温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >347ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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横壁温泉や林温泉に比べると145号線から入ってすぐなのでわかりやすいかもしれません。
他の二つと同じように無色透明の激熱湯です。
手作りのパイプから注がれる源泉は、
パイプのカットした面の角度を調節することで湯量を加減することができます。
私が行ったときは無人ながら、若干水が出っぱなしになっていたため熱めの良い湯加減でした。
淡い硫黄臭のするスベスベとした滑らかなお湯です。
カルシウム・ナトリウム-硫酸塩温泉
このように生活に密着した素敵な施設を開放していただき本当に感謝です。
行かれる方は、地元住民の方々に配慮して
マナーを守ってもらい湯をして下さいますようお願いいたします。0人が参考にしています
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浴室への扉を開けた途端鼻を突く臭気、
本当のあぶら臭というものを初めて知りました。
私が今まで思っていた前橋や渋川の香りはあぶら臭ではなかったのですね・・。
まさに『油』、灯油やガソリンの臭いです。
同行の夫は「体に悪そう、気持ちが悪くなった・・。」と気に入らなかったようですが、
私はこんな強烈な個性も大好きです。
手のひらをこすり合わせると、ツルツルとかさらさらではなく、ギタギタした感じ。
油料理の後フライパンを洗って手もスポンジもギタギタになってしまったあの感じ、^_^;。
すご~い、こんな温泉もあるんですね~!
源泉温度が高いので何とか入れるようになるまで時間がかかりましたが、
苦労した甲斐がありました。
そもそも住民の方用の施設をご好意で開放していただいていますので、
とてもわかりにくい場所ですが、王城山神社を目指して行けばたどり着けるでしょう。
神社の斜め前、奥まった場所にあります。
車は公民館用の駐車場に停められます。1人が参考にしています
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壁に開いた穴から直接源泉が注がれています。
私が行ったときはどなたもいらっしゃらなかったのですが、
水道全開でかなりぬるめ、体温そこそこの温さでした。
特徴を感じない湯でしたが、水を止めてしばらくすると、
ここの湯本来のなめらかさとパワーが感じられるようになり、
白く細かな湯ノ花が舞うのも確認できました。
淡い硫黄臭のする新鮮な湯で、飲泉してみても
まろやかな卵臭のある優しいお味。
ポリの浴槽に簡易な建物は、一般にも開放された八つ場ダム関連の共同浴場
(横壁、林、温井)に共通のようです。
壁に張ってあったお掃除の当番表によれば、
5と10の付く日がお掃除日で、午前中は入浴不可。
このように生活に密着した素敵な施設を開放していただき本当に感謝です。1人が参考にしています
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鯉が迎えてくれる 遊人館。
源泉名 奥平温泉第一号泉 源泉温度27.3度PH8.5
アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性低温泉)
温泉レベル★2。施設★3。雰囲気★3。総合★3。
施設前に大きな池があるのが印象的でした。
施設は、すべて揃っている感がある。
近くに射撃場があるのか、時々銃声が聞こえてきました。
(2008年7月19日)1人が参考にしています
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足元湧出温泉 長寿館。
源泉名 旭の湯(法師温泉) 源泉温度42.7度PH8.2
カルシウム・ナトリウム-硫酸塩温泉
温泉レベル★5。心地良い湯。
施設★?(立ち寄りのため)雰囲気★4。総合★4。
予想外に立ち寄り開始の10:30頃の到着となった。
早速旭の湯(混浴)に向かう。
8マスに区画された浴槽。
開始5分で全部のマスに人が配置された。
浸かったり出たりを繰り返す。
人気施設だけあって、
建物の壮大さ・湧出の神秘さとは裏腹に人多すぎ。
私としては意外と心許せる空間とはならなかった。
ただ、一度は入湯しときたい施設であることに違いない。
(2008年7月19日)2人が参考にしています
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猿ヶ京の共同湯 いこいの湯。
源泉名 猿ヶ京温泉 村有1号 源泉温度57.7度PH7.5
ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉
自販機で精算し、箱の中に券を入れる。
貸切状態だ。
掛け湯して、いざ・・。
あれ、めちゃくちゃ熱い。
加水を試みるも、太刀打ちできたものではなかった。
以上より評価なし。
(2008年7月19日)2人が参考にしています
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大きな木に見守られた感のある 諏訪の湯。
源泉名 水上温泉諏訪の湯 源泉温度42.6度PH8.4
カルシウム-硫酸塩温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
温泉レベル★4。なめらかさを感じました。飲み易い湯。
施設★2。雰囲気★3。総合★4。
施設到着。
目に飛び込んできたのは、大きな木、けやき。
けやきと施設のバランスが妙に心地良さがあった。
裏には、奇麗な川が流れ、ラフティングを準備している人がいた。
川へ降りる道を探したが見つからなかった。
浴場よりも周辺環境に興味津々になった。
地元の方と一番湯を分かち合った。
浴槽は、岩とタイルで若干劣化感があった。
帰り際、番頭のおばちゃんと話しをすると、
前は、けやきの間に松があったが、雪の重みで折れてしまったとのこと。
けやきとともに、日常に溶け込んだ温泉の風景・・。
(2008年7月19日)1人が参考にしています
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道の駅にある併設された 水紀行館 足湯
源泉名 谷川温泉 鞍置の湯 源泉温度40.0度PH7.7
カルシウム・ナトリウム-硫酸塩温泉(弱アルカリ性低張性温泉)
早々朝に到着。仮眠のため、道の駅に立ち寄った。
日が昇り、周辺散策していると発見。
温泉利用許可日を見ると平成20年3月25日だった。
比較的新しさを感じたのは、そのためか。
1本の木を利用しての足湯は圧巻だ。
営業時間前のため、昨日の残り湯で冷たかった。
でも、なんか得した気分・・。幸先の良いスタートだった。
(2008年7月19日1人が参考にしています
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日帰り入浴で利用した者が言える立場ではないのですが、
平日でもバスのツアーの途中で立ち寄り入浴する団体が
ある日は、率直に言って「秘湯」という感じがしません。
お湯の掛け合いを湯船でやったり、話し声で騒々しかっ
たりと、午前11時半頃まで落ち着いて湯に入れませんで
した。
でも、午前11時半頃を過ぎると5人位になりましたので、
その時間から「秘湯」気分になりました。
入り口に観光バスが止まっている時は、心して下さい。2人が参考にしています












