温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >427ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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凪の湯、煮川の湯に入浴後、立ち寄ったので、本来はやや熱めかも知れませんが、適温に感じました。建物も新しく、湯船も先の二つに比べると広めです。とは言っても、入れるのはせいぜい6・7人位かと思います。こちらは人が多く(白旗の湯程ではありませんが)やや混雑していました。特に子供が4・5人いて、暴れまくっていましたので、落ち着いて入浴というわけにはいきませんでした。
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西の河原露天風呂に入浴後、旅館にチェックインし、共同浴場巡りに出掛け最初にこちらに入浴しました。西の河原通りから少し入った所にあり、場所が判りづらいため空いていました。半地下の浴室へ階段をトコトコ下り入室すると、先客は一人でした。いざ入ろうとすると掛け湯の段階で激熱。とにかく掛け湯を繰り返し、体を慣らしてから浴槽へ。2・3秒で飛び出しました。水で埋めてもいいそうですが、せっかく源泉がドバドバ掛け流しになっているのに水で薄めるのは勿体ないと思い、さらに掛け湯を繰り返し、再挑戦をと3回ほど繰り返し、やっとの思いで肩まで浸かりました。それでも、浸かっていたのは、せいぜい2分位が限界でした。地元に根付いた素晴らしい施設でした。
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4/29(日)午後1時頃の入浴でした。駐車場に車を停め、緩やかな坂道を下ると露天風呂が見えてきます。男性用は丸見えですね。さすがにGW期間なので、かなりの混雑です。脱衣場は混みあって、肩身の狭い思いをしながら露天風呂へ。入ってビックリ、外から見るより、はるかに広く感じ、脱衣場の混雑に比べ、こちらはゆったりと青天の下で爽快な湯浴みが楽しめました。硫酸塩泉の肌当たりも心地よく、人気なのも肯けました。ただ、やはり、入浴客数・露天の広さにくらべ、あまりにも脱衣場が狭すぎますね。
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まあ、秘境にあるのでのんびりしていました。泉質は無色透明で少々硫黄臭があって、両神村の温泉に似ています。最近では湧出量が少なくなった浜平温泉を家庭の風呂釜位の釜へためたのに入ったがお肌がつるつるになりました。たまたま地元のハイカーたちと出会えていろいろな話も聞けて楽しいひと時を過ごせました。
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宿泊で利用しました。付近には、かなり有名な薬師温泉旅籠があるため、逆に空いており、利用した日も自分達だけで浴場も貸切状態でした。湯温保持の為、蓋がしてあります。泉質は、薬師温泉と同じ、中性的な湯で、褐色の湯です。薬師温泉も日帰りが可能ですが、加水している露天風呂と薬湯なので、湯自体を楽しみたいなら、こちらか温川温泉をお勧めします。余裕があれば、薬師温泉・鳩ノ湯温泉・温川温泉とはしごしてみてはいかがでしょう。三泉それぞれ持ち味がありますから、入り比べてみるのもまた一興です。
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なんと言っても露天から見える眺望ですね!
眼下に磯辺、右に富岡、遠くに前橋、高崎の夜景が一望できます。
でも僅かにですが塩素臭です。
頭の上には山桜が満開で、眺望もよく、風呂上りのサラサラ感も良く最高なのですが・・・。
玄関から見る妙義山も迫力満点です。2人が参考にしています
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共同浴場の真横にあります。地元の方によると、この宿ととなりのまるほん旅館のみ、沢渡の源泉がそのままきている、とのことでした。
宿のご主人は二次大戦中の戦艦乗りで、もうかなりのお年。かわって親戚のおじさんおばさんが宿を仕切っています。このおふたりが「のみの夫婦」で、実にいい感じです。
お部屋は古くても清潔、おふろは男女に分かれていてヒノキ。かけ流しではありませんが、たしかによく温まる沢渡の湯でした。
何より家庭的なあたたかさが心地よく、また泊まりたい宿のひとつです。親戚のおばちゃんちに泊まるような気分を味わいたい方はどうぞ。ちなみに私は夫婦で一泊し、その後、両親を連れて二泊しました。4人が参考にしています
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都心からそう遠くないし、料理は美味しい、従業員さん達もみんな若いのに、
みんな愛想良く笑顔で、トータルに考えた料金設定でも本館に泊まるのなら、
なかなかリーズナブルな設定だと思います。
温泉も他にはない、全て貸切りで使う家族風呂感覚で、スパハウスの貸切版みたいな
感じでとてもいいのですが、風呂が山側や内風呂以外は全て外から丸見えなのが・・・。
いくら山奥の方とはいえ、風呂の川向かいにある県道からは、歩いている人が
居ればすべて丸見えなので、若いカップルだと女性の方が気にしてしまいますね。
もう少し工夫をすれば、その内にいくつかの風呂は見られる事を
気兼ねせずに入れるようになると思うのですが。
やはり、カップルや夫婦などで入る風呂が外から見えてしまうのは減点です。2人が参考にしています
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共同湯はそもそも地元の者が共同運営している貰い湯です。地元の子供も入りますので、熱い湯が苦手な子供のために加水もします。観光客の中には加水で文句を言う者もいますが、地元では入浴は日常生活行為であり、観光では無いので、熱ければ加水もします。観光客のための共同湯ではありません。あくまでも貰い湯で有ることを理解して下さい。
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