温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >425ページ目
-
掲載入浴施設数
22969 -
掲載日帰り施設数
10463 -
宿・ホテル数
15148 -
温泉口コミ数
163640
群馬県の口コミ一覧
-

軽井沢←→万座のルートを、今まで何度か繰り返していた私は、軽井沢~草津の距離が、そう遠くないことに気付きました。
そして、軽井沢に行ったあと草津に向かい、初めての入湯となったのでした。私事ながら、車の走行メーターは、草津でジャスト2000㎞に達しました。
今日、草津に来る予定もなかったし、共同湯の場所なども何となく頭の何処かにあった程度でした。でも、現地近くに来ると、自然な感じで、すぐにここに辿り着いていました。
先客は、地元のおばちゃん二名、建物も思った以上に狭いな・・・でも、思い切って一言、二言声を掛けて中に入りました。
素晴らしい***浴槽は五角形?だったでしょうか、狭いです。温泉が、どばどばっていう感じで流れ出ています。新鮮そのものです。湯温は、ちょうど良くなっていました。お湯の味は、レモンの味・・・あとは、もう言葉なんていりません。
至福の時間を数分間過ごして、ドアを開けて道に飛び出した時、やったぁ~という思いでいっぱいでした。3人が参考にしています
-

赤城温泉、行くたびごとに鄙びていくような気がします。(笑)
旅館には専用の駐車場が無いので、旅館街手前の空きスペースに車を停めて100mほど歩きます。
「花の宿」と謳うだけあって、玄関や廊下などに生花が飾られています。
お風呂は時間交代制内湯(=基本は女性用)と、混浴半露天風呂があります。混浴の脱衣所は男女共用です。
浴槽が2つあって、それぞれ5~6人が入れる広さです。
他の入浴客がいた場合でも、それぞれの浴槽に入ってしまば、お互い視界に入らない位置関係になるので、それほど気になることはないでしょう。
連れ曰く、お湯が濃い茶褐色なので目隠しになるのもいいそうです。
源泉が冷泉のため加温していますが「かけ流し」です。
それぞれの浴槽は適温(42℃)とかなり温め(37℃)の差があるのが嬉しいです。行ったり来たり、あっというまに3時間近くが過ぎていました。
谷に面した側の露天風呂からはこれからの時期、新緑が素晴らしいと思います。
鉄分がかなり多いので、温泉慣れしていない人は湯当たりに要注意です。4人が参考にしています
-
5/4に訪れました。
GWということもあり混みあっており、駐車場で10分ほど待ちました。
素朴な田舎の日帰り施設ですが、公共の施設とは思えない広さと雰囲気です。
入ってすぐの湯上がりロビーではものすごい人数の人が雑魚寝していて、ある意味圧巻でした・・恐るべしGW。
この日は女子が石風呂でした。
水風呂以外には温泉がふんだんに使われています。
浴槽に入った途端に驚きです。なんということでしょう。
アルカリ単純泉ですが、ふんわりと漂う硫黄臭。
しっとりと重厚感のある微濁の源泉は、GWの混雑すら忘れさせてくれる癒しを運んでくれます。
内湯はバイブラですので、私的には露天がオススメです。
お食事処では、十割そばを頂きました。
案の定とってもいいお味で、大満足です。
他の皆さん天ぷらも一緒に頂いてる様子だったので、もしかしたら天ざるがオススメなのかも・・
混雑は覚悟していたものの、これほどのいいお湯にめぐり会えるとは思っていなかったので嬉しいです。
ぜひぜひ平日の空いてるときにゆっくりと訪れたいです。20人が参考にしています
-

-

お風呂はいいのだけどサウナがね狭くて息ぐるしいのが残念。何とかならないかな。それだけね
6人が参考にしています
-

この辺ではゆったりできる温泉です。広いくつろげる畳部屋、リクライニングチェアーテレビつき、など無料で休むところもたくさんありゆっくりしたいので便利です。大浴場も広いので開放感がありよかったです。
0人が参考にしています
-

一般の風呂は分かれていますが、岩盤浴や家族風呂もあり、休憩施設では一緒にいられるのでカップルでもゆっくり出来ます。
5月4日にも行きましたが、混雑していても十二分にゆったり出来ました。0人が参考にしています
-

良い選択なのか判らないけれども、実際にマナーの悪さは目についたなあ。
確かにいたるところで湧出していたけれど、座るには深すぎたりと、全ての場所がいいポジションとはいかない。特に小柄な彼女は結構大変だったようだ。一番いい所はオジサンがずっと独占していたしね。
珍しい温泉だし、話のタネに入りに来る“温泉好き”じゃない人も多いようだ。情報誌などでも大きく取り上げているからもう仕方がないんだろうけど、こんなご時世だし、何らかの対策は講じておいてもいいんじゃないかなあ。
お湯そのものはいいですよ、だからこそマナーを心得ている温泉好きの人達にだけ利用してもらいたいな。13人が参考にしています
-

沢渡温泉の名前だけはよく知ってたんですが、宿泊となるとまず草津・四万から考えてしまって、長らく縁の遠い温泉地でした。
いやぁ、良かった。風情がいい、何ともいい。
湯けむりと温泉饅頭の湯気が漂う、温泉街の風情とはまた違った、
農具を積んだ軽トラックが無造作に停めてあるような、生活感がいっぱいな風情。
そして熱めのお湯が純粋に素晴らしい。草津は別格としても、四万あたりと比較しても決して見劣りしない泉質の良さじゃないかな。
こういった共同浴場に入る時って「他所者なんだけど、少しお湯を分けてもらってもいいですか?」みたいな気持になっちゃうんですよね、払う対価に関係なく。不思議ですよねえ。
そこで土地の訛りなんか聞いちゃうともうダメですね、この時も管理人のおじさんに思わずお礼を言って出てきちゃいました。4人が参考にしています
-

女性にとっては“法師の湯”は辛いでしょうね。
男性だから言うように聞こえますが、これは仕方がない。
そういうものだから としか言いようがない。
それはともかく、日本一有名といっても過言ではないお風呂場を持つこの長寿館、思った以上に低い採点ですね。
立ち寄りで訪れる人も多いようですが、いっその事廃止しちゃってはどうでしょう。低評価の方の意見を見てみると、食事パックの事も含めてこの宿が良かれと思って始めた事が却って仇になっているみたいだし。
いいんですよ、媚びなくても。なかなか予約が取れなくても仕方がない。その方が目も心も届くサーヴィスができるんじゃないでしょうか。そして本当の長寿館の実力が発揮できると思うんですけどね。
普遍とか超越とかって、往々にして需要を無視する事で成立しますからね。
ちなみにボクらカップルは朝の4時頃、法師の湯に入りました。明け方まで続いていた嵐の後の静寂、うっすらと射し始めた朝の陽光と行燈の灯りが醸し出す幻想的な空間は、まさに宿泊した者だけ(あと、早起きした者)に与えられる特権でしたね。
これこそが“超越”なんだと思いました。1人が参考にしています




