温泉TOP >福岡県 >福岡県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >99ページ目
-
掲載入浴施設数
22918 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15150 -
温泉口コミ数
162563
福岡県の口コミ一覧
-

-
露天風呂からは玄界灘の海の景色を楽しむことができます。お湯は温泉ではありませんが温泉気分です。
7人が参考にしています
-

夜遅くまで営業しています。
館内はまだ新しくきれいで、靴ロッカーは100円が必要ですが後で返却されます。
券売機でチケットを購入してカウンターで脱衣所のロッカーキーをを受け取って中へ。
脱衣所には無料でラドン水が飲めるようになっているので、ここで水分補給しながら長風呂が楽しめます。
浴場は湯気で真っ白!お湯はあつすぎず、ぬる過ぎずのちょうどいい塩梅でした。が、みなさんおっしゃているように塩素臭が気になります。
サウナは利用したことないですが、ミストサウナではないようでした。なので、ミストサウナ派の私はサウナも利用するときは前のこうの湯を利用しています。
ポイントカードがあるのですが、土日はスタンプを押してもらえないです。どうして??0人が参考にしています
-
先日、久々に公式HPをチェックしたところ、11月から料金体系が変更になり、¥1000以下での利用が可能になっていました。
以前は、館内着・タオルのレンタルが必須で¥1200という利用料金でしたが、11月からはレンタル不要の場合¥900で温泉・岩盤浴スペースの両方を制限時間無しで利用可能になりました。あと、平日限定ですが70分¥600という銭湯感覚のプランも出来ていました。
この料金ならと早速行って参りました。
Puna Ola時代のふかふかの絨毯や、ブランドシャンプーは姿を消し、洗い場ブースは一部シャワーなし・カランのみになり、アメニティ浴槽も一部利用中止にして囲いがされていました。玄関スペースや露天の植物も大半が撤去されています。
少し寂しい感じはありますが、かえって良かったのではないかと思います。
ふかふかの絨毯は衛生上の心配がありましたし、シャンプー類もノンブランドとはいえ悪くはないし、女性は大抵自分の気に入っているものを持参しています。シャワー台数削減も利用者には影響がない程度ですし、塩素臭を撒き散らすアメニティ浴槽は個人的には少ないに越したことはありません。
不便にならない程度の変更で、¥1000以下で利用出来るようになるなら変更大歓迎です。
アメニティ等が寂しくなったとはいえ、建物自体は一般のスーパー銭湯より快適なデザインで、岩盤浴はあるし、パウダースペースもゆったりしているし、¥1000以下だったらお値頃感があります。
あと、こちらはいつ来ても店員さんの応対がとても気持ちよいです。経営者や運営方針の度々の変更でいろいろ大変だったと思うのですが、いつもにこやかに対応してくださいます。
お湯は露天のみ源泉掛け流しですが、塩分が強すぎるので、内湯の循環浴槽の方が肌触りがやさしくて好きです。保温効果が強いですし、肌もスベスベになります。
普段は¥600で銭湯代わりに利用して、時間がある時は¥900で1日まったりしてみたいです。
レストランも、経営母体変更になってからおいしくなったという評判なのでトライしてみたいです。
1点残念なのが、浴室入口付近のアメニティ浴槽から漂う塩素臭。これが軽減すれば、印象はぐっと変わるのになと思います。
写真は源泉掛け流しの露天風呂です。福岡Yahoo! JAPANドームの屋根が塀の向こうに見えています。1人が参考にしています
-
ふと気が付くと、回数券(11枚綴り)が21冊目になってました。
ということは、初めて訪問した2005年1月以来、夫婦で100回以上お伺いしたということです。
2005年1月当時は入湯箇所30未満と温泉超初心者だったごんごん。
正直なところ、その頃のクチコミを読み返すと「あそこもっと点数低くつければよかった」と思う施設も多々あるのですが、こうの湯さんに関しては、循環湯だったので迷ったけれど、☆5付けていてよかったと思っています。
2006年に「2シーズン連続インフルエンザ撃退」というクチコミをしましたが、その後も夫婦揃ってインフルエンザとは無縁の生活を送っています。
あとお水も飲み続けていて、飲料水のほか、調理にも利用しておいしく頂いています。
そして美肌効果も相変わらず実感しています。
ヌルヌル系の温泉の美肌効果とは違い、もっちり感は少ないのですが、ツルツル・スベスベになります。特に、蒸気風呂と水風呂(源泉風呂?)との往復を繰り返すと効果が一層強く感じられます。
旦那さんは1時間以上の長湯は苦手なタイプですが、こうの湯さんに関しては、蒸気風呂と水風呂の往復を繰り返すことで効能が感じられると身をもって判っているので、1.5時間ゆっくりと入っています。
もう1つ印象的なのが清掃頻度です。
平均1.5時間の滞在の中で、少ない時でも1回、多い時には3回、従業員さんが床を流したり、カラン周りを整えたり、湯温チェックなどをされています。今まで訪問したほかの施設では、それほどマメに清掃されているところは見たことがありません。昭和の施設のため、年数経過による施設の傷みや陳腐化はありますが、気持ちよく利用出来ます。
また頻繁に従業員さんが来られるためか、目に余るマナー違反やカラン周りを散らかしたままにする人の割合も低いのも安心です。
そして2010年の初湯もこうの湯さんで頂きました。
元旦に来るのは初めてでしたが、玄関で餅つきをして、そのお餅と御神酒(ドライバー・未成年除く)を来場者に振る舞い、干支のタオルを配って来場者に挨拶していらっしゃいました。
お風呂とお客様を大切になさっているこうの湯さんは、これからもずっとずっとお世話になりたい存在です。9人が参考にしています
-

