温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >287ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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宿泊で利用しました。清潔で従業員の方も親切で好感の持てる宿です。料理も薄口に仕上げてあり、工夫されています。お湯は残念ながら循環させています。お風呂は室内と露天風呂があり、木曽川を臨む場所につくられています。対岸には荻生徂徠が中国の白帝城になぞらえたと伝えられる犬山城があり、湯船に浸かりながらその城を眺めることができます。
2人が参考にしています
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この宿は「守る会」の会員宿なので、秘湯がうりものでしょう。私は「守る会」のほかの宿にもいくつか行ってますが、その中では秘湯らしさが色濃い宿のように思います。一山越せば福井県という山深さ(実際、天気予報は福井県のものを参考にされるそうです)、一軒宿、古民家を移築した建物、宿からは少し離れて設けてある露天風呂など、秘湯らしさは随所に感じられました。せめてお盆や正月の時期は外されてみてはどうでしょうか。
13人が参考にしています
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[衛生面]ここの施設は確かに老朽化していて、綺麗ではありません。けれども、私が訪れたとき(昨年)はきちんと清掃してありました。また、清掃していらっしゃる方も見かけました。「放置」とは言いすぎでしょう。
[臭い]そんなにおっしゃるほど気にはなりませんでした。遊園地のプールの更衣室、大阪で入館者の多い某温泉施設の脱衣場の方がいやな臭いでいっぱいです。
[盗難]人の多い場所では、どこでも気をつけなければなりません。私も先日、高級ホテルで盗難に遭いました。この施設が特別ではないでしょう。
[昼間から酒]これも、どこでも見かける風景です。スーパー銭湯でも湯上りにビールを飲んで騒いでいる人たちをたくさん見ました。
合併で海津市になったようですが、へたにリニューアル(その費用は市民の税金、またリニューアルは値上げの格好の口実)したり、料金の値上げが行われたりしないことを切に願うものです。7人が参考にしています
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寸志を払ってなかに入った瞬間に大笑いをしてしまいました。開放感というよりも、ちっとは隠したらどうなんじゃい、という感じです。蒲田川の清流は美しかったですが、対岸の家が丸見えです。こっちは別に「見たけりゃ見ろ!」ですが、その家の人にとっては、おじさんたちが裸でうろうろしているのが見えたら迷惑だろうな~と思いました。
源泉の成分表示を希望いたします。湯船から溝を伝わってとうとうとお湯が溢れているので、掛け流しだと思うのですが、お湯が流れ込むところがどうしても見つかりませんでした。あとで連れ合いのにゃん子に聞いたところ、女湯はお湯が流れ込むところがあるのに、流れ出すところがなくて不思議に思っていたとのこと。つくづく笑わせてくれる温泉です。
ぽん太の評価は文句なしの5点ですが、個人的な好みで評価しておりますので、良家の子女の方々はご注意ください(2005年10月入浴)。0人が参考にしています
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何回目かのチャレンジでようやく予約が取れて行ってきました。秋晴れの雲ひとつない青空にそびえ立つ槍ヶ岳を見上げながらの露天風呂、登山好きのぽん太はそれだけで大満足でした。
これまでのクチコミでこの温泉のよさは十分語られていると思うので、ぽん太は気になった点を書くことにします。まず源泉の表示がわかりにくいです。内湯は木の看板に源泉が表示されており、「穂高温泉」は弱アルカリ性とのことですが、pHは記載されていませんでした。また露天風呂の源泉の表示は見つかりませんでした。ぽん太の探し方が悪かったのかもしれませんが、わかりやすい表示を希望いたします。
また新潟の古い屋敷を移築したという建物は、たしかに重厚で格調がありますが、こうした造られた古さよりも、ぽん太は建て替える前の古びた建物に泊まってみたかったな、と思いました。
バラエティ豊かな貸し切り風呂も楽しかったですが、ぽん太の好みからいうとちょっとやりすぎで、野趣あふれるシンプルな風呂のほうが好きです。
とはいえ、宿よし、風呂よし、料理よし、サービスよしの最高の宿であることは間違いありません(2005年10月宿泊)。5人が参考にしています
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山から下りて2日ぶりのお風呂・・・
