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福島県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯、スパ、サウナ、銭湯の口コミ情報(113ページ目)

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福島県の口コミ一覧

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※口コミとして掲載している情報は投稿時のものとなり、現在の施設のサービスと異なる場合がございます。

  • 湯めぐり道中手形効力なし

    投稿日:2013年5月12日

    湯めぐり道中手形効力なし老沢温泉旅館(休業中) 感想

    しろうさぎさん ゲスト


    評価 星0つ - 点

    柳津温泉内田屋で外来入浴を断られ、ここでも連続して断られた。 せいざん荘の受付の人に湯めぐり道中でも連続して断られたと不満をぶつけたら、一番ひどいところに行ってしまいましたねと言われた。

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  • 赤べこ発祥の地

    投稿日:2013年5月12日

    赤べこ発祥の地内田屋 感想

    しろうさぎさん ゲスト


    評価 星0つ - 点

    会津柳津虚空蔵尊にお参りしてから訪問。GWなので、断られやすいと思い湯めぐり道中手形を持参して外来入浴をお願いしたが、断られた。西山温泉のせいざん荘の受付の方に聞いた話では、観光協会の湯めぐり道中にはあまり協力的ではないとのことだった。 宿泊客にはいい旅館であろう。

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    5人が参考にしています

  • ラブリーな湯口

    投稿日:2013年5月11日

    ラブリーな湯口仙気の湯 感想

    きくりんさん


    評価 星3つ3.0点

    元和4年(1618年)発見され、昭和42年に湯野橋本から移転して現在の場所にあるという、飯坂温泉の共同浴場。連休中の日曜日午後、利用して来ました。切湯の前の坂道を上って、最初の止まれの標識を左折。50mほど行くと、右手に見えて来ます。入浴料は、200円。6人サイズの石造りの内湯が、2つ連なっています。手前が47℃位の熱い湯で、奥が42℃位のぬるい湯。ともに、無色透明のアルカリ性単純温泉が満ちています。PH8.7で、肌に優しい浴感。熱い湯はチャレンジするも、さすがにすぐギブアップとなりました。ふと湯口を見ると、頭にタオルを乗せた可愛いウサギの石像。後でネットで調べたら、福島市観光PRキャラクター「ももりん」でした。あんまり共同浴場とマッチしないなぁなどと考えていたら、長湯し過ぎてしまい、上がってからなかなか汗が引きませんでした。毎週木曜定休。

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    9人が参考にしています

  • 親切・もてなし運動実施中

    投稿日:2013年5月11日

    親切・もてなし運動実施中切湯(閉館しました) 感想

    きくりんさん


    評価 星3つ3.0点

    飯坂温泉に9つある共同浴場の1つ。連休中の日曜日午後、利用してみました。入浴料200円を券売機で払い、そのまま階段を下りて、旅館「花乃湯」の下へ。コインロッカーもある、清潔な脱衣場です。丁度先客と入れ替わりで、熱いですかと尋ねると、「いえ、うめました。是非、源泉を楽しんで下さい」と言って出て行かれました。4人サイズの石造りタイル張り内湯に、無色透明の単純温泉がかけ流し。湯温は43℃位。石膏臭がして、滑らかな浴感です。湯口に繋いであった、茶色の雨樋をはずすと、熱い源泉が浴槽に供給。ずっと貸切状態で楽しめました。脱衣場の壁に、親切・もてなし運動実施中として、観光客用に湯の温度を適温(43℃前後)にするよう掲示していました。月曜定休日。

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    12人が参考にしています

  • 土湯の自噴泉の宿

    投稿日:2013年5月10日

    土湯の自噴泉の宿旅館ニュー扇屋 感想

    きくりんさん


    評価 星4つ4.0点

    土湯温泉街の中心地に佇む、客室15部屋のこじんまりした宿。平日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料700円を払って、5階の大浴場「彩雲」へ。洗い場は小さめ。石造りの内湯には、無色透明の自家源泉がかけ流しにされています。単純泉60℃と、炭酸水素塩泉68℃の混合泉で熱め。底には、湯の花が沈殿しています。ずっと貸切状態で、良泉を満喫できました。貸切風呂を含め、8つのお風呂があるので、泊まってゆっくり楽しみたいです。

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  • 奥土湯でひっそりと

    投稿日:2013年5月9日

    奥土湯でひっそりと山峡のいで湯 小滝温泉 感想

    きくりんさん


    評価 星4つ4.0点

    土湯温泉街から車で5分。ヘアピンカーブをグイグイ上がったところに佇む、峡谷の一軒宿です。平日の午後、日帰り入浴してみました。入浴料600円を払い、大浴場「澤の湯」へ。8人サイズの石造り内湯には、無色透明の単純温泉がかけ流しにされています。PH7.2ながら、肌に優しい浴感。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの石組み浴槽で、雪を被った森に面しています。大きな屋根が付いているので、天気が悪くても大丈夫。終始貸切状態で楽しめました。静かに過ごすのに、もってこいの宿かと思います。次回は泊まって、新館屋上にある貸切露天風呂にも入ってみたいです。

