階305号室。8畳1間の室内には、床の間はなく畳、座布団、テーブル、広縁のカーペット、カーテンなどなど、所々にほころびが見受けられ、とにかく設備等は古いの一言に尽きる。
ただ、ビジネスホテルと遜色のない水周り等(シャワートイレにユニットバス)やテレビもソニーの最新鋭にするなど多少なりとも変革(笑)が見受けられた。
まあ、こちらでの癒しは、洞爺湖を一望できる景観の良さにあることかな。洞爺湖恒例の花火も客室から拝めたし、居心地はさほど悪くはない。
温泉は1階に設けてある。朝夕入れ替え制になる大浴場は男女とも同じ構造。こちらも昭和そのもの。湯は褐色の濁り湯。循環式だが塩素臭はなく、湯温も私に適温。小ぶりな露天からは腰をあげれば湖が一望。まあ、内湯共々、どっぷりと湯浴みができた。他、私の嫌いなサウナあり。
カランは10程、アメニティは客室の髭剃りと歯ブラシのみ。大浴場にはドライヤーが一つ。他、なんにもなし。
食事だが、宿内で唯一綺麗な施設のレストランで朝夕戴いた。
夕食だが、最初からドカンと運ばれ配膳された料理には、なんら特筆すべきものはない。もちろん品書きなどない。
温物は吸い物に定番の一人鍋のみ。肉料理が無いかわりにハムを使用された料理が二品程。造り(刺身)などとても新鮮とは言えない。品数も大食漢の方には物足らないだろう。かえって朝食の方が美味しく戴けた。
一応、宿の規模からして、これほどまでに宿の方を見かけないのも珍しい。少数精鋭なのかな。朝、見かけた社長らしき方は、完璧に上から目線(笑)一見客には関心なし。ただ、フロントの方は好印象。ひとり見送りもして頂けた。
食事時分かったのだが、当日は私を入れ一人客が5組程。他、グループ客が2組程。う~ん。まあ、二食付き8000円だから納得といったところかな。4人が参考にしています




