温泉TOP >福井県 >福井県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >31ページ目
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福井県の口コミ一覧
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道の駅に併設された人工温泉です。海水浴客のニーズを狙った施設のようで、建物の外には砂を落とすシャワーが設けられ、内部の休憩所も充実しています。
内湯は大きな湯船の中央に湯出し口を設け、ジェット水流も有りました。この湯船の一部を区切り、底からのバイブラにしてあります。
露天風呂には、岡山県の安部鉱山から産出した光明石を使っています。湯には、厚生省認可の入浴剤が投入されていました。
シャンプー,ボディソープ付き600円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。26人が参考にしています
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施設外観
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施設外観
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施設外観
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食事の時に支配人が挨拶に来て、「以前は建物が古く、部屋にトイレもなくて、いかにも公共の施設と言う感じでした。それに耐震性にも疑問があったので、大リニューアルしました。それまで3階建てだったのですが、荷重を軽減するために2階建てにし(地下1階)、シャワートイレを各部屋に備え、畳、机、テレビなど、すべて新しくしました」とにこにこ顔で説明してくれた。
確かに、部屋に入った途端、木の香りと新しい畳の匂いがして、爽やかな気分になった。窓がオールガラス材なので、フルオープンで日本海が見えるのも癒し効果抜群である。この設定は…?、懐かしき名湯、和歌山県・椿温泉の「富貴」を思い出させてくれた。
富貴と言えば、温泉通達が唸った極上湯だが、ここの温泉もそれに近い評価ができる。「海のそばなのに、塩分を含まない美人湯系のアルカリ性単純泉で、すべての浴槽が掛け流しです!」と、支配人さんが自慢していたが、内風呂も、露天風呂も結構な量を掛け流していた。成分の濃さでは富貴に軍配が上がるようだが、、湯量では富貴を軽く凌駕している。湯船から滔々と流れる温泉は見ていて気持ちが和んだ。
67人が参考にしています
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福井市内のアパホテルです。片町という歓楽街の中にあり、夜などはホステスさんや飲食店の従業員、夜の街で遊ぼうと繰り出す仕事帰りのサラリーマンなど様々な人たちがいます。そんな歓楽街のど真ん中にあるホテルなので、夜の誘惑はもちろんありますが、それとは別に、アパスパと言う併設の温泉施設に入ってきました。宿泊者は無料ですが、一般のお客さんも入ることが出来ます。通常は1000円で、またイベントなどでもっと安く入る事が出来る日もあるようです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン10席程度)
シャワー(1席)
主浴槽(42℃、温泉)
ジャグジーバス(42℃)
浴槽2(43℃)
浴槽3(43℃)
水風呂(14℃程度)
サウナ(90℃、テレビあり)
露天風呂(43℃、温泉)
湯殿へは、フロント脇の階段を上がり、2階の受付で受付を済ませ、男性は更に階段を上がって3階に行きます。そこに脱衣所と湯殿があります。湯殿へは左側の扉を開け、左手奥に洗い場、右手は浴槽になっています。浴槽はお湯が4つ、水風呂が1つ、サウナが1部屋あります。浴槽は奥の浴槽は普通の湯ですが、手前側の浴槽は温泉であるようです。
浴槽は全体的に熱く、逆に水風呂はかなり冷たくなっています。水風呂の温度は14℃無いくらいで、こんなに冷たい水風呂もなかなかありません。サウナは熱めで、最上段は95℃くらいありそうでした。
露天は余り眺めは良くありませんが、浴槽が1つあります。こちらも温泉で、やや熱めになっていました。
全体的にお湯の浴槽は熱く、水風呂は冷たすぎるなど極端な感じですが、温泉でもあるし、総合したら悪くは無いと思います。雰囲気はいかにも無骨なホテルの大浴場の雰囲気なので、情緒感はありません。また休憩室や仮眠室などもあり、宿泊のお客さん以外でも楽しめると思います。7人が参考にしています
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温度計を見ると48度!膝まで入ったところで3秒も我慢できず退場
露天の方には原泉水の蛇口があったので温度を下げようと全開にして
30分待ってみたのですが再循環装置の加温に負けて熱いままでした2人が参考にしています
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