温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >525ページ目
-
掲載入浴施設数
22874 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161067
中国・四国地方の口コミ一覧
-

1000円未満で利用できる日帰り温泉施設の中では最高の部類に入ると思います。街中のしかもショッピングセンターの中の施設ということで、余り期待はしていなかったのですが、広々として風呂の種類も多く、特に露天のラムネ風呂は気持良かった!(^^)!
サウナも広く、泉温30℃の源泉掛け流しぼ湯船は、サウナの後の水風呂代わりに最適でした。6人が参考にしています
-
本当は三朝の旅館大橋に宿泊したかったのですが、予約がとれず、ネットでこちらの宿を見つけてなかなか良さそうでしたので宿泊しました。
湖上閣の一番上の部屋に泊まりましたがガラス張りからの景色は素晴らしく部屋もかなり広くて綺麗。料理は部屋食では無かったが結構美味しかったです。
施設には東郷湖が一望出来る湖上に造られた露天風呂があり、加水加温消毒無しの掛け流し露天風呂が楽しめます。ナトリウム・硫酸塩泉という泉質の為さほどの浴感はありませんが、利用者も少なく新鮮な湯が楽しめます。内湯も同様の掛け流しで巨大岩くり抜き風呂もありました。
施設外観は少々鄙びた感はあるものの、内装は綺麗です。
値段も安く景色と良質の温泉を楽しめることを考えればおすすめ出来る施設だと思います。3人が参考にしています
-

最悪です。普通の銭湯と思って行かないとガックリします。
スーパー銭湯もどきでした。温泉は普通ですが、休憩する所がないです。一度でたら再入浴はダメとか、携帯の使用はダメとか、とにかくいたる所にダメダメの張り紙が・・息苦しいです。
それより車の運転のマナーに注意したほうがいいのでは?
必要以上にクラクションは鳴らすし、下品です。
ここの銭湯どころか、この県にはもういきません。
広島焼き?マズイですww17人が参考にしています
-

お国自慢になってしまうが、倉敷が誇る、瀬戸内海が最も美しく望めるスポットに聳える高層ホテル。
地元の人間が、しかも温泉目当てで訪れる場所ではないが、県外からのゲストを招待するにはもってこいのホテルと言えます。
それだけに、ハイシーズンともなれば2万円を下らない料金に尻込みしてしまいますが、私が利用した「ルームチャージプラン」だと、一人あたりわずか6,825円で窓外の絶景を手に入れることができます。(当然、素泊まりですが・・・)
さほど期待していなかった温泉も、露天風呂から眼下に瀬戸内海の向うに四国を望め、夜ではありましたがなかなかのロケーションでした。
日帰り利用のコストパフォーマンスは未知数ですが、少なくとも私が利用したプランであれば、十分納得のいくものでした。2人が参考にしています
-

-
振られること2回。3度目でようやく念願が叶いました。
「お湯冷たいで~。」
「いえいえいいのです。それに入りたいのです。」
と酒屋さんのご主人と会話をいたしまして、早速入浴いたしました。
入ってみるとなんと、お湯が溜まっていませんでしたw
巨大なバレンのような物がありましたので、浴槽の横穴にセットしてみました。正解でした。
温泉の投入量が大量なのでドンドン溜まって行きます。
投入時は透明だったお湯が、湯船の中でモアモアとオレンジ色へ変化して行く様を見ながら、
なかなか楽しい湯浴みをいたしました。
三瓶温泉は温度は低いものの、金気の多い良く温まるいいお湯です。
それにしても…、入り口に灯油の納品書が貼ってあったのですが、すごい量が消費されているのですね。
200円で大丈夫なのかな?と心配になってしまいました。いつまでも残して欲しい温泉です。頑張って下さい!7人が参考にしています
-

島根県の内陸側、広島にも程近い場所にあるまだ新しい日帰り温泉です。頓原ラムネ温泉と名乗っているように、成分表を見るとかなりの二酸化炭素が溶解しているようです。じっさいに入浴してみると・・・、オレンジ色の濁り湯ということもあるのでしょうが、40℃前後に加温されたお湯からはラムネ温泉独特の泡付きをほとんど感じることができませんでした。原因は明らかで、必要以上に加温していることで炭酸ガスが抜けてしまっているのです。施設が内湯一つのみなので、このような湯使いになってしまうのは止む終えないのでしょうが、泉質の良さを十分感じることができないのはもったいない気がしました。
7人が参考にしています
-

ゴールデンウィークに行った島根温泉旅行の最初の宿として宿泊しました。美又温泉街は想像していたより閑静で落ち着いた佇まいでした。このとらや旅館が最も源泉に近く、冬場以外は加温無しの掛け流しということで選びました。4~5人程度が入れる内湯一つのみの極めてシンプルな浴室ですが、40℃前後の無色透明なお湯はアルカリ泉らしくヌルヌルスベスベ、さすが美人の湯を名乗るだけのことはあると思いました。女将さんも明るい方で料理も美味しくとてもくつろぐことができました。交通の便が良くないのでなかなか行き辛いのが難点ですが、田舎気分を味わうには最高の旅館だと思います。
4人が参考にしています
-

三瓶温泉街から少し離れた住宅街の中にあるため、最初は探すのに苦労しました。無人の施設で入浴料を箱に入れ早速浴室へ・・・、幸運なことに先客はおらず貸切でした。小判型の浴槽が一つのみの極めてシンプルな造りで、中心部及び脇にある二本のパイプから勢いよく源泉が大量に掛け流されていました。黄土色に濁り湯はおそらく30℃少々、冬場にはきつい温度ですが長湯するには最高です。入浴後脱衣所にかなりレトロなマッサージ機が置いてあったので試しにスイッチを入れてみると、なんとしっかり作動しました。飾らないシンプルかつ少しレトロな雰囲気を味わえる浴場で、いつまでも末永く営業してほしいと思います。
5人が参考にしています
-

三瓶温泉街では比較的大型施設のさんべ荘に立ち寄りました。浴場は設備も大変充実しており、清潔感もありました。内湯と屋外に出た最初の露天風呂は源泉を濾過した上に循環、塩素臭もありパスしました。ここだけを見ると大きなホテルによくありがちな施設ですが、それ以外の浴槽が凄い。数にして10個程度ある露天風呂、黄土色に濁った源泉を加温もしくはそのまま掛け流している樽風呂や船の形をした浴槽。特に気持ちが良かったのは源泉温度(おそらく32~33℃程度)の酒樽風呂でした。長湯ができる上、この辺りの秘湯には露天風呂が無いためこの開放感は貴重です。そのまま何時間でも浸かっていたくなる心地よさで、湯の華も沢山舞っていました。泉質、ロケーション、施設全体を見ても総合的にレベルの高い温泉だと思います。
5人が参考にしています





