温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >197ページ目
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福島県の口コミ一覧
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青春18きっぷで相馬野馬追を見に行った帰りに寄りました。
駅前ではないものの、改札口からでも歩いて2~3分の至近距離にあり、鉄道利用者には便利です。
玄関を入ると右手が休憩室です。こじんまりとした簡素な造りです。左手が受付で入浴料220円は自販機で買います。
脱衣所にはオープンな籠の他、腕輪式の鍵付きロッカーもあります。浴室は44度の熱い湯と41度の適温の湯があり後者は10畳程はありそうで結構広めです。熱い湯はかなり我慢しないと入れませんが、適温の方は比較的ゆっくりと浸かることができました。洗い場は8箇所、全てシャワーがありますがシャンプー・石鹸類はありません。私は旅行用のシャンプーを持参していたので困りませんでした。猛暑の中、野馬追見物をしたので、ようやくさっぱりすることができました。
駅から近く料金も手ごろな本格的温泉の存在は有り難いです。5人が参考にしています
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会津田島から3時過ぎ3台で6人がタクシーの代行車で、トンネルくぐってやって来ました田島で飲んでしまい運転できないから代行で来た訳です、15000円かかりました、こちらの代行は結構高い?時間も時間だからか?温泉館に着くと支配人夫婦がお出迎いしてくれました、2人部屋に案内され各々温泉へ露天風呂有りサウナあり楽しんでいるとあっと言う間に時間が過ぎていきます阿武隈川のせせらぎの音を聞きながら露天風呂は何とも言えないですね来て良かったと万歳したくなります、18時から805号室に用意して頂き食事へ????いや宴会にメーンはコース料理です、ここは埼玉の豚肉サイポクと提携しており美味しいポークが頂けるので有名です、焼酎佐藤ニ日本酒各種有名なお酒ばかり追加して頂きました、ほど良くなった頃足ツボマッサージにかかりぐっすりと眠りにつきました、朝起きてお土産屋でまろやか干し梅とゆべしを買って来ました、湧き清水に岩魚だと思うのですが元気よく泳いでいました、飲み代が半分占めまして13,000円程掛かりました。
5人が参考にしています
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先日(7月)宿泊しました。
吾妻屋さんの左脇(坂上側)に木のトンネルに入っていくような心細く急坂の道を行くとすぐ到着します。
ご主人と奥様で営まれる全8室という家庭的な宿。
宿の方が自力で採取されたという山菜づくしの料理の数々、次々と運ばれる作りたての料理・・・
幸せに満ちた時間を過ごすことができました。
(風呂)
玄関を入り左手に進むと階段(坂)が現れる、これが2段階あり、イメージとして3階に着いたところにあるのがお風呂。
男女別の内湯となっており、湯船・床とも木製で落ち着いた雰囲気。
また奥と側面の2面が大きな窓となっており採光が十分でとても明るい浴室となっている。
湯船は一度に5~6人位入れる広さ。3回入ったが他の宿泊者とは1回1人しか一緒にならなかった。
宿泊客も少なくゆっくり入れる。
洗い場1ヶ所でシャワーあり。ボディソープ、シャンプーが置いてあった。
(お湯)
表示板に「湯花沢1号泉」と書かれていた記憶(自信がない)。
源泉温度は44℃。
お湯につかった瞬間は少し熱い感じがしますが、30秒もたてば慣れて気にならなくなります。
ただ、7月の暑い日のことでしたので、源泉温度からすると少し温め、冬場はかなり温くなるかもしれません。
男女の隔壁のコーナーに給湯口がありますが換気管のようなものの中に覆われているため、出てくるところは見えないようになっています。
やはり硫黄臭がすごいですが、その中にほんのりと甘ったるい臭いが含まれ、高湯温泉は独特な気がします。
(トイレ、洗面)
部屋には何もなく、共同トイレに共同洗い場の利用となる。
(山荘ですから)
(部屋)
良くいえば非常にシンプル。逆に言うと何もない。
10畳の和室。コンセントはあった。
(最後に)
料金は8,500円(税別)+入湯税ととてもリーズナブルな料金ですが、料理もお湯も素晴らしく十分すぎるほどでした。
露天風呂もなく、設備的には古びてしまっていて、トイレや洗面が共同な点もありますが、素晴らしい長所もたくさんあり気に入った宿の一つになりました。8人が参考にしています
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塩分の強い炭酸水素泉。掛け流しの丸い浴槽のほうは湯量も豊富だが,夏でもぬるめ。成分総計が5823mg,数字が大きいのは塩分が多い証拠でもある。二酸化炭素も含有しているので,分析表の数字から見ると,普通は肌に気泡がついてもおかしくはないのだが,残念ながら気泡は見られない。日本秘湯の会の湯を楽しみにしている人にとっては,変わり種の1つかもしれない。しかしながら,内湯の普通の水を沸かせての循環内湯は,かえってマイナスイメージと思う。
6人が参考にしています
