温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >246ページ目
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福島県の口コミ一覧
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玉子湯に日帰りで行こうとしましたが、清掃日で
日帰り入浴がお休みだったので、近くのここによりました。
平日のお昼前でしたが、結構車は止まっていました。
お風呂は、貸切風呂を借りました。
真っ白になった、硫黄泉は気持ちよかったです。
新しい所だし、清掃も綺麗にされていました。
貸切風呂には、脱衣所にトイレもあります。
近くによる際には、また行きたいお湯でした。1人が参考にしています
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一週間前に、宿泊しました。
まず、到着してもお迎えなしで、荷物も部屋に行く途中で
思い出したかのように、「お持ちしますよ」と声がけ。
古い建物なので、その辺は大目に見ましたが
お風呂に行ったら、脱衣所は一面、髪の毛。
温泉成分もあると思いますが、お風呂の床がすっごい滑ります。
お歳を召した方が非常に多かったので、心配になってしまうくらい。
恐らく、子供が走ったら一発で、すってんころりんですね。
お湯は、鉄分を含む良いお湯なのですが、洗い場を含め
こんなに汚いところは、見たことがないくらい汚かった。
夕飯も、6人で泊まりましたが人によって、てんぷらの
内容が違い、言ったら「そんなことはないですよ~」と流されました。
朝食のおぼん(トレー?)は、どんな布巾で拭いたか分かりませんが、全員分、白い拭き後が残り不衛生。
働いている人だって、こりゃまずいなって分かると思うんですが・・・。
最初は、「何だこれは!!」と怒っていましたが
帰るときには、なんだか笑ってしまうくらいお粗末な宿でした。
可もなく不可もない宿よりは、印象には残りましたが・・・。
働いている人も悪い感じではないんですが、なんだか
サービス業の教育をされていないというか、当たり前のことが
できないというか。
ちょっと、ありえないですね。
7人が参考にしています
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高湯温泉旅館共同組合で運営する共同浴場 (営業時間 9:00~21:00)
硫黄泉(酸性高温泉) 泉温 49.8℃ pH値 2.7
入浴料金 250円
ここあったか湯は、源泉に一番近いため充分なガス(硫化水素ガス)抜きが必要。そのために、内風呂ではなく露天風呂のみにしたらしい。他の温泉施設は、浴槽までの距離や落差があるの充分な抜気作業ができるとのこと。水素ガス問題のため、当県の公衆浴場法によると露天風呂には洗い場は設置できない。カランが二個しかないのは、どうやら気休め(?)のようだ。
お風呂は屋根付きなので半露天だ。お湯はきれいな青みがかった乳白色。適温。紅葉した山々の眺望もいい。開放感も満足が行く。
そしてなによりリーズナブル。サイフにも、人にもやさしい「あったか湯」である。(?笑)1人が参考にしています
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福島市高湯温泉
硫黄泉 pH値 2.8
大露天風呂「大気の湯」に初入湯。内湯から外に出たら思わずウワッと声が出た。小川のような造りの湯舟。見事な乳白色のお湯…。洞窟、打たせ湯、茅葺きの小さな東屋。純日本庭園調の凝った造りだ。山の傾斜地に、よくもこれだけのものを造ったものだと感嘆せざるをえない。造った人の感性は、どれほどのものであろうことか…。1人が参考にしています
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福島市土湯温泉町野地。
日本秘湯を守る会会員。
単純硫黄泉
泉温 85.8℃ pH値 7.3
新野地温泉は、すぐ近くの野地温泉の分家らしい。野地温泉同様、外観は大きなホテルのようだが、こちらは中に入ると湯治場の雰囲気だ。
木造の階段を降りて行くと、内湯の一つである独立した小さな湯小屋に着く。木造りの長方形の湯舟は、昔ながらの湯治場そのもの。雰囲気は満点だ。この内湯から、近くの安達太良連峰鬼面山(おにつらやま)がよく見える。お湯は、もちろんきれいな乳白色。入ってみると結構深かった。
内湯を出て、いかにも手造りらしい趣きのある木道を進んで露天に向かった。露天風呂がまたこの上ない野趣満点さ。丸太や小木で囲われている様は、露天風呂というよりむしろ野天風呂と言った方が…。
そして、近くに噴気孔から勢いよく真っ白な湯煙が噴出している様子は間欠泉のようにも見える。鬼面山はますます大きい。 ロケーション最高!
