温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >276ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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野湯を除けば、今までで一番大きい露天風呂。
でお湯もしっかりとしている。
温度も長湯できるいい温度。
意外と眺望は優れないのだが、ゆっくりできる。
値段がまずまずするので、草津初めてにはいいかも。0人が参考にしています
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休日に赤城山などを回ってきたあとに利用。
それほど混んでいなかった。
露天風呂はそれほど見晴らしがよいわけではない。
お湯はあったまるが、それほど特筆すべきものはなかった。
それより印象に残ったのは、
飲食スペースでのカツ丼がうまかったこと。1人が参考にしています
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草津温泉には今まで何度も訪れましたが、訪れるたびに新たな発見があります
車・バイク・電車と色々な交通手段で訪れましたが、一番効率よく
共同浴場を巡るにはどんな手段が良いか考えたところ
今回は車で草津まで来て、折り畳み自転車での温泉巡りです
ここの前に訪れた長栄の湯から細い道を登っていくと、真新しい共同浴場が目の前に
当初は入る予定には入っていなかったのですが、これは入らずにはいられない
扉を開けると、びっくりするほどキレイな内装です。
まだできたばかりの施設のようで、なんだか得した気分です
貸切のキレイな湯船で草津のお湯を満喫する事ができました
この施設は車やバイクで訪れるのは、ほぼ不可能だと思います
私のように短時間で色々なお風呂を楽しみたい方には折り畳み自転車はお勧めですよ^^0人が参考にしています
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草津温泉には今まで何度も訪れましたが、訪れるたびに新たな発見があります
車・バイク・電車と色々な交通手段で訪れましたが、一番効率よく
共同浴場を巡るにはどんな手段が良いか考えたところ
今回は車で草津まで来て、折り畳み自転車での温泉巡りです
せっかくの自転車なので、車やバイクでは訪れるのが困難な場所を
選んだところ、この長栄の湯に決めました。
大滝乃湯と煮川の湯の混雑ぶりを横目に坂を登って町外れと進みます
この施設の前に訪れた恵の湯も中々見つけるのに苦労しましたが
この施設も一見しただけではお風呂とは分かり辛い建物
まさに団地の集会場そのものの外観です
午前中と言うこともあり、休日にもかかわらず貸切状態で草津の湯を楽しめました。
この施設には湯船の他にも小さな足湯のような湯船があります
そこの腰掛に横にならせて貰い、お湯の注がれる音を聴きながら
温泉の臭いに包まれた空間で目を閉じる・・・ふぅ癒されました。
0人が参考にしています
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女湯の内湯。手前が源の湯。
1人が参考にしています
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万座の帰りにふたたび草津に寄り立ち寄りました。「温泉博士」利用です。
目的は畳敷きの寝やすい休憩所で寝ることでした。夏がけのふとんもあり、本棚には漫画、小さなテレビでは「水戸黄門」が流れ、あまり人もいなく、1時間も熟睡してしまいました。
温泉は内湯がふたつ。露天がひとつ。内湯は源の湯と憩いの湯。すべて源泉かけ流しだそうです。憩いの湯の方がぬるいのですが加水せず浴槽内循環方式とかいう方法で温度を下げているようで、その仕組みの説明書きもありましたが、めんどうなので読むのはパスしました。露天に通じる階段は木組みで屋根付。立派なものです。雪よけなのでしょう。階段を降りると屋根付の露天があります。湯船の一角が洞窟風呂のように囲まれていて、そこに湯口があります。露天の周囲は木立に囲まれ、景観はありませんがそこそこ気分はいいです。お湯は万代鉱源泉。強烈なイメージがありますが、ここのはあまりトゲトゲしくなく入りやすいです。
ここのカランはことごとく硫黄で真っ黒。それはいいのですがお湯の出が悪すぎます。チョロチョロとしかも熱湯。ぬるくすると出はよくなるけど水になる。その間の微妙なところでやっと適温になるのですが、その調節を会得する間に洗い終わってしまいました。
草津には無料ですばらしい源泉を味わえる共同浴場がゴロゴロあるので、お金を払ってまでこういう施設を使う理由があまりなくおかげで空いています。ハイランドホテルの宿泊者用なのかもしれませんが、ホテルのお客もあまり来ていないようでした。でも草津に日帰りで来て共同浴場めぐりの合間に休憩するにはいいかも。800円はちょっと高いけど。
注)ロッカーは有料です。
※休憩処です0人が参考にしています
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眺めが良くきれいで広いお風呂は心地よかったです。平日午後3時過ぎでしたが、割と人はいました。「温泉博士」利用。
男湯と女湯には多少違いがあるようです。露天が狭いとの書込みが多いようですがそれは男湯。女湯は木の湯船と石の湯船のがふたつあって狭さは感じません。万座の空吹が目の前に見えて、みなさん雄大な景観を飽きることなく眺めて長湯しています。内湯も明るくきれいで男湯より広い気がします。その代わりあまり温泉情緒はない浴室ですが。
お湯の素性はいいと思いました。薄い乳白色で細かな湯の花が舞っていて、酸性度は強いのかもしれませんがマイルドな感触です。浴場前の廊下にここの源泉の説明がありました。800m離れたところにある源泉のお湯はすべてこの万座ホテル聚楽だけで使われ、源泉は43~48℃だけど800mも流れてくるうちにお湯の温度が下がるので、熱交換によって温度を上げているとか。
ここのお風呂で何人かのおばさんたちが万座の湯めぐりの話に夢中になっていました。クラブツーリズムのツアーで来ると、無料シャトルバスにて日進館、万座プリンス、万座亭、万座高原ホテルの温泉が無料で入れるという特典が付いている(このどこかに宿泊するわけです)。「今まで聚楽は入っていなかったのに今回ここが入ってたから来たの」「私もそう」「私高原ホテルから歩いてきたわ」、、、とか。とにかく湯めぐりバスで万座を巡ってる中高年がたくさんいて、みなさんしょっちゅう来ているらしくバスの時刻も頭に入っていて、お互いの宿泊してるホテルの情報交換などもぬかりなく行なっているようです。関西方面や名古屋からもここは来やすいようで、関西弁の人もたくさんいました。東西入り混じった、なかなか楽しそうな湯めぐり談義でした。
※写真は男湯の露天 確かにこれだけじゃ狭いかも。0人が参考にしています
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草津温泉には今まで何度も訪れましたが、訪れるたびに新たな発見があります
車・バイク・電車と色々な交通手段で訪れましたが、一番効率よく
共同浴場を巡るにはどんな手段が良いか考えたところ
今回は車で草津まで来て、折り畳み自転車での温泉巡りです
この施設の前に一番離れにある「こぶしの湯」に行ったのですが
残念ながら清掃時間にあたってしまっい、この施設が本日1湯目になります
こぶしの湯から上り坂を登って地図を片手に施設を探しますが
中々見つかりません、もう次の施設に行こうか気持ちが折れかけていました
「この路地を曲がって無かったら次の施設に行こう」と思っていたところ
やっとのことで「恵の湯」発見、この嬉しさは大きな街の温泉施設では
ちょっと味わえませんね^^
お湯はさすがの草津の湯、苦労してペダルを漕いだ甲斐があります
運動不足で必要以上にかいてしまった汗を気持ちよく流せました。4人が参考にしています