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ある雑誌では,お湯の色が白や緑に変化するという,しかし訪問した時は露天・内湯とも透明。また,成分分析表にも透明で蒸発残留物は380mg,単純泉の硫化水素型である。
チェックアウト後の忙しい時間帯で,日帰り入浴のせいか,相手にしてもらえないというのが実情。露天には沢ガニが2匹,ゆであがっていた,もちろん食べれない。
他にこれといった特徴を見つけることができなかった…。1人が参考にしています
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バイクで仙台からの帰り、いわきまで耐えようと思っていたのですが、お尻が痛くなってきてしまったので小休止にと立ち寄りました。道の駅ですが、最近道の駅の中に温泉施設がある道の駅が増えてきて、ライダーにも嬉しい限りです。お昼をいただいてから、早速入りました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン11席)
シャワー(1席)
主浴槽(38℃、アミューズメント浴槽)
↓円形風呂(ジェットバス)
↓グースネック(1席、湯が出ない)
↓座湯(3席)
↓ボディバス?(2席)
↓寝湯(2席)
↓バイブラエリア
水風呂(20℃)
温泉浴槽(40℃弱、塩気強くやや黄色、湯の華が凄い)
サウナ(90℃超・テレビなし)
洗い場があって、カランがあって、水風呂があって、全て繋がったアミューズメント浴槽があって、温泉浴槽があって、サウナがあると言う構造。比較的シンプルで、無機質でいかにも自治体が造った保養施設のような雰囲気です。間違っても温泉施設には見えませんが、温泉の泉質は凄く、少し黄色がかった湯の色で、湯の華がかなり沢山、しかも大粒で浮いていました。また海が近いからなのか塩気もかなり強く、近くの窓が塩で真っ白になっていました。
軽食コーナーで食事をとりましたが、オススメ日替わり定食の天重を頼みました。天重と一品、漬物とけんちん汁が付いて700円でした。他にも色々メニューがあり、下手なスーパー銭湯の飲食コーナーよりもメニューが充実、またウマいかもしれません。そのためか、お昼の午前中からお客さんはかなり入っていました。
なにより泉質が凄い!6号を走るライダーの方、マイカーでドライブの方、また長距離トラックのドライバーの方には是非一度入って欲しい温泉です。1人が参考にしています
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川治温泉へと社員旅行に来た後で、私は一人会津の街道を走っていました。すると途中で道の駅があり、そこには温泉もあるという看板を発見。こりゃあいいやと止まったのがこちらです。道の駅としては結構大きな施設で、あの”ラーメンバーガー”もあるとの事でした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン11席)
シャワー(1席)
主浴槽(41℃)
水風呂(20℃)
サウナ(100℃、狭い、テレビなし)
露天岩風呂(42℃)
蔵のような建物(本物の蔵?)で、天井が高くて開放的でした。床がかなりぬるぬるしていて、よほど気をつけないと転ぶ危険があります。それもそのはず、この温泉は泉質がかなりぬるぬるしていて、その温泉の水がオーバーフローして床に流れ、それがぬるぬるの原因のようでした。泉質については、ぬるぬる以外は特出すべきものはなく、無色透明な単純温泉でした。
夏場は虫が多く、アブやハチに注意が必要などと張り紙が貼られています。私が入った時は外の天気も良く、いかにも夏らしい晴れた天気でしたが、虫はあまりいませんでした。
17時以降は300円で入浴できるそうです。ちなみに、名物のラーメンバーガーはお昼13時頃の時点で売り切れてしまっていました。入る前に食べておけばよかったかも。。。1人が参考にしています
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今回1泊で泊まりました(^^お風呂は男女別大浴場・露天と各1つで硫酸塩泉の透明なお湯でした。思ったより小さい浴槽で露天は屋上にありこちらも小さい感じがしました。大浴場の眼下には川が流れており川のせせらぎを聞きながら入浴できました。夕食・朝食とも米が美味しい(^^仲居さんやスタッフの対応も良かったです。
1人が参考にしています
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先日、ようやく再訪しました。立替後は初めてです。
以前と比べると高級感の増した立派な建物になりました。内部は以前と変わらず、脱衣所のレイアウトも以前と同様です。カーテンが付けられ、女性の着替えにも配慮した様子(以前もレールは付いていたのですが、なぜかカーテンは外されていました)。
特記事項としては、一時的なものかどうか不明ですが、写真下の向かって右側の湯口から投入されている玉梨源泉の投入量が以前よりも2倍近くに増えていました。そのためか湯温も体感44度弱のやや熱め、あふれ出しもザーザーと豪快になっていました。3人が参考にしています
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画像提供です。
上が内湯の湯口、下が男湯の内湯です。2人が参考にしています










