温泉TOP >群馬県 >群馬県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >226ページ目
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群馬県の口コミ一覧
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名物露天風呂に 行きましたが 誰も居なくて 連れが湯浴みを買いましたが 必要ありませんでした
平日 午後は 空いてるんですかね
景色は確かにいいですが 木が邪魔です
釜の一人用風呂は かなり熱めで 苦労しましたが温いよりは いいです
また 赤松の木が有るんですが その木から落ちたのか松食い虫が 落ちて 岩の上にいました この毛虫は 刺されるとかなり 痛いです 今の時期気をつけて 下を見てください しかも 見にくい模様ですので0人が参考にしています
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こじんまりとして 綺麗です 時間制ですが 寝る 休むがなければ 2時間あれば大丈夫です 露天風呂は熱めですが これぐらいは許容範囲です
静かで いいです0人が参考にしています
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初めての立ち寄りで以前の雰囲気は分かりませんが、現在の湯小屋の佇まい、雰囲気も私好みで良かったです。
浴室内は共同湯には珍しく、窓が多くて明るい!入っていて気持ちの良い物でした。お湯は無色透明・ほのかに硫黄臭・白っぽい糸くず状の湯の花が多量に沈んでおり、湯温は熱めで45度ぐらいかな?長湯はできませんが気持ちの良く楽しめました。川原湯温泉では王湯等他にありますが、どこか1湯寄るならこちらの笹湯に寄りたいですね!結構気に入りました。いつまでも、残って欲しいな・・・0人が参考にしています
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こちらもガイド本・テレビなんかでよく見かける超有名な老舗旅館で、今回の温泉巡りでのお目当ての1湯になります。今回は立ち寄り湯で、しかも貸切で堪能させていただきました。
建物自体もも歴史を感じられますし、国の文化財になっている「元禄の湯」は何ともいえない雰囲気で感動すら覚えました。ただ、想像より小さかった・・・写真やテレビで見た感じではもっと広いと思っていました。
さて、お湯ですが、これも想像よりあっさり系で正直物足りなかったです・・・でも、投入方法が上部湯口プラス底入れ方式で、投入量が多くて(底側)、かなり新鮮な印象でした。その辺は良かったように思います。9人が参考にしています
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フリーペーパーに入浴半額券が付いていたので、いってみました。
地元の施設で以前から気にはなっていましたが、行ってみて雰囲気がとっても良かったです。高崎市街地から10分もしないで、こんなところがあるのは驚きでした。
受付後、早速階段をのぼり最上階のお風呂に向かいました。
お風呂は貸切状態でした。出るころ何名か入ってきましたが。
湯船は1個のシンプルな温泉です、そのわりに入浴料が高いかも。
外にはベランダがあり、高崎市街が一望できました。入ってくる風も心地よかったです。夜に来れば夜景がきれいだったろうと思いました。
その後、食堂で期間限定半額の「海鮮丼」を食べました。ちょっと、注文の仕組みが分かりにくかったです。食堂はとっても込んでいました。びっくりです。4人が参考にしています
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万座の強烈な湯をハシゴして正直疲れを感じ始めていたが、手形で〆の一湯ということで利用させていただいた。
プリンスの姉妹施設だが、湯はプリンスより新鮮で素晴らしい。石庭露天風呂の8つの湯舟は、温湯からやや熱めまで湯温の変化がつけられている。
何よりも素晴らしいのは、(湯守の人曰く)4つの源泉から引かれた色違いの湯を楽しめること。特に、鮮やかなレモン色を発する湯舟はいかにも濃厚な印象で見た目にも楽しい。
露天前の渓流の上手に見える湯小屋からは立ち上る蒸気が見え、湯口に固着した硫黄成分とあわせてジオロジックな視点からも興味が尽きない。
正直あまり期待していなかったが、ここは隣の豊国館とともに万座に来たら立ち寄り必須となりそうだ。5人が参考にしています
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コマクサ祭りの手形で利用させていただいた。
内湯は3m四方の立派な木造りの浴槽、露天は堅牢なログハウス仕立てとなっており内湯よりやや大きめの浴槽。
日進館の手前にあるため眺望は劣るが、ここの風呂は湯色が素晴らしい。露天は採光の仕方がうまいのか、神秘的な青白さを放ち、内湯は白熱灯の光が柔らかい乳白色の色合いを出していた。
分析表のよれば源泉は鉄湯2号。鉄イオンは僅かに含まれるようだが、見た目も味も鉄分は感じられず、苦湯などと同様、濃厚な酸性硫黄泉だった。
湯も浴室の雰囲気も素晴らしいが、バリエーション豊富な日進館が隣にあるため、同じ入浴料では正直分が悪い。0人が参考にしています
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コマクサ祭りのチラシを利用させていただきました。
サルノコシカケ風呂なるものを経験してみました。若女将さんによれば、かなり山深いところにある樹からサルノコシカケを採取するとのこと。
お湯はラジウム北光泉から引いています。万座の湯はどこも白濁していますが、ここのお湯はその中でも細かな湯の花が特に多いようで、湯の中は20cm先が見えないような濃さでした。
木造りの年季が入った浴槽は良い意味での鄙びを醸し出しています。内湯からサンダルで数メートル離れた露天は眺望は期待できませんが、濃厚な湯が満たされています。内湯43~44℃で熱め、露天は僅かに加水されていましたが46℃以上はあったでしょう。30秒も浸かっていられません。
内湯に備え付けられていた茶碗で湯を口にしてみました。マグネシウムが多いようなので苦味がキツいかなと思いましたが、酸味メインの思ったよりさっぱりしたものでした。胃腸に効くんでしょうか。
私はこういった湯治宿が好きなので、いずれ宿泊で利用させていただくものと思います。2人が参考にしています











