温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >127ページ目
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北海道の口コミ一覧
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前日、オンネトー近くの雌阿寒温泉や川湯温泉に立ち寄り、濃い硫黄泉に慣らされていました。このため、比較するとどうしても印象は薄くなってしまうのですが、長野県の田沢温泉有乳湯に少し似た泉質の単純硫黄泉で、単体で見ればとてもいいお湯だと思います。
但し、元からある小さい竜神の湯(内湯のみ)と比べると、大浴場と露天風呂の泉質は、お湯の鮮度とアルカリ性のつるつる感、共に明らかに劣ります。同一施設でこれだけお湯の感じが異なるのは珍しいです。だから竜神の湯には絶対に入った方がいいです。
立ち寄ったのがお昼過ぎで、ここは鳥の丸焼きが売りらしく、入浴者向けにも宣伝していました。竜神の湯の脱衣所には鳥を焼いた臭いが充満しており、あまり得意でない私はちょっと閉口しました。10人が参考にしています
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道東自動車道を使用すべく、北見方面から道道88号線に入りました。原生林をつらぬく何も無い道道沿いに、芽登温泉の看板だけがあり、何の予備知識も無く道道からダートに入りました。走る事数キロ、原生林の携帯電話も圏外となる一帯に、赤い屋根の芽登温泉はありました。
年季の入った建物は山小屋風です。館内は携帯の一部キャリアだけ、簡易受信施設があるようです。
コンパクトな内風呂は、温度が違う浴槽が計2つ。これに加え、周囲を原生林に囲まれた川沿いの露天風呂は、開放的な混浴です。いずれも無色透明なお湯ですが、微かに硫黄の匂いがします。そして特筆すべきはお湯の量と肌触り、それに鮮度です。いつまでも入っていたくなるお湯はなかなか無いものですが、先を急いでいたため名残惜しくも後にしました。
ご主人らしき方も物静かで腰が低く、大変好感を持ちました。文明生活は全く享受出来ない場所ですが、一度宿泊したいと思います。日本秘湯を守る会の会員宿でしたが、ここはまさに秘湯でした。6人が参考にしています
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温泉に入るのに、階段で下に下りるのは、初めてです。入るとまずは、
大きな浴槽が二つあり、透明なのと、濁ってる温泉が出迎えしてくれます。露天風呂は、5種類あり、寝たり、ヒノキだったり色々な温泉です。感動する施設でした。3人が参考にしています
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本館に宿泊していて 湯巡りで商店街を挟んだ反対側のannexへ。 リニューアルしたばかりで大変綺麗で こちらも洗い場・脱衣場共に大変充実しています。
本館との違いは 露天風呂が無く 広い内湯が2つと水風呂にサウナ。露天風呂や水風呂の必要性で左右されるかも知れませんね。本館と甲乙付けがたい良いお風呂です。4人が参考にしています
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小さめの内湯が2つと 同じく小さめの露天が1つの女湯。
内湯の1つはぬるめの炭酸泉、もう1つは42℃以上の あつ湯‥露天は適温の39~40℃。
温泉ではないけれど、ヒノキの香りが漂うリラックス出来るお風呂です。
洗い場は5つ。温度調節が楽チン。シャンプー類はアロマエッセとTSUBAKIが用意されています。
脱衣場もセキュリティーがしっかりしていて、アメニティ類は化粧水・乳液(どちらもエステロワイヤル)・マイナスイオンドライヤー・綿棒・コットン・ブラシが用意されているので ナイロンタオルと洗顔だけ持参すれば問題ない範囲かと。
室内は洗面兼シャワーしか無いので若干移動が面倒ですが、平日なら貸切状態ですので オススメです。1人が参考にしています
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ユースホステルとしての営業は終了しましたが、日帰り入浴施設として営業しています。料金200円、石鹸、シャンプー無しもそのままです。
ここの硫黄泉、万座温泉や草津のそれと異なり無色透明ですが、酸性度が低く、とにかくお湯が新鮮です。大変気に入りました。温度は比較的高めで、おそらく43℃位あると思います。白い湯の花が舞って浴槽の底に沈殿しており、湯をかき混ぜると濁る事無く、再び舞ってくれます。この湯が豪快に掛け流されています。鮮度は今まで多数訪れた硫黄泉の中でも、トップクラスに入ると思います。
あと、ここの湯は保温効果が高いのか、湯に浸かっていた部分の肌を日焼け跡のように、一時的に赤く染めます。これも感動しました。
石鹸、シャンプーは持ち込みは構わないようですが、シャワーも何もありませんから、よそで済ませてから訪問された方がいいと思います。ここは絶対にオススメ出来ます。2人が参考にしています
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ここのモール泉がいいと知人に言われましたが、ここでの投稿数は少なく、その評価も分かれていたので、あまり期待しないで行ってみました。
結論として、ヌルッとしたモール泉は他ではなかなか経験出来ない、素晴らしい泉質だと思います。何故投稿数が少ないのか不思議です。ヌルヌル度は気を付けないと、床で滑って転倒しかねないほどです。特に露天にある樽湯は、快適ですがよく滑りますので注意が必要です。温度は熱すぎず私には適温でした。内湯より露天の方が、温度は全般に低めです。
日帰り入浴は500円、ボティソープとリンスインシャンプーはあります。釧路に行ったら少し足を延ばしても、温泉好きな方なら決して後悔しないと思います。
ただ、レストランの昼食、味は並みでした。従業員の方の数も少し足りないようです。この点は宿泊すると、また違う発見があるかもしれないです。7人が参考にしています
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およそ6年半ぶり、宿泊では初めての利用となります。
個人的には登別温泉に「是非泊まりたい!」という宿はないのですが、幼児連れということもあり「朝夕部屋食」を決め手にその中から選択しました。
宿のホームページからも食事に対するこだわりが感じられましたが、実際に質・量とも十分満足できる内容でした。
温泉は以前に日帰りで利用させていただいており、コンパクトながら清潔感あるもので今回も好感を持てました。ただし、先客情報によれば、露天風呂のとある場所にアオダイショウが寝ていると…。自然に近いからこそであり、そのことを非難するつもりは毛頭ないのですが、ヘビ嫌いの私はすっかり怖気づいてしまいました。3人が参考にしています