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  • 久しぶりの岳温泉

    投稿日:2013年5月8日

    久しぶりの岳温泉喜ら里(閉館しました) 感想

    きくりんさん


    評価 星5つ5.0点

    岳温泉の中心地に佇む、和の情緒溢れる宿。連休中の日曜日午後、日帰り入浴して来ました。以前から気になっていて、2度電話して日帰り入浴を断られていましたが、3度目にしてOK。門のところに水車、たくさんの提灯に迎えられ、太鼓橋を渡っていくアプローチにテンションが高まります。入浴料1000円を払って、ラウンジを通り過ぎ、左手の大浴場「忘れの湯」へ。16人サイズの石造り内湯からは、緑白色の単純酸性温泉(源泉名:岳温泉元湯)がサラサラとオーバーフロー。表面にも白い湯の花が、たくさん浮いています。PH2.5ながら、肌に優しい浴感。湯温は、41℃位です。口に含むと、すっぱい。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズの石組み浴槽で、囲われているため景色は見えません。湯温は40℃位。最初は貸切状態でまったりしていましたが、連休中のためか次々とお客さんが来てました。湯上がりの水分補給に、安達太良の名水が飲めるのも嬉しいです。

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  • 源泉かけ流し.100エン

    投稿日:2013年5月8日

    源泉かけ流し.100エン上の湯(かみのゆ) 感想

    温泉そだちさん


    評価 星5つ5.0点

    連休の中、湯本温泉「上の湯」に18時半頃に行ってみました。

    硫黄の香りただよう浴室に先客4人、浴槽のお湯はかなり熱め。洗い場蛇口から源泉が出るので、かけ湯をタップリしてから入浴しました。小ぶりの浴槽に投入量は多く1分位で足先がジンジンしてきました。程なく先客が上がり浴室独占、最後の方が「人が少ないと熱くなり過ぎる」と言って加水用の蛇口を細めに開けて上がりました。スッキリ熱い湯本温泉を何度も出入りをくり返し、十分楽しみました。

    地元の方の話では「ぬるくすると長湯になるので、のぼせる(湯あたりする)」と言っていました。

    源泉名   常磐湯本温泉 湯本温泉源泉
    泉 質   含硫黄ーナトリウムー塩化物・硫酸塩温泉
    泉 温   58.9℃   pH 8.2
    溶存物質  1809 mg/㎏

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  • 大正時代から変わらぬ佇まい

    鬱蒼とした緑に囲まれて建つ、大正10年創業の老舗宿。連休中の日曜日午前中、日帰り入浴してみました。土湯温泉街から車で山道をどんどん上り、男沼の手前からはダート道に。途中、何枚も看板が出ています。駐車場に車を停め、階段を下りていくと、そこには創業当時から使われる本館。木造建築の湯治宿の持つ、独特の雰囲気を醸し出しています。入浴料500円を払って、館内へ。まずは玄関から奥の階段を下りて、すぐ左に曲がった先にある内湯「常盤の湯」から。木造りの脱衣棚も、素朴ながらいい感じ。3人サイズの石造り浴槽には、うっすら茶色に濁った単純炭酸鉄泉が満ちています。湯温は41℃位。神経痛の名湯といわれ、肌に優しい浴感。茶色の湯の花が、たくさん舞っていました。次は一度服を着て、常盤の湯入口に戻り、左に曲がった先の「婦人湯(家族風呂)」へ。女将さんに、家族風呂もいいですよと言われたので、お言葉に甘えて。1~2人サイズの石造り内湯は、タイル張りの枕が付いていて可愛い。うっすら白濁した湯は、40℃位で白茶色の湯の花も舞っています。まったりしていたら、アワ付きも見られました。続いて、一度館外へ出て、露天風呂へ。館内から延びる階段は工事中のため、仮設の金属の足場と階段を下りて行かねばなりません。けっこう急で、怖いです。やっとのことで、川沿いにある小さな屋根付きの脱衣場へ。野趣溢れる3人サイズの石組み浴槽には、うっすら白濁の硫黄泉が満ちています。湯温は41℃位。白や灰色、茶色の湯の花が大量に舞っていました。最後に帰りがけ、「羽衣の湯」へ。檜造りの内湯は、2人サイズと5人サイズに2分割。うっすら茶色に濁った単純温泉が満ちていて、大きい方が42℃位で、小さい方は40℃位。こちらも、茶色の小さな湯の花が舞い、肌に優しい浴感。タイミングが良かったのか、どこも貸切状態で堪能できました。どの浴槽も風情があり、静かに湯治するのに最適。お不動様に守られ、いつまでもこのままの姿を保ち続けて欲しいと思う温泉宿です。

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  • 川の色と同じ鉱泉

    投稿日:2013年5月8日

    川の色と同じ鉱泉中根の湯(閉館しました) 感想

    温泉そだちさん


    評価 星0つ - 点

    近くを通りましたので寄ってみました。

    浴室床は乾いていて、一番風呂の様でした。
    正式な分析書はありません。
    お湯は薄い青白濁、帰りに見た近くの川も同じ色をしていました。

    写真は連れが撮った女湯です。

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    9人が参考にしています

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