お湯は熱かったけど、さっぱりしました。
近くに無料の駐車場もあるし、飲料用の温泉や湧き水を汲めるところもありますよ。0人が参考にしています
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下呂方面の帰りに道の駅「アルプ飛騨古川」に立寄ったのですが、ここに無料の足湯がありました。
源泉は桃源郷温泉で すぱーふると同じ湯を利用しております。
ローリー輸送なので貯湯式循環と記載されておりました。
9-17時まで利用可能だったので立寄った時間が遅く利用できなかったのですが、一応情報提供です。
(2005.10.2確認)0人が参考にしています
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標高1800mの御嶽山麓のすごい山奥にあり、付近の旅館が通年営業してるとはにわかには信じられません。
もっともここの露天風呂自体は期間限定なのですが‥。
小坂地区からだと1時間だが道は狭い、
久々野地区・高山市街からだとR361経由の1時間半でチャオ御岳スキー場より先を除けば広めの道です。
思ってたより時間がかかり終了間際の4時前に到着したのですが、快く入れてくださった管理人さんには感謝します。
この日小坂地区では22度でしたがこの付近ではなんと12度、どおりで半袖では寒いはずです。
とても広い露天風呂で2つに仕切られ適温とぬるめの湯、掛け流しで赤褐色の湯の華が舞っておりました。
森林を見ながらの湯ですが外気の寒さと湯のよさで気持ちよく入れました。
無理に入れてくれたので30分くらいで出ましたが、わざわざ求めて来た甲斐がありました。
紅葉にはまだ早かったけど数週間で色付きそうな気配でした。
行くのも大変な地ですがまた再訪したいところ、でももう少し早い時間に来なきゃとちょっと反省。
(2005.10.2入湯)1人が参考にしています
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下呂市(旧小坂町)にあり、含食塩重曹炭酸鉄-冷鉱泉ということで非常に個性的な湯です。
「飲める温泉」と銘打ってたのでまず入口そばの飲泉所にて飲泉しましたが、
炭酸泉らしい不味さと鉄泉らしい不味さが混じってとても飲めたものではありませんでした。
一応横に水道水も流れてるのでお口直しは可能です(笑)。
浴場は温泉利用の源泉槽・加熱槽、水道水利用の泡風呂・露天風呂、そして薬草風呂があります。
源泉槽はサウナの水風呂代わりに利用されており3人入れば一杯、
冷たいのをガマンして入ろうとしましたが順番待ちになることもあるので、
さっさと浸からなきゃと焦りながら肩まで浸かっておりました。
加熱槽はあらかじめ表示されてましたがややぬるめ、源泉槽と交互浴しながら入るといかにも効きそうでした。
加熱槽はいかにも鉄泉らしい底が見えない赤褐色でしたが源泉槽は底が見える薄い色でした、どちらも掛け流しです。
露天は水道水なのでパス、岩を配した庭園風呂でした。
休憩所はやや狭く昼寝するにはどうかなといった感じです。
休憩所の上には名古屋のTV局アナのものをはじめ著名人のサインがたくさん掲載されてました。
以上下呂市内の6つの施設(ひめしゃがの湯・スパー美輝・しみずの湯・
下呂クアガーデン露天風呂・ゆったり館・道の温泉駅かれん)
による湯めぐりスタンプラリーを7月と今回に分けて走破してきました。
簡単な詳細は→ http://www.sunmesse.co.jp/tj/scoop/0408/06.html
6ヶ所すべて走破するといずれかの湯に無料招待、
さらに無料招待時にスタンプカードを提出すると2・5・8・11月末締切で
抽選で景品がもらえるとのこと、なお走破期間は無期限です。
そんなわけでいずれかの温泉の無料招待の権利を獲得したのですが、
どこに再訪するかは検討中です(☆4つのところが有力)。
(2005.10.2入湯)0人が参考にしています
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道の駅「飛騨金山ぬく森の里温泉」内の地下1Fにあり、受付は売店にて行います。
ここの湯は向かいの「ゆったり館」と同じ湯とのことです。
内湯と露天のみのシンプルな浴場で、日曜の昼間なのに予想に反して誰も入っておらず独占状態でした。
露天からの景色は馬瀬川の流れが見え、
時折湯から上がると鮎釣りをされている方がいたので釣れたかどうか見ておりました。
昼寝を兼ねての利用や施設面なら「ゆったり館」、露天の景色なら「かれん」ってとこでしょうか。
ただしばらくすると野球チームの一団がそろって入りに来たのでそこで退散、
道の駅の隣に野球場があり、試合後にチーム一堂こぞってこちらに入りに来てる模様です。
道の駅の施設入口にスパイク専用の靴置き場があったので、スパイクが並んでたら混んでると見ていいでしょう。
(2005.10.2入湯)2人が参考にしています



