温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >428ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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1100円はなんと言っても高い!
おまけにオフシーズンの今だからなのか露天は改装中!
値段安くしてよー!
笹濁りの内湯で体を温め、半露天の冷泉でほてりを取ること数回、今度は室内にあるせせらぎの湯という岩盤浴へ。
のんびりと目を閉じながら暫しの時を忘れると汗がジュワジュワと。
汗を流してまた冷泉へ。
露天改装が悔やまれました。1人が参考にしています
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友人がクルマ買った時にオマケでついてた
無料宿泊券を使って2003年1月に行ってきました。
2002年11月に温泉が出来たばかりの時だったのでまだ設備も綺麗でした。
プリンスホテル系の温泉は割りと簡易的に作られた感が
なきにしもあらずで、ここも例外なくそんな感じでした。
お湯はあまりインパクトが無いのと循環だったので余り記憶が…。
ただ標高1126m(いいふろ)にあるので景色が良かったのだけは覚えています。
浅間山が見える女湯の方が景色が良いのかな?
宿泊した当時は万座プリンスホテルの入浴券がもらえ
なおかつ万座ハイウェイ片道通行料金は無料でした。
【公式サイト】
http://www.princehotels.co.jp/tsumagoi/0人が参考にしています
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万座温泉にスキーに行った帰りに立ち寄りました。いつも万座でスキーをした後は、スキー場の近くにあるプリンスホテルの露天風呂などに立ち寄るのですが、ここもスキー場の行き帰りにいつもとおり過ぎるので以前からちょっと気になっていました。
正面の玄関を入り、宿泊棟の長い廊下を通り抜けた先に浴室があります。男女別で内湯がなく露天風呂しかないので、厳冬期の入浴はちょっと厳しいかもしれません。
温泉は、本白根温泉と称し、標高1,126(イイフロ)メートルにあります。泉温33.0℃、pH7.1、無色透明のカルシウム・ナトリウム・塩化物温泉で、加水なし、加温・循環・消毒ありです。浴槽はゆったりしていて温泉成分で茶色く変色しており、温泉を使用しているという感じはしますが、はっきりとした塩素臭があります。
風呂からの眺めは抜群によく、浅間山、烏帽子岳、四阿山などの山並みが遠くに見渡せます。夏なら新緑、秋なら紅葉が楽しめるそうです。場所柄天気のよい日の夜になれば、きっと星空もきれいなのではないでしょうか。
ということで、湯使い重視の方ならイマイチ、眺め重視の方ならお勧め
のお風呂です。私の評価はどちらかというと湯使い重視で、それだけなら2点にするところなのですが、今回はあまりに眺めがよかったので3点にしました。
ホテル側は表万座スキー場でのスキーとあわせた宿泊を勧めているようですが、万座エリアでスキーをして泊まるならやはり温泉のよい万座エリアの方がお勧めで、ここに泊まるなら春~秋にテニスかゴルフとあわせて泊まる方がよいのではないかというのが個人的な印象です。
なお、「温泉情報」欄に日帰り入浴のデータがありませんが、貸しタオル付きで1,200円だそうです。
(2007年3月入浴)0人が参考にしています
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お湯は皆さん仰る様にかなり良質なのですが、
大通り(高崎方面)から見えるのは、
使用されているとは思えない様な建物が一棟だけ(旧館?)。
ページトップの建物は、大通りからは見えない敷地の奥にあり、
大通りからの外観は、ピンク色ののぼりと相まって、
見方によっては怪しげな風俗の様にも見えてしまいます。
(実際入る前、私はそう思って敬遠していました)
あの建物を使用していないのであれば、
いっそ取り壊してしまった方が、
大通りから駐車スペースの広さをアピール出来て、
余程メリットがあると思うのですが。
お湯は良質、深夜も営業していて、
かなり好感が持てるだけに、
この一点のみが残念でなりません。0人が参考にしています
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その名の通り、町営団地の中心の広場にある。
