温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >168ページ目
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浜通りで発生した4月の余震で、いわき市の住宅地で温泉が噴出していると聞き、かねてから見てみたいと思っていた。高速1,000円も今週で終わるし、湯本の名湯探訪も兼ね急遽行ってみることにした。
湯本の温泉街は、天気が悪かったせいもあろうが人影も少ない。まだあまり観光客が戻っていないのだろう。さはこの湯前だけは車列ができていた。
さて、上の湯はどこだろうかと中心街を探してみたが見当たらない。一本路地裏に入り、地元の人に聞いてみると、温泉街からはかなり離れた位置にあるようだ。観光客は殆ど来ないと聞いていたが、中心街から完全に外れた住宅地の中に上の湯はあった。
少し離れた場所に5台くらい停められる駐車場があるが、地元の人たちは温泉前に路駐している。中の混み具合が想像できるくらいの車の数だった。
番台のおじさんに100円を渡して中に入ると、うっすら硫黄臭。台形状の浴槽には、小さな湯華舞うわずかに黄緑色がかった湯が投入されている。事前情報通り、かなりの熱つ湯だ。しばらく浸かっているとピリピリとしてくる。
湯本で源泉に最も近いこともあり、投入量も申し分なく、ひっきりなしに客が出入りしているにもかかわらず、浴槽の湯の劣化は感じられない。
たまご味する含硫黄のお湯だが、万座のようなコテコテではなく、硫黄臭はそれほど強くない。洗い場には5,6人分のカランがあり、うち2人分はシャワー付で、機能面、清潔感も良好だ。とにかく100円というのが素晴らしい。17人が参考にしています
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那須平成の森ガイドツアーは、予報より少し早く午後から雨となりおまけに雷にも見舞われたものの、気持ちの良い一日だった。しかし、ここは那須高原、からだが冷えてきたので、割と近いところにある新甲子温泉ちゃぽランド西郷へ行った。
水着ゾーンが併設されている温泉施設で、お湯はPH7.9の弱アルカリ単純泉だ。特徴はといえば、お湯に入りながら甲子山や那須山などの雄大な山並みを堪能できることだろう。お湯から上り小腹がすいたので味噌ラーメンを食べ昼寝をしたら、また元気が出てきた。0人が参考にしています
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本格的25㍍7コースのプールを備えた施設、他に会議室、コンサート会場兼体育館、レストランそして温泉施設と充実。
建物もモダンな造りで電車の車窓からも目を引く。
磐梯熱海駅から7~8分 。
プールと温泉利用で3時間程の利用。
湯は単純温泉で特徴のないもの。
洋風タイル風呂と、和風岩組み風呂と日替わり制、浴槽も多種あるが、当時は露天風呂(洋風)が片方しか在りませんでした。現在は岩露天が在るようですね。
こんな充実した施設が家の近くにあれば、通いたい処です。
当時入浴料310円、1日券820円休憩浴衣付、プール込み?
1997H9.10.10入浴1人が参考にしています
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日曜日の夕方、利用しました。10人位入れる内湯には、透き通った灰黒色のお湯。金気臭と油臭が混じったような臭い。外には、15人位入れる露天風呂。こちらは、透き通った黄土色のお湯。露天からの眺望と、湯力のあるナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉のかけ流しで、入浴料350円は安いと思いました。
7人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴しました。細い一本道を登り詰めた先に、木造二階建て、奥は茅葺き屋根の建物が目に映ります。手前の入口で入浴料を払い、廊下をぐる~っと左へ回り込むように歩くと、湯小屋に到着。脱衣場は狭いです。ガラっと浴室の引戸を開けると、先客が一人、源泉浴槽で瞑想中。控え目にご挨拶し、洗い場でかけ湯を済ませ、まずは奥のあたたかい白湯浴槽へ。壁の分析表を見つつ、十分あたたまったところで、いよいよ源泉浴槽へ静かに端っこから入湯。ぬ、ぬるい。無色透明の酸性泉は、PH2.9。泉温31.8と表記されているが、冷たくはなく、心地よいぬるさ。ついついウトウトして、溺れかける。湯口からドバドバ投入されるお湯を口に含むと、やはり酸っぱかった。先客が去った後、貸切状態にて、この秘湯を満喫しました。
10人が参考にしています
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日曜日の昼過ぎ、温泉博士の特典でタダで日帰り入浴して来ました。最初に、露天風呂へ。15人位入れる浴槽には、ぬるめの白濁硫黄泉が満ちていて、浴感は肌に優しい感じです。リニュ-アルされて間がないのか、とてもきれいでした。続いて、大浴場。こちらは40人位入れる大きな内湯。湯温は適温で、口に含むと酸っぱい。正面と左手がガラス張りになっていて、外の新緑が眩しく、とても気持ち良かったです。
10人が参考にしています
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湯槽が高い位置にあり、踏み台がありました。
「あ~しあわせの湯」は、「足合わせの湯」の意味もあるようです。1人が参考にしています










