温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >427ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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4月に入浴のみで伺いました。
宿泊したいのですが、あまりにも法外な料金なので敷居が高すぎます。
なので、一体どんな旅館・設備・接客・お風呂なのか?楽しみにしていました。
そのためにわざわざ平日(入浴のみの利用は平日だけ)に行ったのですから・・・。
結論から云うと、期待外れ。
リニューアル前の『つるや』を知る私としては、改築しただけじゃないの!って感じです。
それで宿泊料が3~4倍になるのはちょっとどうなの?
雰囲気にみんな騙されてるんじゃない??って感じです。
客室が少ないので、広いロビーは必要ないのかも知れませんが、それでも狭すぎ(実質ロビーなど無いも同然)です。
オーナーの著書をこれ見よがしに陳列している点など、却って辟易してしまいます。
(従業員が購入を勧めるのもどうかと思います)
極めつけは混浴露天風呂、ハッキリ言ってみるもの&感じるものは何もありません。ただの屋外にあるお風呂です。HPで見ると結構広く感じますが、実は狭いです10人程度でほぼ満員。
どんな料理が出るのか判りませんが、1泊2食付でせいぜい1万5千円が妥当な旅館ではないでしょうか。2人が参考にしています
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久しぶりに宿泊してきました。
予約の際、予約変更の際、当日、全てにおいて接客態度が非常に横柄でした。
無愛想なだけなのかも知れませんが、サービス業なのですからそれでは困ります。
評価3点はその影響によるものです。
メインのお風呂は『元禄の湯』、レトロな雰囲気が良いのですが、いかんせんお湯が熱すぎます(44℃)。長湯ができず残念です。
『岩風呂』は混浴のためか?常に貸切状態。数回入りましたが、いつも私たちだけでした。
結果的に一番まったりできたのは『岩風呂』でした。
『杜の湯』は新館にある本当に綺麗な露天風呂で、毎年GW頃には男性用にある桜が満開になります。
但し、宿泊客の殆どがここのお風呂を利用するようで・・・結構混雑していました。
館内がとても広いので、端から端まで移動するのに10分以上かかります。迷子になりそうです。(笑)1人が参考にしています
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表万座スキー場を利用する時は泊まります。
好きな景色のお風呂の一つです。
有料で泊まった為か太陽の光があった為か男湯でも浅間山が見えます。
全体に西向きで。女湯のほうが南が見える造りです。
設計もシンプルで最大限の眺望重視でなかなかよいと想います。
狭く造った脱衣所と洗い場からは想像しがたい広さの露天風呂。高い屋根はあります。
洗い場から戸を開けて外へ出ると景色抜群の露天風呂の広さの意外性の印象的効果は狙いどうりだと想います。
広さもあり深さも計算つくされた感のちょっと深め。
地面からの高さも飛び降りるには困難な高さで見晴らしと外からの死角を考慮してます。
泉質は万座に比べたらはるかに劣るがゆっくり浸かれる湯で、それを活かした設計で深さもそうだが、
どこでも温度の斑が無いようにいい意味で各所から流動させているので位置的に偏ることなくどこでもゆっくり出来る。
髪の毛が凝っても肩までゆったり浸かれれば大丈夫、
強い風が吹いても我慢できます。表万座のリフトに比べなくとも。きっとです。
露天なので塩素の匂いは普通の人が普通に入る分には問題するほど
とは感じないと想う。循環なのかは判断できません。
排水口には湯が溢れ流れ込んではいます。
星空の下の入浴は良いですよ。
満点の星空の下、南は浅間山麓、西に四阿山でそれから北に連なる山々が万座まで
シルエットで浮かび上がります。泊まりだと客室から近くてよいです。0人が参考にしています
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軽井沢←→万座のルートを、今まで何度か繰り返していた私は、軽井沢~草津の距離が、そう遠くないことに気付きました。
そして、軽井沢に行ったあと草津に向かい、初めての入湯となったのでした。私事ながら、車の走行メーターは、草津でジャスト2000㎞に達しました。
今日、草津に来る予定もなかったし、共同湯の場所なども何となく頭の何処かにあった程度でした。でも、現地近くに来ると、自然な感じで、すぐにここに辿り着いていました。
先客は、地元のおばちゃん二名、建物も思った以上に狭いな・・・でも、思い切って一言、二言声を掛けて中に入りました。
素晴らしい***浴槽は五角形?だったでしょうか、狭いです。温泉が、どばどばっていう感じで流れ出ています。新鮮そのものです。湯温は、ちょうど良くなっていました。お湯の味は、レモンの味・・・あとは、もう言葉なんていりません。
至福の時間を数分間過ごして、ドアを開けて道に飛び出した時、やったぁ~という思いでいっぱいでした。3人が参考にしています
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赤城温泉、行くたびごとに鄙びていくような気がします。(笑)
旅館には専用の駐車場が無いので、旅館街手前の空きスペースに車を停めて100mほど歩きます。
「花の宿」と謳うだけあって、玄関や廊下などに生花が飾られています。
お風呂は時間交代制内湯(=基本は女性用)と、混浴半露天風呂があります。混浴の脱衣所は男女共用です。
浴槽が2つあって、それぞれ5~6人が入れる広さです。
他の入浴客がいた場合でも、それぞれの浴槽に入ってしまば、お互い視界に入らない位置関係になるので、それほど気になることはないでしょう。
連れ曰く、お湯が濃い茶褐色なので目隠しになるのもいいそうです。
源泉が冷泉のため加温していますが「かけ流し」です。
それぞれの浴槽は適温(42℃)とかなり温め(37℃)の差があるのが嬉しいです。行ったり来たり、あっというまに3時間近くが過ぎていました。
谷に面した側の露天風呂からはこれからの時期、新緑が素晴らしいと思います。
鉄分がかなり多いので、温泉慣れしていない人は湯当たりに要注意です。4人が参考にしています
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5/4に訪れました。
GWということもあり混みあっており、駐車場で10分ほど待ちました。
素朴な田舎の日帰り施設ですが、公共の施設とは思えない広さと雰囲気です。
入ってすぐの湯上がりロビーではものすごい人数の人が雑魚寝していて、ある意味圧巻でした・・恐るべしGW。
この日は女子が石風呂でした。
水風呂以外には温泉がふんだんに使われています。
浴槽に入った途端に驚きです。なんということでしょう。
アルカリ単純泉ですが、ふんわりと漂う硫黄臭。
しっとりと重厚感のある微濁の源泉は、GWの混雑すら忘れさせてくれる癒しを運んでくれます。
内湯はバイブラですので、私的には露天がオススメです。
お食事処では、十割そばを頂きました。
案の定とってもいいお味で、大満足です。
他の皆さん天ぷらも一緒に頂いてる様子だったので、もしかしたら天ざるがオススメなのかも・・
混雑は覚悟していたものの、これほどのいいお湯にめぐり会えるとは思っていなかったので嬉しいです。
ぜひぜひ平日の空いてるときにゆっくりと訪れたいです。20人が参考にしています
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お風呂はいいのだけどサウナがね狭くて息ぐるしいのが残念。何とかならないかな。それだけね
6人が参考にしています
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この辺ではゆったりできる温泉です。広いくつろげる畳部屋、リクライニングチェアーテレビつき、など無料で休むところもたくさんありゆっくりしたいので便利です。大浴場も広いので開放感がありよかったです。
0人が参考にしています




