温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >270ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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GWでむちゃくちゃ混んでいたけど、女将さんの対応や、料理も量もいっぱいで、季節の素材を使った料理、ほうばみそが美味しくって朝はご飯おかわりしちゃったぐらいでした☆夜の温泉街の雰囲気もよく、ゆっくりできていい気分転換になりました☆
温泉も貸切とふつうのに入りましたが、よかったです☆
ふつうののほうの露天風呂がすべりやすくって恐かったのが難点かな☆また行きたいと思います☆4人が参考にしています
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5年連続で行っています。かっては夏休みを利用して行きましたが、3年ほど前から5月(春)、8月(夏)、11月(秋)と季節の節目に出かけています。
11月の初めに行ったときは廻りに雪が積もっていた時もあり、紅葉と雪が同時楽しめました。
観光バスが来ない、隠れた穴場ではないでしょうか?風呂上りの
冷えたラムネ、焼きたてのイワナなどもってこいです。高速道路を使用せずのんびりと片道4時間かかっていくのも、自然の中の露天風呂を考えれば、疲れも吹っ飛びます。0人が参考にしています
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茶褐色濁りがあり、なめてみると微かに渋味があります。少し金気臭もするようです。浴室は窓が大きく採られていて、室内の風呂にもかかわらず、開放的です。そこから望める緑と清流がなんともいえません。源泉の温度が低いため、加熱していますが、湯船からはお湯があふれていました。標高1000m以上の場所にあり、冬場は厳しく冷え込みますが、それを利用して、毎年「氷点下の森」がつくられます。残念ながら見たことはありませんが、数ヘクタールの敷地に所狭しと氷の柱があらわれるそうです。
0人が参考にしています
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お湯は褐色です。源泉の温度が高くないため、加熱していますが、常に新しい湯が供給されているようです。屋内、露天とも湯船はさほど大きくはありません。お湯の注ぎ口では、炭酸成分が多いせいか、ぷちぷちと泡のはじけるような感触がありました。全体のウッディな造りにも心が安らぎます。
5人が参考にしています
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この施設の名、「おんぽい」の由来は次のようなものだそうです。この地方が江戸時代から良材の産地で、山から伐り出した木は筏に組んで川を使って運んだのですが、その筏を操る時の掛け声、「おんぼいぇー」でした。そこからこの名がつけられたそうです。
さて、ここには、岩風呂掛け流し二段浴、さわら風呂(桶風呂)、桧内風呂、フィンランドサウナ、ベンチ浴、陶器風呂、こうやまき風呂、
黒御影内風呂、ロッキーサウナなど、施設が充実してかなり楽しめます。
肝心のお湯ですが、少し黄味がかって見え、ぬめりのある湯です。施設の説明によりますと、加温と薬剤による消毒はおこなっているようですが、循環はさせていないとのことです。消毒は行政の指導によるものなのかどうかわかりませんが、残念です。2人が参考にしています
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6/26 露天風呂の日最終湯となりました。
ちゃんと洗い場もありますしね。ただちゃんと処理がされているのかが不安です。
下側の湯が男湯となっており、男性が上まであがって行く事は皆無だとは思いますが
状況によって入れ替えたりするのでしょうか?
ただ、男湯の脱衣所から湯船までは年配の方は隠さずに通行される方が多いようで
すぐ側の休憩所から丸見えで、相方は「アレはある意味セクハラだ」と申して
おりました。
湯はちょっと濁り気味で、湯船の温度は適温でした。
野趣あふれる温泉でとてもよかったです。
なお、今年の温泉スタンプラリーの景品はタオルと足袋靴下でした。1人が参考にしています
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新穂高食堂に行く為に駐車場を探していて発見。アルペン浴場へ入った後の為か
どうか熱かった。。 当日は霧?もや?が辺りにただよっていてイスが濡れてしまっていたのが残念。飲泉所は屋根があるんだけどなぁ。
温度はどちらも大差ない感じで、持ち帰り用?のペットボトルが置いてあって、
親切な感じがした。
相方は、湯の花をアカ?と思っていたらしく 人によって感じ方は様々なのだな
と感じさせられたw0人が参考にしています




