温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >650ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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いつもスノーボードの帰りに立ち寄っています。広くて、綺麗で、さいこーです。いつも夜はいるから、景色はわかりませんが。
お風呂入った後は、おそばも食べれるし、まぁまぁおいしいです。なにしろ値段の割には、かなり満足。0人が参考にしています
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かなり濃い食塩泉で、鉄分も多い為か露天風呂は赤茶色に濁ったお湯です。何故か内湯は無色透明(少なくとも私が訪れた内では)なのですが、源泉が違うのか薄めているのかは不明。少なくとも同じ程度の塩味は感じるのですが、、、
個人的には、かなりぬるめの露天にじっくりつかって温まるのが好きなので内湯は殆ど利用しません。
自宅周辺から行きやすい所には食塩泉があまり無いので、日帰りで時々訪れています。貴重品は脱衣所にある有料(と言っても\100だったか)のコインロッカー利用が無難かも。0人が参考にしています
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内風呂、露天風呂からの眺めがとても良く、夜景がきれいです。
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伊香保温泉に行ったのですが、いまいち満足できずしばらく車を走らせて行った所です。建物も新しく、清潔感があり景色も素晴らしかったです。温泉の源泉に関しては知識がないのであまり分かりませんが、内湯は檜でやや高めの温度のお湯。露天は正面に大きな山が迫る迫力で、とても気持ち良かったです。「肌がすべすべになった」が妻の一言で、二人ともとても満足できました。比較的空いているのでのんびりゆっくり・・・入浴できると思いますので近くに行った際は、ぜひ!
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ライオンの口から茶褐色の湯が出る屋内風呂で湯温は43度位です。体を洗えるのでココに立ち寄りました。バルコニーからは
すぐ下に関所が、遠くを見渡せば雪をかぶった山々が望めます。
2階の休憩所は禁煙で、皆思い思いに休めるスペースです。1階の受付では伊香保の町の案内をして頂けるので便利です。自販機がありますが、食べるところはないです。石段も滑り易くなっているので十分注意が必要ですね。0人が参考にしています
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川の中の温泉、というよりは川そのもの。
周りには目隠し一つなく、当然脱衣所もないです。
湯温は場所によってまちまちなので、好みの場所を探し当てる面白さはあります。
夏場は特になのですが、水着着用の方が多いです。
もちろん水着なしで入る方が個人的にはいいと思いますが(風呂は裸で、が基本だと思ってますので)
周りに水着の方が多い場合は水着の方がいいかもしれませんね。
ただし、すぐとなりにある囲いのある浴場は水着禁止の混浴なのでご注意を。
また、秋から春にかけては水着の方もかなり減るようですが、
とても寒いし湯温もぬるめなので、冬は覚悟がいりますよ。
水着非着用主義(?)の方は、夏の夜中あたりがいいかもしれません。
ただし!台風の後など、場合によっては入れない場合もありますのでご注意を。
なお、温泉地としては、側にある関晴館別館は風呂の質も良いので
お勧めです。
別館の露天は是非一度入るべき!男女共にすばらしい作りです。
(写真は関晴館別館:女性用露天風呂です。撮影は連れの女性です)0人が参考にしています
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ネットで見て、すご~く期待して出かけたが、水上駅で
出迎えのバスが30分近く来なかった。確かに雪はすごかったが、
他の宿は、ちゃんと早めに着いていたので、どうして?と思った
食事は部屋出しだが、冷めていた。山菜は美味しかったけど。
おまけに欠けた食器や色あせたものなどもあってなんだか寂しかったです。気にしすぎかな~。でも楽しみのひとつですよね。
お風呂も・・女風呂は、湯がぬるかったので、湯船からなかなか出られなかった。男湯は大丈夫だったようだけど。
貸切風呂は気持ちよかったが、シャワーと蛇口のお湯が出なかった。フロントに言ったら「あとでみときますね」と笑顔でいわれたが、謝罪の言葉はなかった。なんで~??
露天風呂は、雪かきがしてなかったので、いけませんでした。
なんだか、不完全燃焼!!って感じでした。1人が参考にしています
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草津温泉の共同湯は、どこも小さい。
広いお風呂に入りたい人におすすめの入浴施設。
広い大浴場は薄めの温泉が掛け流しになっている。
とても広い。
打たせ湯も同じ浴槽内にある。
誰かが打たせ湯を浴びたら、周りに飛び散り、非常に迷惑な気がするが。
天井は木造り、円形の建物の一部が大浴場となっている。
天井にも湯の花のようなものが付いている。
湯けむりでつくのだろうか。
草津温泉の共同場めぐりをしていると、
こうした広い浴場に入るのも、逆にゆったりとして気持ち良い。
露天風呂は3つの浴槽が段差で設置されており、
上から同じお湯が流されている。
一番上のお湯がちょうど良い温度で、
一番下の浴槽は、歩行浴に適していた。
内湯は、大浴場の他に「あわせ湯」という浴場がある。
別の場所にあるので、裸のまま外を通って行くか、
着替えて別の入り口から行く。
100%ピュアな温泉で、自然冷却で使用されている。
木造りの浴槽で、42℃から46℃で5カ所ほどの浴槽と打たせ湯が一カ所ある。
ぬるいお湯から入っていったが、45℃以上は熱くて入れなかった。
浴槽はすべて木造りだが、床がレンガタイルになっているのは、なんとなく雰囲気が合わない。
パンフレットには「源泉が5つの浴槽を順に巡っています」と書かれている。とすると、一番熱い浴槽が一番新鮮が温泉が入っているということになるだろう。
休憩室は、和室の他、テーブル席もある。
ただし少し数が少ない感じがする。0人が参考にしています