硫黄泉の湯浴みのあとは、決まって心地良い軽い睡魔(?)に襲われる。そして、その特徴は「生活習慣病の湯」ともいうらしい。身体にも良し、眺望も良し、湯巡りがますます楽しくなってきた。2人が参考にしています
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福島県二本松市岳温泉。
単純酸性温泉
源泉湧出量 1350L/分 泉温 51℃ ph値 2.48
アルカリ性単純泉の温泉は多いが、酸性単純泉は珍しいと思う。酸性泉は皮膚病、切り傷、やけど、神経痛等に効くらしい。どんなお湯か期待にわくわくして、ここくぬぎ平ホテルを訪れた。
内湯と露天風呂は二つ。露天風呂の一つは、東屋風の屋根付きで薬草露天風呂らしい。総木造りで高いところにあって、ちょっと能の舞台(?)を思い浮かべさせる。厳かさがあって、いかにも心身に良さそうだ。(?)内湯と大露天風呂は無色透明。pH値の高いアルカリ性のお湯と違ってヌルすべ感はあまりない。内湯は適温だったが、露天はちょっとぬる過ぎのようだ。
うーん…、私はヌルすべ感のあるアルカリ性の方が好きかも。やはり、高pH値のお湯の方が肌触りにインパクトがある。しかし、私もなにがしら患ったら、たぶん酸性湯のお世話になるに違いない…。
《ちょっと残念だったこと》
露天風呂には、つぼ型のお酒のサーバーと枡が備えられてあるが、私は車の運転のために飲めなかったこと。そして、薬草風呂には、赤ら顔のお爺さんのグループが長い時間占領していて入れなかったことでーす。(笑)0人が参考にしています
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福島県二本松市塩沢字ぐみ塚山・・・安達太良山の東山麓。
アルカリ性単純泉。
無色透明。最近、濁り湯の湯浴みが多い私にとって、このきれいに透き通ったお湯はひさしぶり。
内風呂は岩組み造り。一般の露天風呂の造りだ。これはちょっと珍しい。(他に檜風呂もあるらしい。)
カランの前は、大きなガラス張りの窓越しに色あざやかな樹々。
身体を洗いながら紅葉を楽しめるなんて、ちょっとしたサプライズ。
露天風呂も岩組みでこぶり。
内風呂からは小さな朱塗りの橋がかかっている。周りの紅葉した木々とよくマッチしている。
小さな露天風呂に浸かっていると、近くを流れる湯川のせせらぎが心地いい。
原生林の中の一軒屋。目を見張るほど、きれいに赤く染まったもみじの木が印象的だった。1人が参考にしています
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福島市土湯温泉町野地。
単純硫化水素泉。
「剣の湯」…男湯
「扇の湯」…女湯
「千寿の湯」…三つに分かれた総檜造りの自噴湯
「鬼面の湯」…石造りの露天風呂
「天狗の湯」…?
安達太良連峰鬼面山の麓。
男女別の大浴場以外は、すべて男女時間交替制。
今日、私は「剣の湯」「千寿の湯」「鬼面」の三つの風呂に入湯させて戴いた。
わずかに青みがかった乳白色の湯は、ふんわりと身体を包み込んでくれる。
三つに分かれた千寿の湯は、それぞれ湯温が違うそうだが、この日は殆ど同じように感じられた。
適温であるが、最近あつ湯に挑戦している私はいささか残念・・。
しかし、今に残す湯治場の雰囲気はすばらしい。
いくつもある乳白色の湯舟・・・。湯浴みの愉しみが倍加するようである。8人が参考にしています