しかしこれまでの外湯とは明らかに雰囲気が一寸違う。建物は観光客を寄せ付けない重々しい造形。地元の為の…という使い果たされたフレーズは軽々しくも言えない、ある種神聖な空間でした。
浴室内部には湯船の他に小さい貯湯槽が。この場に及んでまさか足湯?と疑っていましたが、先程かすがさんのクチコミを読んで納得。そんな訳無いですよね~。
お湯は万代鉱。思いのほか苦味も格別でした。0人が参考にしています
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本日入湯。4月も半ばというのに道の駅近くの温度計は1度と表記。加えてみぞれ交じりの悪天候。大滝乃湯でゆっくりするつもりでしたが、急遽、外湯めぐりへ予定変更。
道の駅に車を停め、坂を下り50メートルほど左手に進んだところにある石段を登ると到着。
平日にも関わらず道の駅が近いためか、5~6人は入れそうな湯船は結構な盛況ぶり。
万代鉱とう事でピリピリを期待していましたが、意外な温さに少々困惑。しかし壁を隔てた女湯の方からは、アチッ!アチッ!の連呼が。
ご本人には失礼ですが、羨ましく思えた入浴でした。3人が参考にしています
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○平日朝7過ぎに入りました。独り占め。
弱い硫黄の香りがして思わずにやけました。
○熱い熱いとは聞いてはいましたが、やっぱり
熱かった。おまけに水のホースもないため、
ぬるめられない。意を決してガンガン掛け湯
して入ってみると、意外にも入れました.
○煮川源泉。硫黄の香りとしゃきっとする感じで
湯浴みできました。
○掃除前だったからか、脱衣場はほこりや足拭きがべちゃ
べちゃで気持ち悪かったのが残念。4人が参考にしています
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○見かけはプレハブ小屋みたい。だから気にかけて
ないと気が付きにくいかな。
○朝6時に行くと地元の方が入ってました。
自分が浴槽に入るとお湯が溢れ出て、
贅沢な朝風呂でした。
○他の共同浴場よりやや広め。湯畑から徒歩10分
強か。地元の人か温泉好きしか入らないような
雰囲気でゆっくり暖まりました。万代鉱泉。
道の駅で車中泊した朝の風呂は最高でした。3人が参考にしています
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道の駅から近い共同湯と聞いていたので、パンフをもらって旅の真っ先に行こうとしましたが、道の駅のどのパンフにも載っていません。よく見ると白旗の湯、地蔵の湯などの有名な所しか載ってない...住宅街の温泉はあえて伏せてるのかな。ただフラフラと探してもしょうがないので、仕方なく出直すことにしました。次の日地図で確認し、ようやく発見しました。確かに道の駅の近くというか下へ降りる道の先にあります。車で通ると見つけやすいです。着いたのは14:30、地元専用が15:00からなので急いで入りました。木造の湯小屋で天井から鳥の鳴き声、風の音などが聞こえて気持ちいいです。湯船は他の共同湯と同じようなコンクリート、結構な広さがあるので5,6人は普通に入れるでしょう。湯は万代鉱、やはりピリピリ感があります。万代鉱の湯は最初とにかく熱いのですが、入ってしまうと逆に冷やっと?ピタっとした浴感があるように思います。湯上りはサッパリ、あとを引きません。湯冷めに注意です。同じ万代鉱でも凪の湯よりはぬるく入りやすいです。同じ源泉でも違いがあって不思議なものですね。ここは湯船が広いので一人のときは足を伸ばしたりゆっくりくつろげます。15:00になると早速地元の方が来ました。ここも比較的地元の方がよく訪れるようです。地元専用時間は21時まで、それ以外はいつでも入れます。今度来たときは湯めぐりの最初に入るぞー!...ところで、今回草津の湯を思いっ切り楽しんだのはいいのですが、帰って1週間後突然体調に変化がありました。発熱、関節痛、動悸...インフルエンザを疑って病院にいっても異常なし、風邪の症状もないのでしばらく様子を見てください、と。その後薬も飲まず、1,2日でぱったり症状は治まりました。いったい何だったの??あとで気づき調べてみると、これは「湯あたり」でした。人によって有無や程度があるようですが、初めての経験にびっくりです。おそるべし草津温泉、草津の共同湯制覇は時間と体力が必要のようです。
3人が参考にしています