ここのお風呂が建つ前のプレハブ小屋のときから行っています。
たしかにこのごろ温泉が薄くなった気はしますが、それでもこの辺では塩素臭もなく少し茶色のとても良い温泉です。
受付から見て左のお風呂は大露天風呂+小さな露天風呂が二つあり温度調節が少しできます。外に小さなサウナもあり歩行用の風呂で体温を下げてまたサウナや露天風呂へと行ったり来たりして楽しんでいます。源泉の内湯は人でごったがえしますが、ぜひ入って低温のお湯を堪能してください。
残念なことがひとつ。ここにはポイントカードがありますが、有効期限を自分で確認していないと、期限切れのポイントカードにもポイントの印をどんどん押されます。そして一杯にたまった時に受付のおじさんがにっこり顔で「有効期限切れてます。残念ねー。早くくれば良かったのに」だって。気を利かせて早く知らせてくれればいいのですが・・・。みなさん有効期限(小さく書いてあります)には気をつけましょう。サービスは一事が万事そんな感じです。それでも私は受付のおじさんにもめげずまた入りに行ってます。それほどお湯がいいんです。4人が参考にしています
-

今まで行きたいと思っていた那珂川清滝へ行って来ました。携帯クーポンも準備OK。りっぱな入り口から入り受付へ。会計は後払いのため、靴箱の鍵を渡して「えーと、どっちへ行けば」としばらくキョロキョロ。やっと受付の方が「突き当たり右です」だって。だって初めてだからわからないんです。階段登っていざお風呂へ。「内湯、サウナ、塩サウナ、露天ぶろ。上には露天の寝湯。こんなはしっこに打たせ湯。おーすごい滝だ。とこれだけかな?ぐるぐるまわってこれだけ?これ人が多かったら狭いぞ。お湯はなんだか塩素の臭いが・・・。でも館内まだなにかあるかも。」風呂から上がって自販機の横から奥へ。「おーここは!桟敷と書いてあるが・・・。」みんな床暖房の畳の上でお昼寝している。私も30分ほどグッスリさせてもらった。籐の枕が高くて
首が痛いがゆったりできました。
建物の作りはりっぱで、休憩所も縁側がありとても良いのですが、温泉はこれといって・・・。通常の値段ではちょっときびしいです。6人が参考にしています
-

温泉貧県と呼ばれる我が福岡県ですが、
光泉のぬるっとしたお湯は自信をもっておすすめできると思います。
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-153.html2人が参考にしています
-

お風呂はサウナ有、露天風呂有でお湯は至って普通。
少し塩分が濃いみたいで、日焼けした日に入ったら、
むちゃくちゃシミて痛かった!
岩盤浴はあまり期待せずに行ってみたら、
正直、お風呂よりこっちの方が断然良かった!!
温度の違う部屋が8つもあって、
マンガも読めるし何時間でも入れます。
男女兼用なので、
友達やカップルで行くのもオススメ。2人が参考にしています
-
福岡市では珍しく、昭和40年代から温泉を掛け流し温泉で提供しているホテルです。
ホテルとは言ってもかなり庶民的な感じで、お風呂は銭湯として多くの地元の方が愛用していらっしゃいますし、受付での応対もとっても昭和の風情です。
浴場を見ると、お湯の扱いに強い思い入れがあることが見て取られます。
浴室に入ってすぐに大きな内湯があるのですが、源泉がダイレクトに注がれているのは内湯の壁面に入口がある「一番風呂」」という5-6人サイズの湯舟です。この湯舟から溢れたお湯を先述の内湯と露天風呂に引いて掛け流しで利用しているのです。
100リットル/分程度の湯量と狭いスペースを頑張って工夫して使っているな、という印象です。
一番風呂は44度の源泉がダイレクトに注がれているだけあって熱め。長湯には向いていないものの、意外と入りやすく、お湯の力強さが一番感じられるので、ごんごんはこの湯舟が一番好きでした。
露天風呂はごく浅い寝湯になっていて、ほどよいぬるさで長湯にぴったり。常連さんたちは露天でゆっくりとお喋りを楽しまれていました。
カラン&シャワーは基本的に井戸水使用ですが、3つに1つぐらい源泉口のある箇所もあります。皮膚にトラブルがある人は髪や体を洗うのも源泉を利用するよう推奨されていました。説明書きには「泡立ち問題なし」とのことでしたが、白湯に比べると泡立ちは弱く、普通のタオルだと何度か石けんを足す必要があります。
あと、出入り口にも掛かり湯として源泉壷があり、最初から最後まで源泉が満喫出来るようになっています。
お湯の利用方法はとても好感が持てるのですが、皮膚への効果がことさら強いという感じではなかったです。美肌効果だけを見ると、個人的には波葉の湯の方が好みです。あと、自販機の飲料が観光地価格なのも今時いかがなものかと思います。
けど、浴後の独特の爽快感がとても気持ちがよいので、機会がある時にはリピートしたいと思います。7人が参考にしています







