温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >98ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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長良川と揖斐川に挟まれたエリアに水郷パークセンターという公園があります。そこの南側に位置する温泉です。福祉系の施設も兼ねています。羽島温泉といい、安八といいこのあたりの高齢者福祉温泉は充実していますね。「癒しの湯」に入りましたのでそちらの感想になります。
内湯は寝風呂、バイブラ、座浴ここまでは循環濾過あり。奥の檜風呂はかけ流しでして、43℃ほどの高温湯。焦げ茶色で透明度は低く、塩気もきっちり感じられるいい湯です。消毒臭はよく分かりませんでした。
露天は歩行浴と岩風呂が循環濾過あり、壷湯はかけ流しでこちらも43℃ほど。1基しかありませんでしたが、長湯が難しい状態なので順番はすぐにまわってきます。アメニティーはフィードの柚子3点セットです。
泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉で、中性、等張性の湯です。44℃、1050L/min!!、pH7.2、9.7104g/kgとなっています。循環系の浴槽は加水・加温・循環・消毒ありでした。かけ流し系は加水消毒ありとのこと。かなり濃い色のした湯でして、これで加水というのがピンとこないくらいです。温まりのいい湯で、肌のべたつきも強く、寒い季節にいいと思います。公共の施設っぽいところにしては湯も充実していますし、設備もいいです。季節的には今が一番いいはずですので旬を逃さずにどうぞ。3人が参考にしています
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施設外観
3人が参考にしています
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大垣市内にある白湯のスーパー銭湯さん。国道21号線河間交差点から北に入りまして、2本目の角を斜め右に進んでいくと見えてきます。フロント式でロビーは大きいです。天井が高いということもありまして、広々した印象です。ロビーでは飲食もできるようになっています。脱衣所は普通サイズです。
浴室は入ってすぐのところに水風呂、座浴ジェット、サウナとありまして、中央に主浴槽、こちらは一部がバイブラと電気風呂になっています。その裏手は一列に並んだたくさんの寝風呂。これも東海地区ならではの光景ですね。露天には岩風呂がありまして、こちらには打たせ湯もついています。白湯ながら消毒控え目で入りやすい湯でした。アメニティーはありません。
初期のスーパー銭湯とでも言いますか、あるいは規模の大きな一般銭湯的なところとでも言いましょうか、どちらとも表現できるところかと思います。湯のコンディションはまずまずなので、近くに住んでいましたら、毎日のレジャーがてらに楽しめそうなところです。近隣の方は是非どうぞ。5人が参考にしています
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屋上露天
18人が参考にしています
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立派でキレイな施設。ホテルが隣接されていてプールもあり規模が大きい。大体こういうところはじゃんじゃん循環されていて泉質はよくないものだ、と期待はしていなかった。ところが意外に温泉はよかった。ぬるつるする下呂温泉に似た泉質。露天風呂をみる限りは掛け流しとしか思えないほどオーバーフローが多い。内風呂とともに20名くらいが入れる広さがあり、これだけ広い温泉施設は久しぶり。土曜日だったがお客さんは10名前後だったので、ゆっくりくつろげた。サウナ・水風呂もあって、1時間半堪能した。入浴料金は800円と安くはないけど、これだけの施設なら満足度は高い。たぶん500円だったら大混雑するんじゃないかと思う。うちからクルマで10分ほどで着くのもポイントが高い。その割に山の中にあって秘湯気分もちょっぴり味わえる。
3人が参考にしています
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いい旅館です。規模もそこそこで食事も満足。
私達が泊まった日は寒波が来ていて寒い日でした。草円さんは、温泉も掛け流しにこだわりいい温泉ですが、寒い日は暖まれる風呂が無く残念です。内湯も半露天と蒸し風呂、家族風呂も三部屋あり非常にいい家族風呂ですが源泉が39度と低め。また、離れた川の中の風呂は雪の時期はたどり着けません。後一つ暖かい内湯があったら、満点の旅館です。3人が参考にしています
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中津川市民であるという条件つきだが、200円で入浴できる。安すぎて期待はしなかったが、やはり想像通り。5名でいっぱいの内湯ひとつに洗い場も5名分。共同浴場なみのスペースしかなかった。田沢温泉の有乳湯も200円だが、あっちの方が広かったような気がする。ただし泉質は結構良かった。循環しているが、つるつるする温泉らしいもので、薄緑色に染まるお湯は久しぶり。小諸とか佐久地方に多い温泉の色に似ている。他にお客さんが3人いたけど、30分もたたないうちに出て行った。施設が狭いからゆっくりできないんだろうか?県外の人は400円らしいけど、独占状態でないとさぞがっかりするだろうなと思う。自分は200円で入浴しているから、こんなもんだろう、と思ったけど。値段といい広さといい地元民専用の温泉施設だと思う。
13人が参考にしています
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木曽川と長良川の間、輪中の中の温泉です。木曽川にかかる馬飼橋の西側にあります。隣は羽島温泉でして、ややこしいのですがかんぽの建物の前の駐車場に停めましょう。
お風呂は第1・第2の2つの浴室がありますが、日帰りの時間帯は第2浴室になるようです。本館からですと、少し冥土っぽいトンネルをくぐった先にあります。曲線基調の浴槽で、透明薄茶色の温泉が張られています。カルシウム・ナトリウム-塩化物泉で、37.0℃、pH7.2、5.7304g/kgというスペック。浴槽内では無味の湯で、42℃ほどの温度。キノコ状の湯口からちょろちょろと新湯が入ってきていますが、メインは底部からの循環投入です。消毒は普通レベルで、湯のフレッシュ感はあまりなかったです。アメニティーはかんぽの宿らしい旅美人の馬油と柿渋のセットが2つ。他は別のを使っていますが、旅美人は取り合いになっていました。譲り合って使いたいところです。0人が参考にしています
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