温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >298ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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「白鷺の湯」に入る前に浸かってきました。
ビーナスを囲んでの足湯で、10人くらい入れます。
他の下呂の足湯と同様、私が入った時はやや熱めでしたね。
ビーナスについては目印程度で特に印象なし、なぜビーナスなのかは不明ってとこでしょうかね。
(2005.7.3入湯)0人が参考にしています
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下呂温泉を流れる飛騨川の河原にある有名な露天風呂、
東海地方随一の大規模旅館が立ち並ぶ温泉街にこんなワイルドな風呂が存在するとは‥侮りがたし!
道案内の看板はないので、下呂大橋たもとの水明館そばの階段から河原に下りて行きます。
河原を散歩してる人や橋の上の通行人に晒されながらの湯ですが、傍らに服を置いて堂々と入るべし。
湯に入ると対岸の温泉街や下呂大橋、飛騨川や上流の高山線を通る列車が一望できます。
若干硫黄臭がしてもちろん源泉掛け流し、湯は熱めながら飛騨川からのそよ風が心地よく気持ちよく入れました。
帰りに再び橋上から噴泉池を眺めたのですが、湯に浸かってる方がそのまま絵になってる素晴しい風呂でした。
脱衣所などなく天候に左右される所ですが、再び下呂に立寄った際にはぜひ入りに行きたいです。
実際に入浴したのは正午頃で、実は朝8時頃に朝風呂目指して入りに行こうとしたのですが、
毎朝7時から清掃され一旦湯を抜いてしまうので、8時時点では足湯程度しか湯が満たされてなく入湯できませんでした。
この光景を見て、この名物風呂を清潔に維持してる地元の方には敬服しました。
周囲にはゴミもなく気持ちよく入れたので、マナーを守りこれからもずっと維持していただきたいですね。
(2005.7.3入湯)1人が参考にしています
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下呂温泉には飛騨川をはさんで2つの内湯の共同湯がありますが、
今回は私事ながら私がいつも入りに行ってる金沢・湯涌温泉の共同湯と同名ということでこちらに入ってきました。
外観は洋風で共同湯らしくない感じがしました。
2階に上がって脱衣所から再び1階に降りて浴場に行く構造ですが(体が不自由な方は専用の入口あり)、
浴場からは飛騨川や下呂大橋、対岸の温泉街や噴泉池が見えて眺望のよさはなかなかのものです。
湯舟は最近作られたのか?新しい総檜風呂で、熱めかつ循環ながら気持ちよく入ることができました。
休憩処は外観同様洋風でこじんまりしてましたが、共同湯ならこれで充分でしょう。
(2005.7.3入湯)3人が参考にしています
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下呂市(旧金山町)の道の駅「飛騨金山ぬく森の里温泉」の向かいにあります。
道の駅にも温泉(道の温泉駅かれん)があるせいか、こちらは地元率が高そうな雰囲気でした。
お湯はアル単でそれほど特徴があるわけではありませんが、総じてぬるめで特に寝湯はくつろげました。
露天からは空しか見えませんが、湯舟の脇の腰掛けるところが10cmほど湯につかる形になってるのはいいかと思います。
休憩処は広めの畳敷きでのんびりできそうです、
ただ舞台にカラオケを用意してあったので、誰かが歌ってる時はくつろげないかも。
ドライブがてらにちょっと立寄るにはいいところかと思います。
(2005.7.3入湯)1人が参考にしています
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施設は新しく美しいのですが
お湯が私には合いませんでした。
とにかく塩素量が多いのです。
入ってすぐ、においにやられました。
とても入っていられません。
美人にもなれず、どちらかというと
がさがさ不美人になって帰ってきました。1人が参考にしています
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関市(旧武芸川町)の高台にあります。
ヌルヌル系の少し濁った重曹泉で、内湯ではそれなりに気持ちよく入れたのですが、
露天に出ると手前の薬湯の匂いをかき消すくらいの塩素臭が漂ってました。
どうやら原因は打たせ湯からの湯かな、打たせ湯に当たってたら塩素の匂いがものすごくすぐ退散、
湯が飛び散ると同時に周囲に匂いを撒き散らしてるようで‥
打たせ湯から離れた薬湯に入っててもあの匂いの方が強くて気持ちよく入れなかったです。
休憩所も狭い、ロビー前の畳敷きの所は狭く、奥の方はレストラン併設でとても落ち着けない場ではなかったです。
とても「ゆとり」を得るには程遠い施設でした、残念。
(2005.7.2入湯)19人が参考にしています
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車でR156白鳥方面から来たのですが、長良川対岸堤防にはっきり「子宝の湯」と書かれたのですぐたどりつけました。
クチコミを見てある程度覚悟して開館直後に入ったのですが、
最初はそれほどでもなかったけどだんだん内湯・露天とも塩素臭が気になるようになってきました。
薬湯も塩素臭にかき消されてるようで、あの湯ではおすすめすることはできません。
工事中でブルーシートがかけられてたのもあったけど(断り書きあり)、長良川があまり見えなかったのもマイナス。
ただ休憩所はそれなりにくつろげます、列車の待ち合わせにはいいですね。
あと従業員の対応、特に御老人への気遣いは傍から見てて親切な対応してましたよ。
駅併設という施設のコンセプトもいいだけに、湯がよくなかったのが非常に残念な所でした。
(2005.7.2入湯)0人が参考にしています
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400円という安い利用料金ながら、浴室は天井が広くて解放的な感じ。脇の階段を登ったところにサウナと源泉(水温はかなり低い)があるという作りもGOOD!!
1人が参考にしています
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栃尾温泉郷の河原沿いにあり、開放感あふれる湯です。
10時の開始時間に行ったのですが、やはりすでに湯上りの人がいてなんだかなあといった感じでした。
湯舟は2つありましたがやはり手前側には湯が入ってませんでした。
ほんのり硫黄の匂いがする湯は最初熱めでしたが、
ホースで加水されておりしばらくするとちょうどいい湯加減になってました。
いったん湯を上がり河原沿いに出ると対岸の田園風景や蒲田川の水の音が心地よかったです。
しかし女湯との河原そばの敷居はちょっとねえ、以前よりマシになったみたいですが。
人がそれなりにいたので覗いてる輩はいなかったけど。
あと「新穂高の湯」でもそうだったけど、隅の方に空き缶が転がってました。
せっかく寸志で維持されてるのだから、マナーくらいは守りましょうね。0人が参考にしています
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蒲田川の旧中尾橋の下にあり、かなり広い露天です。
混浴ですが橋の上からバッチリ見えてギャラリーも多く、
また無色透明の湯なので女性の方は水着持参した方がいいです
(あと入浴中に名古屋の民放が橋上から撮影しておりました)。
「露天風呂の日」のスタンプラリーも女性の方のほとんどはスタンプだけ押して橋上から眺めてました。
入口の看板にも書いてあったのですが37~38度の超ぬる湯、
気温は28度(道中の栃尾温泉で確認)だったのですが湯から上がるとちょっと寒かったです。
底に沈む小石で歩くと足裏がとても気持ちいい、手で小石を握ると手の平も気持ちよかったです。
あとどうしても少人数で楽しみたい方は、橋をくぐったところに小さな岩囲いをした湯舟があります。
橋上からも人がいるか確認できるので、どうしても混浴したい方々はそちらに移るといいでしょう。0人が参考にしています



