温泉TOP >岐阜県 >岐阜県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >166ページ目
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岐阜県の口コミ一覧
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施設外観です。
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こちらの施設は奥方が好きでして、年数回ですが食事をかねて利用しています。この日も夕食を兼ねて家族で利用しました。
施設・お風呂、特に露天の雰囲気はいいと思います。でも、源泉掛け流し浴槽以外の浴槽はかなり消毒臭がきついです!正直、たまりませんでした。この日が特別だったかもしれませんが・・・・
掛け流しの浴槽ばかりに入っていましたが、元々の源泉も個性が弱いので、私的にはもの足りなくて仕方ありませんでしたね。
女性受けする施設だと思います。でも、おっさんの私にはイマイチですね。3人が参考にしています
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結構広い露天にはとうとうとやや熱めの温泉が掛け流されている。ここは入浴料は取らない。その代わり喜捨の形で、入り口にある箱にお金を入れるようになっている。
脱衣場はきれいに清掃がなされ、湯殿もきっちりと手が入っている。ただ、温泉は少し熱め。長湯は期待できない。平湯ではここと神の湯が広く人口に膾炙している。2人が参考にしています
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訪れたら急にキャンセルが出たとかで、特別室に泊れることに。そこは素晴らしい部屋。炬燵の間、囲炉裏の間、寝室、読書の間に分かれていた。温泉は貸切と大浴場がある。貸切は誰が入ってもいいようになっている。2つあり、鍵をかければそれでいい。大浴場は内湯と露天に別れている。露天はヌル湯で、長湯が楽しめる。
ここで一番感動したのが食事。すべて山の幸。このコンセプトに先ず、感動。山菜はもとより川魚、それに飛騨牛の刺身など至れり尽くせりだった。日頃食べないのに今回は完食。
木造の建物といい、広い庭といい、くつろぎ、心を癒すのには最高の場所だと思う。また行きたい宿の一つになった。4人が参考にしています
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内湯です。
1人が参考にしています
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道の駅「金山ぬくもりの里」内にある温泉施設で、こじんまりした施設です。
道の駅の売店で受付をすませます。丁寧に説明をしてくれたので好感が持てましたね。
浴室にはエレベーターで地下に降りる形になっていまして、靴は脱衣所に靴箱がありますのでこちらまでは土足になります。ロッカーは10円のリターン式ロッカーを自由に利用するシステムです。
内湯・露天各1のシンプルな施設です。こちらの施設には宿泊も出来ますので、宿泊者も同じお風呂になります。
お湯は単純泉で浴感は特徴無し、内湯は弱い硫黄臭を感じましたが、露天は消毒臭きつめですぐ出ちゃいました。殆ど、内湯にいましたが循環はされているものの新湯も投入されているようで、オーバーフローも見られました。こじんまりした施設ですがお風呂だけの利用ならいいかもしれません。2人が参考にしています
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連休の中日の夜に行きました。
真っ暗の山道をひたすら走ってましたら集落らしきものが見えほっと安心
道の駅に併設された雰囲気のある建物で中も木がふんだんにいい雰囲気がでていました。
全体的に細い施設?
男女の入り口にテレビが於いてあったりしていいかんじです
温泉も源泉かけながしでよかったです3人が参考にしています
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市営露天風呂よりも上にある旅館です。日本秘湯を守る会の提灯がかけられていました。秘湯というほどアクセスが難しいところではありませんが、とにかく高所にありますし麓からの距離もかなりあるので秘湯と言えば秘湯かもしれません。
受付で入浴をお願いし、浴室に向かいます。脱衣所は脱衣籠のみ。ちょっと狭くて薄暗いです。浴室は内湯1つ露天1つの湯舟です。白く濁ったナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉は自家源泉で53.1℃、湧出量は250L/minを誇ります。物質量は3.104g/kgと濃いめ。温度高めで投入量が多いです。浴槽の大きさの割にザブザブ入れて、垂直に立てられたパイプからオーバーフローさせています。肌のべたつきが顕著で、温まりもよいのでこれからの季節に向いているかと思います。
大将でしょうか、まだまだお若く威勢のよさげな方がしっかりと仕切って切り盛りされている様子で、この調子なら向こう数十年は大丈夫だろうと頼もしく思えました。0人が参考にしています
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濁河温泉の中では最大規模を誇るホテルです。日帰り入浴も受け付けておられまして、1000円と少々高いのですがきっちりとしたサービスが受けられるのが特徴です。そうそう、日帰り入浴のチケットには売店での300円引き券がついてきますので、実質700円の入浴料金と考えてもいいかもしれません。
こちらは普通の内湯・露天のセットと、少し離れた川まで下りていく渓谷露天風呂があります。はじめに渓谷露天まで下りて行ったのですが、階段160段、高低差50mとのことで、まさに「行きはよいよい帰りは何とやら」でした。下まで行く間に立派なオブジェがありましたが、それはおいといて、脱衣所は小屋同然の代物で、お風呂はつかるだけの浴槽が1つです。達成感はありますし、渓谷を流れる水音を聞きながらの入浴はいいのですがやはり帰りを考えると…(笑)。これは白山の親谷の湯も同様ですが、体力と覚悟を要するかと。
さて、そこから階段を登りつつ10分弱で戻ります。脱衣所はさすがにホテルのそれで、明るく開放感あります。浴槽は内風呂1つに露天風呂1つ。露天風呂には飲泉コーナーもありました。泉質は奥飛騨観光1号線・小坂町営G泉とのこと。自家源泉+引き湯といったところでしょうか。ナトリウム・カルシウム・マグネシウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉をかけ流しで使用していて、茶色っぽく濁った湯で、熱めの温度設定です。浴後は食塩泉みたいに肌がべとつきました。これは意外に思えましたね。
そうそう、アメニティ類も充実していまして、馬油シリーズが置いてありました。ちょっと値段が張りますが、露天風呂なんかとの掛け持ちで楽しむにはいいところだと思います。もう少し眺望が開けていたら言うことなしなんですが。。。5人が参考にしています
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濁河温泉の中心部にある市営の露天風呂です。駐車場は十数台分あります。御嶽山トレッキングの方もよく見えられるそうで、ここは湯の他にも色々と楽しめる温泉地ですね。下界と比べて10℃ほど低くなりますので服装およびこれからの季節は車の装備にもご注意を。
簡単な小屋がありまして、受付でお代を支払います。脱衣所は木造で、無料ロッカーがあります。露天風呂はすこぶる大きく、緑褐色にうっすら濁っているような感じです。泉質は53.8℃の町営E泉、ナトリウム・カルシウム・マグネシウム-硫酸塩・炭酸水素塩泉です。そういえば硫酸カルシウムは通称石膏という沈殿物質ですから、その影響で濁っているのかしらん。とはいいましても溶解度は0.24g/100cm^3ほどあったはずですので、影響は少ないかも…と色々と思いながら入浴していました。
浴槽は丸太みたいな木で2つに仕切ってありまして、これで温度の違いを作ろうとしているのかもしれませんが、それほど温度差はなく。熱めの湯で長湯は難しいかなと思います。寝転べる岩で身体を休めつつ入浴しました。そうそう、ここの浴槽の底はびっくりするほどスリッピーでして、私が入浴していた1時間ほどの間にも何人かがスッテンコロリンしていました。ご注意ください。というか、清掃が甘いのかなぁとちょっと残念に思えました。5人が参考にしています







