温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >527ページ目
-
掲載入浴施設数
22874 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161067
中国・四国地方の口コミ一覧
-

初めて行きましたので評価します。
この温泉もアルカリ性でヌルヌルさらさら泉質で最高でした。
お・ん・せ・ん を感じられます。
本当にいい温泉です。
四国っていい温泉多いですね。
2人が参考にしています
-

ラドン温泉。
いい温泉ですよ!
自然と融合し落ち着いたいい温泉です。5人が参考にしています
-

行きました。
情報のとおりこの温泉は ”素晴らしい泉質 ”の一言で言い尽きる最高の「美人の湯」でした。
和歌山の白浜?の湯と言ってもおかしくないぐらい。
言い過ぎではありませんよ。
いかにも体によさそうなヌルヌル感があり、湯上り後は体サッパリ感でサラサラ状態。
すばらしい!
ただ残念なのはやはり記入されてる様に温泉浴槽が男女1つずつだけ。
外風呂(露天ではないジャグジー)もこの源泉風呂にすれば最高の施設になると思います。
小生もまた機会を見つけ行きます。
いつでも入浴できる地元の方々が羨ましく思う温泉。
5人が参考にしています
-
愛媛県西条市、R11から寒風山トンネルを越えた所にある旧本川村の道の駅にある施設です。
土曜夕方訪問にも関わらず大変空いてました。高速道路が開通してからこのルートを通る車は登山客以外めっきり減少した感があります。
四国のど真ん中、山の中にも関わらず、泉質は含鉄-ナトリウム-塩化物泉(高張性)。除鉄されているのでしょうか、泉質とは少し違う感じの塩分の多いやや色ついた湯が張られています。内湯に関しては消毒臭は感知しませんでした。また併設する水風呂がなんともお洒落玉砂利が敷かれた変な形の浴槽、なんかしらんがかなり冷たいですが、不思議な養命液に浸かっているような感覚にとらわれました。
露天エリアは四方が板張りのため景観はさほど望めませんが、解放感が意外にあり、隠れ家的で雰囲気は悪くありません。消毒臭がやや強いですが、なぜか灰色の湯ノ花が舞ってました。
当日はあまりに閑散としていた為、恐らく普段以上の安らぎを感じる事が出来ました。西条市内からも車で20分程度、京屋温泉とはひと味違った良泉だと思いました。
四国にゆかりのない旅行者にとってはアクセスは少々辛いかもしれませんが、石鎚山や瓶が森登山の際は是非お立ち寄りいただきたいです。26人が参考にしています
-
西条市の石鎚神社近くにある伝統ある公衆浴場的施設です。
浴室のみ最近完全リニューアルされていますが、プラス要素と考えていいと思います。
入り口ロビーは昭和を彷彿させる暖かく懐かしさを感じる雰囲気、受付のおじいちゃん、お釣りを間違えたりと、いい味出してます。
温泉は冷鉱泉を加温して掛け流ししたもの。四国の温泉は温度が低いモノが多く加温が当たり前ですが、ここには非加熱源泉浴槽があり、硫黄臭漂うアルカリ性単純泉の長所を五感で感じる事が出来ました。狭い施設内には外壁が洗い場になっており、中心部に非加熱浴槽、高温浴槽、中温浴槽がこじんまりと並べられています。土曜3時頃の訪問にも関わらず、結構な混雑、地域密着型で地域の方に愛されている施設である事を感じる事も出来ました。
泉質、公衆浴場の雰囲気重視なら超お勧め出来る施設だと思います。14人が参考にしています
-

高知道新宮ICを下りてすぐの所にある『霧の森』という大きな施設の中にある温泉です。
値段は安い。浴室内には大きな湯船が1つだけ。露天に出る事が出来るが休憩スペースのみ。
湯に僅かにツルツルする程度で特筆すべき浴感は無い。なによりも猛烈な塩素臭が漂っている。はたしてここまでする必要があるのかというくらいキツかった。5人が参考にしています
-
徳島道徳島ICの入り口近くにある公衆浴場系施設。国道11号からだと少々わかりにくい場所にあります。
500円でシャンプー等付属。広々とした内湯エリアには大きな内湯(白湯)、四国では珍しいシルク風呂、サウナ、エステバスなどがあり多彩。露天エリアにナトリウム・マグネシウム・塩化物泉の海水のような温泉が張られている。
加温循環と思われるが塩素臭はほぼ無いです。
露天は広々とした箱庭のようで、様々な石像が飾られている。コンクリの壁が少々圧迫感を覚える。
脱衣所が異様なほど臭いのが気になりましたが、値段を考えるとかなり良心的な施設ではないでしょうか。6人が参考にしています
-

北九州からフェリーで四国へ。
朝一番で、旅の垢を落とそうと、奥道後温泉の奥道後ホテルで朝食、温泉付パックを申し込む。近くから瀬戸内海を見渡せるロープウエイが発着しているが、今回は古い町並みが、寅さんが歩いた町、絵蝋燭などで有名な内子町を散策するので、乗らずじまいだった。1日目のホテルは、椿館本館である。内湯、露天風呂も完備しており設備、食事や従業員の応接共に満足のゆくものだったが、線質のみは、奥道後にやや軍配があがるようだ。近隣のふなや、大和屋別荘等道後を代表する旅荘群に伍してゆくためか、レトロなハイからさんスタイルの従業員のお出迎えや迫力あるイベント「水軍太鼓」などが催されていた。道後の一等地にそびえる温泉宿として、洗練された趣きや上質さは今一歩だが、従業員誰もが、一生懸命な姿は、好感が持てた。朝一番の四万十川の特産品を並べたミニ朝市、今まで味わった中でおそらく、道後一であろう椿館1階の喫茶店のコーヒー(皆も口を揃えて話していた)など、今後の発展を予想させる内容がちりばめられていた。3人が参考にしています
-
足立美術館で庭園美を堪能した後、隣に旅館「竹葉」があったので旅の疲れを癒そうと温泉に入りました。
貸切風呂と男女別風呂のどちらでも好きな方に入れるとのことでした。貸切風呂は内湯のみなので、露天もある男女別の風呂に入ることにしました。
カラン3つのこじんまりとした浴室で浴槽は3人ほどが入れる大きさです。内湯は檜風呂で露天は岩風呂です。露天は狭いため開放感はありませんが、庭に面している為雰囲気は良い。
泉質は含放射能-ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩泉であり、無色透明、ほとんど無臭、微弱な塩味、浴感特徴なしである。特徴の薄い湯ではあるが完全な掛け流しであり、湯の使い方は申し分ありません。
さぎの湯温泉は旅館3軒の小さな小さな温泉地ですが、歴史は古く湧き出しは神亀年間(724~729年)と言い伝えられており、戦国時代の尼子氏をはじめ歴代藩主の御殿湯として栄えたことでも知られ、その昔、一羽の白鷺(しらさぎ)がこの湯で脚の傷を癒したという逸話も残されることからこの名前が付けられたとされているそうです。
近くには足立美術館の他にどじょうすくいで有名な安来節の実演が見れる「安来節演芸館」などもあるので観光で立寄った後に疲れを癒すのに最適です。日帰り入浴は500円と低価格なのでお奨めです。8人が参考にしています








