温泉TOP >福島県 >福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >113ページ目
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2013/4/8日訪問
系列の湯っ蔵しらっせで一泊しました。300Mほど離れた場所に建ってるマンション型のビジネスホテルです。
本館のお風呂にも入って良いとのことで伏見の湯に入って来ました。
この日は冬の台風が去った後で雨風も強かったのもあって、滝は爆音。川も怖いくらいの濁流でした。
内湯からはほぼ同じ目線で川が見え、露天からは雪解け水も混ざって滝の威力は見ごたえ有り。
お風呂自体は無色透明。少し肌がつるっとする感じのやさしいお湯です。脱衣場のアメニティも女性には嬉しいばかりの心遣いで充実してました。16人が参考にしています
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栄光館の姉妹館。入浴時間10時半~21時
8人が参考にしています
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浴槽の縁全体が黄土色の析出物で覆われている。 かけ流しのにごり湯はよく温まる。
宮下温泉 第2源泉 ナトリウムー塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩泉 かけながし
63.2度 pH6.8 溶存物質 3709 リチウム 0.6 ナトリウム 934.6 カリウム 35.5 アンモニウム 0.5 マグネシウム 9.8 カルシウム 133.8 ストロンチウム 2.0 マンガン 0.2 鉄(Ⅱ) 0.8 フッ素イオン 3.0 塩素イオン 908.3 臭素イオン 2.3 硫酸イオン 791.9 炭酸水素イオン 807.9 遊離二酸化炭素 214.8 メタケイ酸 60.7 メタホウ酸 17.4 メタ亜ヒ酸 0.4 酸化還元電位(ORP)35 (2013.5.3)15人が参考にしています
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東北電力の地熱発電所が近くにある。 滝の湯の源泉は川向こうの滝の近くから湧いており、パイプが川を渡っているが湧出量が少ないので、女湯のみに配湯されている。
滝の湯 ナトリウムー塩化物温泉 かけながし
84.0度 pH7.6 溶存物質 6424 リチウム 2.4 ナトリウム 2118 カリウム 168.4 マグネシウム 1.8 カルシウム 39.0 マンガン 0.8 鉄(Ⅱ) 1.2 フッ素イオン 1.2 塩素イオン 2994 臭素イオン 4.9 ヨウ素イオン 1.3 水硫イオン 1.1 チオ硫酸イオン 0.8 硫酸イオン 326.5 炭酸水素イオン 503.2 メタケイ酸 121.3 メタホウ酸 136.2 メタ亜ヒ酸 1.9 遊離二酸化炭素 27.4 遊離硫化水素 0.3 酸化還元電位(ORP)16 (2013.5.3)9人が参考にしています
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やや白濁したぬるぬるした湯でよく温まるが、熱い。
女将の話では、荒湯は昔柳津温泉に配湯していたが、柳津で新たにボーリングしたので、余った温泉を西山温泉の各宿に配湯している。従って西山温泉の各宿には源泉が2つ以上ある。
中の湯には源泉が3本あり宿泊すればすべてに入浴できる。
杉の湯 ナトリウムー塩化物泉 かけながし
75度 pH6.6 ナトリウム 1367 カリウム 109.8 マグネシウム 3.0 カルシウム 47.9 マンガン 0.7 リチウム 2.3 アンモニウム 0.6 フッ素イオン 0.6 塩素イオン 1836 炭酸水素イオン 527.1 臭素イオン 3.8 ヨウ素イオン 0.2 チオ硫酸イオン 1.1 ジヒドロリン三イオン 0.1 遊離二酸化炭素 186.7 遊離硫化水素 0.6 メタケイ酸 154.4 メタホウ酸 48.5 酸化還元電位(ORP) 24 (2013.5.3)6人が参考にしています
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湯船には白い湯ノ花があみられ、湯には少しぬめりがある。 塩素入り循環併用か。
お食事処で、つけもの、こごみの天ぷらなど自由に食べられるが、おばさんの団体が居る時は奪い合いとなり口にすることは難しい。
柳津温泉荒湯 ナトリウムー塩化物泉 酸化還元電位 (ORP)284 (2013.5.3)2人が参考にしています
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●滞在時間に限りがあったため、全部回れずに残念でした。
●『ウオーターパーク』→『スパガーデンパレオ』→『スプリングパーク』→『ビュフェレストラン・パームでランチ』→『フラガールポリネシアンレビュー』と駈足で回りました。
時間の関係で『江戸情話余市(大露天風呂)』へ行けなかったのが、とても残念。次回はぜひ、リベンジしたいと思います。14人が参考にしています
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只見川を渡ったところにある共同湯。混浴で、脱衣場は男女別。掛け湯は加水をしていいようだが、湯船への温泉は加水禁止。湯ぶねはあまり大きくない。
恐る恐る入ってみると入れるではないか。いい気分の湯浴みが楽しめた。
新しく入ってきた人に伺うと「ぬるいお湯に入ってきたので、ここでシャッキリさせたいと来たのです。お宅はどちらから?」「東京です」「大塩温泉には?」「入ってきました」「早戸温泉には?」「明日入る予定です」「今夜の泊りは?」「玉梨八町の恵比寿屋です」「あそこはいい宿ですよ」
いい会話ができ、うれしくなってしまった。湯船の写真を撮らせてもらい、喜び勇んでこの日の宿へ。
その途中、腕時計を忘れたことに気が付き、慌てて戻ったが、誰かに持ち去られたあと。残念。ここは忘れられない温泉となった。17人が参考にしています
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カーナビガうまく探し当てなくて、一苦労した。ちょうどすいたところですどうぞ。年配の女将の案内で湯殿へ。写真で見たとおり、奥には温泉神社がまつられている。
3つ並んだ湯船の一番手前に手を入れてみた。ア、チ、チ、チ…。思わず叫ぶと、先に入っていたご老体が、「真ん中の湯ぶねが何とか入れる温度ですよ」--と。
だが、それでも熱い。ちりちりと体を刺す感じがした。じっと我慢の子で入ると何とか入っておられた。浴感はしゃっきり。多くの人が訪れる訳が分かった気がした。9人が参考にしています
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前に訪れて、素晴らしい温泉感動したので、3年半ぶりに再訪した。行ってみてビックリ、建物の雰囲気が変わってしまっている。「これは一体どうなったんでしょう」と出て来た女将に聞いた。すると、一昨年の豪雨で1階がすべて水に浸かり、大改装をしたのです、と。
だついじょうまできれいになっていた。湯ぶねはいかが、か。戸を開けて入ると、湯殿は昔のまま。おゆは?おお、適温ではないか。前に入った時は激熱だった。今回は湯加減の調整がうまく行っているのだろう。
広い湯殿を貸し切りにして、ゆったりと湯浴みを楽しんだ。ここは『まっとうな温泉』に出ている。本を持参すれば無料で入れるのだが、あまりにいい温泉なので、スタンプをいただくだけで良しとした。10人が参考にしています








